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秋田県 男鹿市のデータ

【男鹿市役所】所在地:男鹿市船川港船川泉台66-1 TEL:0185-23-2111 URL:http://www.city.oga.akita.jp/

男鹿市は、男鹿半島の大半を市域とし、豊富な水産資源や美しい自然景観に恵まれ、一市単独で国定公園の指定を受けています。「なまはげ」行事は秋田県の代表的な伝統行事で国指定重要無形民俗文化財となっています。2005年3月22日に男鹿市、若美町が合併し、新・男鹿市が誕生しています。

このページでは次の項目について調べることができます

出産・子育ての給付金(補助金・助成金)

育児
出産祝い あり
出産祝い-備考 第3子以降、10万円を支給。
子育て関連の独自の取り組み (1)育児用品購入費補助(2)子育て応援米支給(3)助産師、保健師、臨床心理士による相談窓口「おがっこネウボラ」(4)ママサポート119(5)おがっこネウボラWebメール配信サービス。
チャイルドシート助成制度 あり
チャイルドシート助成制度-備考 助成金支給あり
購入代金の1/2、上限1万円の補助。
乳幼児医療
乳幼児医療費助成(通院)対象年齢 中学校卒業まで
乳幼児医療費助成(通院)自己負担 自己負担あり
乳幼児医療費助成(通院)自己負担-備考 所得超過者は全額自己負担。所得制限内の中学生は、1レセプトにつき、月1,000円を上限として、保険診療における自己負担額の半額の自己負担あり。所得制限内で乳幼児および小学生は自己負担なし。
乳幼児医療費助成(通院)所得制限 所得制限あり
乳幼児医療費助成(通院)所得制限-備考 扶養親族等の数が0人の場合、所得制限限度額は460万円。以降1人増えるごとに38万円を加算した額。所得には一定の控除あり。さらに扶養親族のうち70歳以上の扶養親族があるときは、当該扶養親族1人につき10万円を16歳以上23歳未満の扶養親族があるときは、当該扶養親族1人につき、15万円をその額に加算した額。
乳幼児医療費助成(入院)対象年齢 中学校卒業まで
乳幼児医療費助成(入院)自己負担 自己負担あり
乳幼児医療費助成(入院)自己負担-備考 所得超過者は全額自己負担。所得制限内の中学生は、1レセプトにつき、月1,000円を上限として、保険診療における自己負担額の半額を自己負担。所得制限内で小学生までは自己負担なし。 入院時食事療養費の標準負担額の自己負担あり。
乳幼児医療費助成(入院)所得制限 所得制限あり
乳幼児医療費助成(入院)所得制限-備考 扶養親族等の数が0人の場合、所得制限限度額は460万円。以降1人増えるごとに38万円を加算した額。所得には一定の控除あり。さらに扶養親族のうち70歳以上の扶養親族があるときは、当該扶養親族1人につき10万円を16歳以上23歳未満の扶養親族があるときは、当該扶養親族1人につき、15万円をその額に加算した額。
幼稚園・保育園
公立幼稚園の入園料・保育料減免 なし
私立幼稚園入園料補助金 なし
私立幼稚園保育料補助金 なし
公立保育所数 6所
0歳児保育を実施している公立保育所 6所
公立保育所定員数 560人
公立保育所在籍児童数 373人
私立保育所数 0所
0歳児保育を実施している私立保育所 0所
私立保育所定員数 0人
私立保育所在籍児童数 0人
保育所入所待機児童数 0人
小学校・中学校
公立小学校1学級当たりの平均生徒 18.1人
公立中学校1学級当たりの平均生徒 22.6人
学校給食 22.6人
学校給食民間委託 一部で導入
公立中学校の学校選択制 未実施
公立小中学校の耐震化率 100.0%

