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子育て関連の独自の取り組み |
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(1)6年連続待機児童ゼロ。(2)2年連続子どもルーム待機児童ゼロ。(3)放課後児童クラブと放課後子ども教室を一体的に運営するアフタースクール。(4)小中学生に「ふれあいパスポート」(対象施設を無料・割引で利用可能)を配布。(5)ステップルームティーチャーの配置等6つの取組み(第2次不登校対策パッケージ)。(6)保育園での医療的ケア児の受入。(7)こども発達相談室の開設。(8)紙おむつのサブスクリプションサービス。(9)施設利用選考基準における多胎児への加点。(10)子育て支援コンシェルジュ。(11)エンゼルヘルパー。(12)男性の育児休業取得促進奨励金。(13)乳児等通園支援事業(こども誰でも通園制度)の実施。(14)公立保育所での3歳児以上への主食提供。 |
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(1)6年連続待機児童ゼロ。(2)2年連続子どもルーム待機児童ゼロ。(3)放課後児童クラブと放課後子ども教室を一体的に運営するアフタースクール。(4)小中学生に「ふれあいパスポート」(対象施設を無料・割引で利用可能)を配布。(5)ステップルームティーチャーの配置等6つの取組み(第2次不登校対策パッケージ)。(6)保育園での医療的ケア児の受入。(7)こども発達相談室の開設。(8)紙おむつのサブスクリプションサービス。(9)施設利用選考基準における多胎児への加点。(10)子育て支援コンシェルジュ。(11)エンゼルヘルパー。(12)男性の育児休業取得促進奨励金。(13)乳児等通園支援事業(こども誰でも通園制度)の実施。(14)公立保育所での3歳児以上への主食提供。 |
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(1)6年連続待機児童ゼロ。(2)2年連続子どもルーム待機児童ゼロ。(3)放課後児童クラブと放課後子ども教室を一体的に運営するアフタースクール。(4)小中学生に「ふれあいパスポート」(対象施設を無料・割引で利用可能)を配布。(5)ステップルームティーチャーの配置等6つの取組み(第2次不登校対策パッケージ)。(6)保育園での医療的ケア児の受入。(7)こども発達相談室の開設。(8)紙おむつのサブスクリプションサービス。(9)施設利用選考基準における多胎児への加点。(10)子育て支援コンシェルジュ。(11)エンゼルヘルパー。(12)男性の育児休業取得促進奨励金。(13)乳児等通園支援事業(こども誰でも通園制度)の実施。(14)公立保育所での3歳児以上への主食提供。 |
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(1)6年連続待機児童ゼロ。(2)2年連続子どもルーム待機児童ゼロ。(3)放課後児童クラブと放課後子ども教室を一体的に運営するアフタースクール。(4)小中学生に「ふれあいパスポート」(対象施設を無料・割引で利用可能)を配布。(5)ステップルームティーチャーの配置等6つの取組み(第2次不登校対策パッケージ)。(6)保育園での医療的ケア児の受入。(7)こども発達相談室の開設。(8)紙おむつのサブスクリプションサービス。(9)施設利用選考基準における多胎児への加点。(10)子育て支援コンシェルジュ。(11)エンゼルヘルパー。(12)男性の育児休業取得促進奨励金。(13)乳児等通園支援事業(こども誰でも通園制度)の実施。(14)公立保育所での3歳児以上への主食提供。 |
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(1)6年連続待機児童ゼロ。(2)2年連続子どもルーム待機児童ゼロ。(3)放課後児童クラブと放課後子ども教室を一体的に運営するアフタースクール。(4)小中学生に「ふれあいパスポート」(対象施設を無料・割引で利用可能)を配布。(5)ステップルームティーチャーの配置等6つの取組み(第2次不登校対策パッケージ)。(6)保育園での医療的ケア児の受入。(7)こども発達相談室の開設。(8)紙おむつのサブスクリプションサービス。(9)施設利用選考基準における多胎児への加点。(10)子育て支援コンシェルジュ。(11)エンゼルヘルパー。(12)男性の育児休業取得促進奨励金。(13)乳児等通園支援事業(こども誰でも通園制度)の実施。(14)公立保育所での3歳児以上への主食提供。 |
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(1)6年連続待機児童ゼロ。(2)2年連続子どもルーム待機児童ゼロ。(3)放課後児童クラブと放課後子ども教室を一体的に運営するアフタースクール。(4)小中学生に「ふれあいパスポート」(対象施設を無料・割引で利用可能)を配布。(5)ステップルームティーチャーの配置等6つの取組み(第2次不登校対策パッケージ)。(6)保育園での医療的ケア児の受入。(7)こども発達相談室の開設。(8)紙おむつのサブスクリプションサービス。(9)施設利用選考基準における多胎児への加点。(10)子育て支援コンシェルジュ。(11)エンゼルヘルパー。(12)男性の育児休業取得促進奨励金。(13)乳児等通園支援事業(こども誰でも通園制度)の実施。(14)公立保育所での3歳児以上への主食提供。 |
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(1)保育料無償化(第1子から所得に関わらず)。(2)給食費最大7,800円の補助により、ほぼ全ての園で無償化。(3)就学前のお子さんを家庭で育児している保護者の情報交換、育児相談の場として「子育て広場」を実施。(4)生後6ヶ月から中学校3年生までを対象に、小児季節性インフルエンザ予防接種費用の一部を助成。接種期間は、10月1日から12月31日。助成額は、1人上限2,000円、助成回数は1回。 |
