大分県内の移住支援制度について、市区の違いを一覧で比較。市区名をクリックするとその市区の詳細が確認できます。
| 市区名 | 移住支援制度 |
|---|---|
| (1)【大分市移住者応援給付事業】大分県外から大分市内へ自己の意思による移住をした方が、住宅を取得した場合や特定の物件を賃借した場合に給付金を支給(その他条件あり)。子育て・若年者世帯30万円、その他世帯20万円の支給。(2)【大分市移住支援事業】大分県外から大分市へ自己の意思による移住をした方が、特定の企業に就職した場合等に支援金を支給(その他条件あり)。単身世帯の場合40万円、複数人世帯の場合60万円。18歳未満の世帯員を帯同して移住した場合等に加算あり。 | |
| なし | |
| (1)中津市に転入する移住者に対し、移住応援給付金として世帯20万円に加え該当者には加算を行う(子ども加算1人10万円、若年者加算10万円、旧下毛加算[地域加算]10万円)。(2)移住検討者向けに、お試し暮らし住宅(利用者負担1家族2,500円/日、中津市の空き家バンク物件の見学必須)、移住体験ツアー(利用者負担1人5,000円/日)あり。(3)中津市内で就労する30歳未満の奨学金を返還している方に、奨学金の返還に要した費用を支給する(年間上限10万円、最長5年間) | |
| (1)【日田市移住奨励品】定住の意思を持って転入した世帯に対し、5,000円分の商品券を交付。(2)【移住体験支援事業】移住を検討している方が家や仕事探し、地域情報収集活動の際の市内の宿泊施設への宿泊費を1泊7千円(上限)最大3泊まで補助。(3)移住検討者向けに体験ツアーやオーダーメイドツアー、移住後は交流会等を実施。 | |
| (1)【移住就労応援給付事業】県外から転入し市内事業所に正規職員として就職する移住者を対象に、子育て世帯は20万円、単身世帯は5万円、その他世帯は10万円(居住要件あり)。また、県内から転入し市が指定した職種(医療・介護・交通事業所)に正規職員として就労する移住者を対象に、子育て世帯は10万円、単身世帯・その他世帯は5万円(居住要件あり)。(2)【佐伯市移住支援事業事業】県外からの移住者であり、マッチング支援事業等による就業や起業等ある一定の要件を満たした移住者に対し、世帯の状況に応じて定額の給付金を支給。世帯60万円、(単身世帯40万円、子育て加算20万円)の給付を行う。 | |
| (1)移住者支援補助金の実施。(2)保育料、医療費の子育て支援の実施。(3)空き家バンク制度を実施。(4)おためしハウスや移住モニターツアー(農泊)で移住前に臼杵を体感。(5)新婚生活応援補助金の実施。(6)定住促進補助金の実施。(7)市民が対象の住宅取得、改修等への定住促進補助金の実施。(8)臼杵市しごと紹介サービスの実施。 | |
| (1)空き家情報バンク制度。(2)【移住応援給付事業補助金】市外からの転入者に対し、移住応援給付金を交付。(3)【新婚世帯・子育て世帯家賃補助金】新婚世帯、移住子育て世帯に対する家賃補助。引越しに係る仲介手数料等の費用の一部を補助。(4)【新築奨励・市内消費喚起事業】市内に住宅を取得された方に対し、その取得に要する経費のうち、市内で消費された金額の一部を商品券で還元。子育て世帯の場合5万円加算。最大20万円加算。(5)【空き家利活用事業】空き家バンクに登録された物件を利用して、市外から転入した方に対し、(a)家財処分、(b)購入・改修の費用の一部を補助。(a)上限10万円、(b)合わせて上限100万円。 | |
| (1)移住定住支援センターを設置。(2)空き家情報や空き店舗利用。(3)起業に対する助成や子育て支援住宅の設置。(4)竹田市移住応援給付金助成(上限300万円)※要件あり。(5)空き家に関する改修補助金。 | |
| (1)空き家、空き宅地バンク事業(改修費最大40万円の補助あり)。(2)お帰りなさい住宅改修事業(Uターン者が居住しようとする家を改修する場合、最大40万円の補助あり)。(3)無料分譲地情報。(4)お試し居住制度。(5)子育て世代引越し補助。(6)ムーブイン就労家賃支援。(7)就農支援。(8)起業支援。(9)農地バンク。 | |
| 空き家バンク、移住体験プログラム、お試し住宅での移住体験事業を実施。 | |
| 宇佐市内への移住・定住の促進を図るため、移住サイトの運営、移住相談会や移住体験ツアーを開催している。居住環境支援の一環としての空き家バンク事業の実施をはじめ、住宅の新築や購入等に要する経費の一部補助や移住奨励金交付などの支援制度(うさ暮らし定住支援事業補助金)や、県外移住の子育て世帯のマイカー購入に対して一部補助(移住促進マイカー取得補助金)などを整備している。また、市内在住者に対しても、子育てホーム新築奨励金により定住促進を図っている。 | |
| (1)【空き家バンク制度】(2)【定住促進事業】空き家成約奨励金、空き家家財道具等処分補助金、空き家利活用補助金を交付。 | |
| (1)移住体験プログラムの実施。(2)由布市移住特設サイト「ゆっくり長く由布暮らし」の運営。(3)オンライン移住相談。(4)【家賃補助】県外から市内へ移住(5年以上の居住を誓約)される方を対象に上限20万円を助成(月額賃料[敷金、礼金、共益費等除く]の12ヶ月分の1/2以内)。 | |
| (1)【Uターン】就職等で市外において居住していた市内出身者が定住のため1年以上空き家であった実家を改修する場合、最大50万円の費用を助成。また、空き家でない実家を改修する場合は最大30万円の費用を助成(いずれも30万円以上の工事が対象。事業費の1/2以内)。(2)空き家バンク。(3)空き家見学ツアー開催。(4)【移住応援給付金】県外転入世帯20万円、県内転入世帯10万円を給付。さらに、Uターン加算(世帯につき10万円)、若年者加算(世帯につき10万円/5万円[県外/県内])、子育て加算(子ども1人につき10万円/5万円[県外/県内])あり。 |
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