秋田県の増築・改築・改修の利子補給制度、補助/助成金制度

秋田県内の増築・改築・改修の利子補給制度、補助/助成金制度について、市区の違いを一覧で比較。気になる市区を選択すると、その市区の詳細と、比較が行えます。
※市区の比較は最大3つまでです。

利子補給制度

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市区名 利子補給制度
制度の有無
なし
上限金額
-
条件・備考等
-
制度の有無
なし
上限金額
-
条件・備考等
-
制度の有無
なし
上限金額
-
条件・備考等
-
制度の有無
なし
上限金額
-
条件・備考等
-
制度の有無
なし
上限金額
-
条件・備考等
-
制度の有無
あり
上限金額
100万円
条件・備考等
融資あっせん制度(水洗化に伴う利子補給)。工事に要した費用の範囲内で、一戸につき100万円まで。(無利子)72ヶ月以内(6年)償還。
制度の有無
あり
上限金額
(融資限度額)80万円
条件・備考等
【水洗化工賃資金融資あっせん制度】
制度の有無
なし
上限金額
-
条件・備考等
-
制度の有無
なし
上限金額
-
条件・備考等
-
制度の有無
なし
上限金額
-
条件・備考等
-
制度の有無
なし
上限金額
-
条件・備考等
-
制度の有無
なし
上限金額
-
条件・備考等
-
制度の有無
なし
上限金額
-
条件・備考等
-

