福井県内の子育て関連の独自の取り組みについて、市区の違いを一覧で比較。市区名をクリックするとその市区の詳細が確認できます。
| 市区名 | 子育て関連の独自の取り組み |
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| (1)ひとり親の一時預かり施設利用に対する補助(2)夜間保育料への補助(3)不妊治療費に対する独自支援(20万円上限)(4)妊娠を希望する女性への風しん予防接種支援(5)妊娠中の妻やパートナーがいる男性を対象とした学習会及びグループワークの開催(6)子育て家庭へのお米購入支援券の配布 | |
| にこにこえん(親子の「あそび」と「交流」の子育てひろばを公私立の保育園において開催する事業)。 | |
| 5歳児健康相談(3歳児健診以降、成長発達を確認する公的な健診の機会がないため、社会性が芽生え、言語能力や運動能力の発達が著しい5歳になる年中児に対し、アンケートを実施。アンケートを通して、成長発達を確認し、保育士と親が相談を実施。その結果、何らかの気がかりなお子さんに対し、5歳児健康相談を実施。5歳児健康相談では、医師他各種専門職による発達状況等の相談とともに、就学に向けて、継続した児の発達支援や保護者のかかわり支援に繋げていく。自己負担なし)。 | |
| (1)県内の大学等に通う20歳までの子どもに医療費を助成。(2)第2子以降の児童の保育料を無料化。(3)第3子以降の児童の副食費無料化。(4)第3子以降の小中学校の給食費を助成。(5)第2子以降の児童(生後2ヶ月~満3歳未満)を在宅で育児している家庭に手当(児童1人につき月額1万円)を支給。(6)インフルエンザ予防接種費用の一部助成。(7)新生児聴覚検査、産婦健診(産後1ヶ月)費用助成。(8)母乳外来等費用助成(産後1年未満の産婦、1回3,000円助成×3回/人まで)。(9)幼児健診における歯科医師によるフッ素塗布実施(希望者のみ)。(10)チャイルドシート・ジュニアシート購入額の1/2助成(上限1万円)。 | |
| (1)児童インフルエンザ予防接種助成(1回当たり1,000円の助成。小学校までの児童は年2回まで。中学校の児童は年1回まで)。(2)児童センター利用料の無料化。 | |
| (1)ハーフバースデー事業(市内在住6ヶ月児対象に絵本、市内在住生後6ヶ月~未就園児対象に一時預かり無料券をプレゼント)。(2)入学おめでとう事業(入学式終了時に5,000円の商品券を贈呈)。(3)おむつ券配布事業(赤ちゃん訪問時[生後4ヶ月、7~8ヶ月]に各回2,000円分のおむつ券を配布)。(4)絵本購入補助事業(1歳6ヶ月児健診時に1,000円分の図書カードを配布)。(5)トイレトレーニング講座事業(市内各地区でトイレトレーニング講座開催)。(6)おもちゃレンタル事業(地域のイベント等におもちゃやマット等を貸し出す)。(7)育児用品3R事業(使わなくなった育児用品を回収し、無料で提供)。 | |
| (1)子どもインフルエンザ予防接種助成(1回1,000円の助成を小学生以下は2回、中学生は1回)。(2)新生児聴覚検査を助成。(3)産後1ヶ月健診を助成。(4)医療行為により免疫を失った場合の予防接種再接種費用助成(助成額:予防接種に要した費用[上限あり]対象:20歳未満)。(5)【あわらっこファーストバースデーお祝金】低年齢児のいるご家庭の経済的負担の軽減と、未来の地域づくりを担う子どもたちの1歳の誕生日を祝して、ファーストバースデーお祝金(3万円)を支給。対象は、2023年4月1日以降に満1歳の誕生日を迎え、誕生月の月末にあわら市に住民票がある子ども。 | |
| 【里帰り出産サポート助成】市に住所を有する人が、出産のために上の子を連れて市外に里帰りをした際に、一緒に里帰りした上の子が一時預かり等のサービスを利用した場合、その費用の半額を助成(上限3万円。出産日の前日から40日間が対象)。 | |
| (1)坂井市子育てすくすく支援商品券を交付。(4月1日現在で第2子以降の子ども[小学就学前]を養育する保護者を対象)。(2)流行性耳下腺炎(おたふくかぜ)予防接種費用の一部助成。(3)こどもインフルエンザ予防接種費用の一部助成。(4)骨髄移植後等の予防接種再接種費用の一部助成。 |
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