福井県内のふるさと納税に対する取り組みについて、市区の違いを一覧で比較。市区名をクリックするとその市区の詳細が確認できます。
| 市区名 | ふるさと納税に対する取り組み |
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| 使い道は、福井市のまちづくりに関する事業を指定できるだけでなく、出身地区やゆかりのある地区など、市内48公民館地区での地域づくり活動や、若者によるまちづくり活動を寄付の使い道に指定できるなど、ふるさと納税による地域づくりを積極的に進めている。お礼の品として、4,000円以上寄付していただいた方に、福井市の特産品を送付している。 | |
| 寄附をいただいた方に対し、海産物を中心に、敦賀市の特産品306品(2024年4月現在。時期により内容や返礼品数が変動)の中から、返礼品を贈呈。いただいた寄附金は、子育て支援や産業観光の振興などまちづくりに活用している。 | |
| 使い道は、(1)北陸新幹線の早期全線開業を推進 (2)農林水産業の基盤整備 (3)小浜の魅力発信と観光振興 (4)子育て・教育環境等の充実 (5)災害に強い安全・安心なまち (6)市政全般・市長にお任せ。お礼の品として、5,000円以上の寄附者に寄附額に応じた特産品を贈呈。 | |
| 使い道は、寄付者が自由に選択できるよう、(1)「子育て支援・健康づくり・高齢者福祉の充実」(2)「農業・農山村の未来を守る」(3)「水を守り活かしたまちづくりの推進」(4)「特色ある地域づくりの推進」(5)「教育理念『明倫の心を重んじ 育てよう 大野人』の実現」(6)「文化・スポーツを通じて、将来の夢が持てるふるさとづくり」(7)「商工業の活性化」(8)「脱炭素型のまちづくり」(9)「市長にお任せ」の9つの分野を設定。お礼の品として、市外在住の寄付者に里芋や米、そばなどの特産品を贈呈。 | |
| 使い道は、(1)ジオパークを核にした観光産業の活性化にかかる事業(2)子育て環境日本一を目指すための事業(3)障害をもった人も安心して生活できるまちづくりへの活用(4)白山平泉寺など歴史遺産の保護保全に活用(5)「災害に強く安全で安心に暮らせるまちづくり」にかかる事業(6)「繊維のまち勝山」の文化風土を後世に伝えるために活用(7)豊かな農地の整備・活用。お礼の品として、市外在住の5,000円以上の寄付者に、勝山市の特産品やサービス等から1品を贈呈。 | |
| 使い道は、(1)めがねのまちさばえのものづくりのため(2)子どもたちの幸せと未来を創るため(3)安心で快適に暮らせるまちづくりのため(4)鯖江市におまかせの施策に分けて充当する。お礼の品として、市外寄付者に寄付金額に応じ、鯖江市の特産農産物や工芸品などを贈呈。 | |
| 使い道は、(1)あわら市にお任せ、(2)子育て支援、教育及び保健福祉の充実、(3)産業振興、DX及び地域活性化の推進、(4)環境保全及び快適で安全安心な地域社会の構築、(5)文化、芸術及びスポーツの振興の5つ。2024年度は、市内企業拠点拡充事業や将棋タイトル戦事業などに活用。お礼の品として、あわら温泉の宿泊券や米、フルーツなど、あわら市の特産品などを用意(市民を除く)。 | |
| 使い道は、(1)文化県都宣言プロジェクト(2)UIJターン倍増プロジェクト(3)観光産業拡大プロジェクト(4)有機農業拡大プロジェクト(5)越前たけふ駅周辺開発プロジェクト(6)100年人生健康で長寿プロジェクト(7)こどもまるごと応援プロジェクト(8)安全安心で強靭なまちづくりプロジェクト(9)まちなか「あそべる、くらせる」プロジェクト(10)地域交通最適化プロジェクト(11)脱炭素チャレンジプロジェクト(12)楽しい居場所づくりプロジェクト(13)市長におまかせ。越前がにや地元産コシヒカリ、国指定伝統的工芸品「越前打刃物」の製品等、約1,000品目の中から、寄附額に応じて贈呈。 | |
| 「坂井市寄附市民参画条例」に基づき、寄附金の使い道を市民から募り、その決定にまで市民の意思を取り入れるという全国で唯一の取り組みを行う。使い道は、協働のまちづくりに関する事業、子育て、教育の充実に関する事業など全10事業。お礼の品として、坂井市産コシヒカリ・越前がに・甘えび・若狭牛・越のルビーなど約1200品目の中から、寄附額に応じて贈呈。 |
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