※最大3件まで同時に比較できます

補助/助成金制度

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市区名 補助/助成金制度
制度の有無
あり
上限金額
(1)5万円(2)100万円(3)100万円
条件・備考等
(1)【住宅リフォーム支援】50万円以上の工事に5万円(中活10万円)を補助。(2)【空き家定住推進】空き家バンク物件又は宅建業者の仲介により取引された戸建ての物件を購入・貸借した移住者等が行う増改築等費用の1/2を助成。購入は上限100万円(中活等50万円)、賃貸借は上限30万円(中活等20万円)。(3)【多世帯同居・近居推進】新たに多世帯同居するための自己の住宅の増改築等費用の1/2を助成(上限50万円。市外からの移住又は18歳以下の子がいる世帯による同居は、上限100万円)。
制度の有無
あり
上限金額
(1)80万円(2)30万円
条件・備考等
(1)【住宅リフォーム助成】住宅の増改築・リフォーム工事に要する費用の一部を助成。補助対象工事に要する費用の10%(上限20万円)。多世代同居、多子世帯、空き家のリフォーム等工事の場合、各々加算して費用の10%(上限20万円)を助成。(2)【秋田スギの温もり補助事業】秋田スギを使用し、住宅を増改築する者に助成。上限金額は30万円。
制度の有無
あり
上限金額
(1)12万円(2)80万円(3)20万円(4)100万円(5)(商品券+現金)30万円
条件・備考等
(1)【木造住宅耐震診断支援事業】1981年5月31日以前に着工された木造住宅等。自己負担額1万円。先着5戸。他要件あり。(2)【木造住宅耐震改修等補助金】1981年5月31日以前に着工された木造住宅等。耐震診断の結果、上部構造評点が1.0未満。上限80万円。他要件あり。(3)【雪国よこて安全安心住宅普及促進事業】対象工事費用の10%、上限20万円。(4)【移住促進空家対策事業リフォーム補助金】空き家を取得し、改修する者に工事費用の50%、上限100万円。(5)【三世代同居等促進住まい支援事業】同居は30万円、近居15万円。
制度の有無
あり
上限金額
(1)50万円(2)33万円
条件・備考等
(1)【住宅リフォーム支援事業】補助対象工事(30万円以上)に要した費用の5%相当額(1,000円未満切捨て)、上限10万円。18歳以下の子供と同居の世帯は10%(上限20万円)、18歳以下の子供と親と祖父母等が同居の世帯(三世代同居)は10%(上限30万円)、空家バンクの登録の空家購入の場合は10%で、市内在住者は上限30万円、市外移住者は上限50万円。(2)【木造住宅耐震診断補助事業】自己負担1万円。【木造住宅耐震改修設計補助事業】設計費用の2/3(10万円上限)。【木造住宅耐震改修補助事業】工事費の23%(30万円上限)。
制度の有無
あり
上限金額
(1)100万円(2)30万円
条件・備考等
(1)【移住者住宅取得等支援事業】市外から移住する世帯の住宅取得、住宅改修、住宅賃貸契約に要する費用への助成。取得費用100万円以上。改修費用30万円以上。補助率1/2。住宅賃貸借契約補助は、子育て世帯のみ。(2)【木造住宅耐震改修補助事業】耐震診断の結果を受け、住宅の耐震改修工事を行う場合の費用の23%、上限30万円を助成。男鹿市内の業者と契約を締結する等の条件あり。
制度の有無
あり
上限金額
(1)3万円(2)30万円(3)120万円
条件・備考等
(1)【耐震診断補助】耐震診断に要した費用の2/3。上限額3万円。(2)【耐震改修補助】耐震改修に要した費用の23/100。上限額30万円。(3)【空き家改修事業補助金】移住世帯を対象に、湯沢市空き家バンクに登録された空き家の改修に係る経費について、最大100万円を助成。※中学生以下の子どもがいる場合、20万円の加算あり。
制度の有無
あり
上限金額
(1)20万円(2)100万円
条件・備考等
(1)【民間住宅リフォーム支援事業関係補助金】工事内容に応じ、上限10万円と20万円の2種類。(2)【鹿角市ふるさとライフ住宅改修支援補助金】鹿角市に移住し、鹿角市宅地・建物データバンクの登録物件等を購入・賃貸された方に建物の修繕・改修・家財撤去費用を補助。補助対象経費は、修繕、家財撤去等の費用(鹿角市内業者が施工するものに限る。)補助率は10/10、補助上限は100万円。
制度の有無
あり
上限金額
(1)20万円(2)42万円
条件・備考等
(1)【住宅リフォーム資金助成】自己居住の住宅に対して市内業者を利用して税込50万円以上の住宅リフォーム工事を行う方に、対象となる工事に要する経費の一部を助成。最大で経費の15%(上限20万円)。(2)【木造住宅耐震診断・耐震改修補助金】1981年5月31日以前に建築された木造住宅が対象。耐震診断費用は耐震診断費用13万円のうち、12万円を補助、耐震改修は工事費用の23%(上限30万円)。
制度の有無
あり
上限金額
40万円
条件・備考等
【令和元年度住宅リフォーム補助制度】持ち家住宅を増改築・リフォームする場合に補助金を交付。市内に本店を有する建設業による施工で費用が50万円以上であることが要件。補助限度額は、一般世帯は15万円、多子家族世帯は30万円、空き家購入世帯は40万円。
制度の有無
あり
上限金額
30万円
条件・備考等
【大仙市住宅リフォーム支援事業(事前着工不可)】(a)環境対策等工事補助対象工事(20万円以上)に要した費用の10%(1円未満切捨て)、補助上限額15万円。なお、18歳以下の2人以上の子と同居している親子世帯の場合は費用の20%(1円未満切捨て)、補助上限額30万円。(b)克雪対策工事・耐震化工事補助対象工事(5万円以上)に要した費用の15%(1円未満切捨て)、補助上限額30万円。
制度の有無
あり
上限金額
(1)70万円(2)62万円
条件・備考等
(1)【北秋田市住宅リフォーム支援事業】(a)住宅リフォーム・増改築工事は、補助対象となる工事費の10%(限度額10万円)。(b)18歳以下の子供が2人以上同居している世帯が行う工事は、補助対象となる工事費の15%(限度額30万円)。(c)空き家を購入した世帯が行う工事は、補助対象となる工事費の20%(限度額40万円)。(a)~(c)まで、移住者が行う場合、補助対象となる工事費の15%(限度額30万円)を加算。(2)【北秋田市木造住宅耐震補助事業】耐震診断は診断士派遣費12万を市負担。耐震改修計画は補助率9/10、上限20万円。耐震改修は補助率1/2、上限30万円。1981年5月31日以前の木造住宅で耐震診断後に耐震改修を行う場合。
制度の有無
あり
上限金額
(1)60万円(2)30万円(3)10万円
条件・備考等
(1)【木造住宅耐震改修補助金】1981年5月31日以前着工の木造戸建住宅が対象。改修工事費の1/3(上限60万円)助成。(2)【住宅リフォーム推進事業補助金】50万円以上の増改築、リフォーム工事について工事費の5%(上限10万円)助成。子育て世帯への助成拡大。(3)【高齢者住宅バリアフリー改修事業補助金】介護保険法で規定する65歳以上の第1号保険者対象。改修工事費の1/2(10万円上限)助成。
制度の有無
あり
上限金額
40万円
条件・備考等
【仙北市住宅リフォーム促進事業】住宅等を市内の事業者を利用して修繕、補修、増築および下水道施設へ接続工事を行ったものに対し補助金を交付。一般と空き家購入の2タイプ。世帯の条件に応じ補助金額が異なる。一般は工事費の5%~10%、上限金額10万円~20万円。空き家購入は工事費の15%~20%、上限金額30万円~40万円の補助となる。

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