住まいの給付金

新築建設
利子補給制度 なし
補助/助成金制度 あり
補助/助成金上限金額 (1)100万円(2)100万円
補助/助成金条件・備考等 (1)【親元近居同居支援事業】市外から転入する子育て世帯が親世帯等と近居または同居するための住宅取得、改修、賃貸に要する費用への助成。(住宅取得費用100万円以上。補助率1/2。上限100万円。新築または購入時1回。)(2)【定住促進支援事業】市外から移住する世帯の住宅取得に要する費用への助成(取得等費用100万円以上。補助率1/2。上限100万円。新築または購入時1回。)
新築購入
利子補給制度 なし
補助/助成金制度 あり
補助/助成金上限金額 499.2万円
補助/助成金条件・備考等 (1)100万円(2)100万円
中古購入
利子補給制度 なし
補助/助成金制度 あり
補助/助成金上限金額 (1)100万円(2)100万円
補助/助成金条件・備考等 (1)【親元近居同居支援事業】市外から転入する子育て世帯が親世帯等と近居または同居するための住宅取得、改修、賃貸に要する費用への助成。(取得等費用100万円以上。補助率1/2。上限100万円。購入時1回。(2)【定住促進支援事業】市外から移住する世帯の住宅取得に要する費用への助成(例)取得等費用100万円以上。補助率1/2。上限100万円。購入時1回。
増築・改築・改修
利子補給制度 なし
補助/助成金制度 あり
補助/助成金上限金額 (1)100万円(2)30万円
補助/助成金条件・備考等 (1)【親元近居同居支援事業】市外から転入する子育て世帯が親世帯等と近居または同居するための住宅取得、改修、賃貸に要する費用への助成。(改修費用30万円以上。補助率1/2。上限100万円。改修時1回。(2)【男鹿市住宅リフォーム助成事業】増改築、リフォームを行う福祉対策世帯、環境対策世帯、子育て対策世帯のいずれかに該当する世帯への助成。(工事費30万円以上。補助率1/10。上限30万円。)
その他
(都道府県)太陽光発電補助制度 なし
(市区)太陽光発電補助制度 あり
移住支援制度 空き家バンク。
新婚世帯向け家賃補助制度 あり(【親元近居同居支援事業】新婚に限らず、市外から転入する子育て世帯が親世帯等と近居または同居するための住宅家賃への助成。月額家賃3万円以上。補助率1/3。上限月額1.5万円。居住日以後2年間)

公共サービスや治安

公共料金・インフラ
ガス料金(22m3使用した場合の月額) 男鹿市5499円
水道料金(口径20mmで20m3の月額) 男鹿市企業局3152円
下水道料金(20m3を使用した場合の月額) 男鹿市3240円
下水道普及率 67.4%
安心・安全
刑法犯認知件数 102件
刑法犯認知件数:人口1000人当たり 3.59件
ハザード・防災マップ あり
医療
一般病院総数 1所
一般診療所総数 1所
小児科医師数 5人
小児人口10000人当たり 22.30人
産婦人科医師数 1人
15〜49歳女性人口1万人当たり 2.45人
介護保険料基準額(月額) 6645円
ごみ
家庭ごみ収集 無料
家庭ごみ収集−備考 粗大ごみ有料。市指定ごみ袋有料。
家庭ごみの分別方式 4分別7種〔可燃ごみ 不燃ごみ 粗大ごみ 資源ごみ(缶類、ビン類、ペットボトル、古紙)〕
家庭ごみの戸別収集 未実施(粗大ごみのみ。有料)
粗大ごみ収集 あり
粗大ごみ収集−備考 有料。戸別収集。
生ごみ処理機助成金制度 あり
生ごみ処理機助成金額(上限) 30000円
生ごみ処理機助成比率(上限) 50.0%

人口などの統計情報

総面積 241.09km2
世帯数 11147世帯
人口総数 29670人
年少人口率(15歳未満) 7.56%
生産年齢人口率(15〜64歳) 51.79%
高齢人口率(65歳以上) 40.65%
転入者数 536人
転入率(人口1000人当たり) 18.07人
転出者数 773人
転出率(人口1000人当たり) 26.05人
主な祭り・行事 なまはげ柴灯まつり 秋田船方節全国大会 男鹿駅伝 日本海メロンマラソン 寒風山まつり 男鹿日本海花火
市区独自の取り組み 育児用品購入費補助(1歳未満の乳児1人につき2品まで、1品につき購入金額[税込]の1/2を補助。上限1品につき1万円) 子育て応援米支給(18歳未満の児童扶養世帯に男鹿産あきたこまち新米を支給。対象児童3人以上30kg。1人~2人10kg) 助産師、保健師、臨床心理士による相談窓口「おがっこネウボラ」 ママサポート119(妊婦事前登録制度) おがっこネウボラWebメール配信サービス(予防接種、検診時期等子育て支援情報)
ふるさと納税に対する取り組み 使い道は、市政全般。特典は、1万円以上寄付された方に男鹿半島の特産品を贈呈。
歳入額:1人当たり 603千円
歳出額:1人当たり 588千円
地方税 3,318,819千円
地方税:1人当たり 112千円
地方債現在高 16,450,396千円
地方債現在高:1人当たり 554千円
財政力指数 0.37
実質公債費比率 12.1%

※行政機関により公表していない地域及びデータがございます。東京23区以外の政令指定都市は、市全体のデータとして表示しています。
※提供データには細心の注意を払っておりますが、調査時期により現状と異なる場合があります。最新の情報につきましては各市区役所までお問い合わせください。

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