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(1)児童ホーム・子育て支援センター。(2)産後ケア事業。(3)送迎サービス付き病児保育事業。(4)保育士(市内私立園)の給与上乗せに対する助成。(5)産後2週間頃、1ヶ月頃の産後間もない時期の産婦に対する健康診査。(6)安心して妊娠・出産・子育てができるよう保健師等が相談に応じる窓口「子育て世代包括支援センター(ふなここ)」の設置。(7)産前・産後サポート事業(多胎マタニティクラス・多胎おやこクラス)。(8)ヤングケアラー支援事業(LINE相談、配食サービス、家事援助、ファミリー・サポート・センター利用料補助)。(9)妊婦一般健康診査受診票14回分を超えて妊婦健康診査を受ける場合の費用を2回分まで助成(対象者条件あり)。 |
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(1)就学前のお子さんを育てている保護者を対象に「元気な広場」において育児相談を実施。(2)妊娠を希望する女性と妊婦の夫への風疹ワクチン接種費用の一部助成。(3)中学校3年生に対するインフルエンザ予防接種費用の一部助成。 |
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(1)認可外保育施設利用者助成金(2歳以下の児童を認可外保育施設へ預けている保護者に対し、保育料等を助成)。(2)遺児手当(父または母が死亡または一定の障害状態にある家庭の児童を監護している人に、基金から遺児手当を支給)。(3)子どもの発達が気になる保護者等に対し、個別相談と親子教室を実施。 |
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(1)地域子育て支援拠点へ子育てコーディネーター配置(2)幼稚園の預かり保育での保育料助成(3)公立保育所での英語あそび・幼稚園等への補助金交付(4)子育て世代包括支援センターにおける保健師・助産師・社会福祉士の3職種専任対応(5)こども家庭センターいじめ相談担当室の設置(6)養育費確保支援・面会交流支援(7)ひとり親家庭学習支援事業利用者に塾費用助成(8)幼児同乗用自転車等の購入費助成(9)妊婦及び未就園児の0~2歳児がいる家庭への家事・育児ヘルパー訪問(10)保護者の保育用件を問わず月一定時間まで保育園を利用できる「こども誰でも通園制度」の実施(11)双子等世帯に対する経済的支援と外出支援 |
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(1)公的年金を受給している養育者に対して「野田市養育者支援手当」を支給。(2)2023年度より「野田市あかちゃんお祝い金支給事業」を開始。子ども一人につき10万円を支給(諸条件あり)。(3)2021年10月より保育認定の理由にあたらない冠婚葬祭やリフレッシュでも利用できる休日預かり保育事業を開始。(4)保育の必要性を認定された全ての保護者を対象に、利用した認可外施設、保育所の一時預かり、ファミリー・サポート・センターの料金等の利用料の半額を助成(月の上限は児童1人当たり2万円)する助成制度を整備。(5)のだしこども館supported by kikkoman(児童センター)を整備。 |
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(1)遺児等手当(父母又は父母いずれかが死亡もしくは一定の障害になった場合に、その児童の養育者に月額6,000円の手当を支給。義務教育終了まで。所得制限あり)。(2)母子父子家庭等入学就職祝金(児童扶養手当受給世帯等の児童が高校等に入学する場合や、中学卒業後ただちに就職する場合に祝い金を支給。児童一人につき8,000円。申請制)。(3)子どもと妊婦のインフルエンザ予防接種費用助成(接種時点で成田市に住民票がある、生後6ヶ月から中学校3年生までの方と母子健康手帳の交付を受けている妊婦を対象とし、1回の接種に対し2,000円の助成。接種回数については、生後6ヶ月から13歳未満は2回、それ以外の方は1回)。 |
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(1)おたふくかぜ予防接種費用の一部費用助成(1回まで、3,000円)。(2)小児初期急病診療所(365日運営。月~土19:00~23:00、休日9:00~17:00、19:00~23:00)。(3)妊産婦・乳児を受入対象とする指定福祉避難所の整備。(4)佐倉市WEラブ赤ちゃんプロジェクト(赤ちゃんの駅やおむつ自動販売機の設置、子育て世代を地域全体で見守る取組)。(5)佐倉市プレーパーク支援事業補助金(こどもの居場所づくりのためプレーパークを開催する経費の一部を補助)。(6)佐倉市ひとり親等ファミリーサポートセンター利用料助成事業(ひとり親又は養育者[以下「ひとり親等」という]が佐倉市ファミリーサポートセンター事業を利用した場合の利用料の一部を助成する)。 |
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(1)妊産婦付加金(国保加入者である妊産婦が支払った医療費の一部負担金相当額を支給)。(2)乳幼児紙おむつ給付事業(子育て家庭の経済的負担を軽減するため、2歳未満の乳幼児を養育する保護者に対して紙おむつ購入券[3,000円/月]を給付)。(3)生後2~4ヶ月児と保護者を対象に子育て学級を開催し、育児の仲間づくりと母の不安の軽減を図っている。(4)第3子以降の給食費を完全無料化。(5)第3子以降の保育料無料化。(6)2歳6ヶ月児に歯科検診及び保健・栄養指導を行う2歳児歯科健診を実施。 |
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(1)ファミリー・サポート・センター(家事支援、ショートステイ、一時預かり)。(2)「ならしの子育てハンドブック」の発行・配布。(3)「孫育てハンドブック」の発行・配布。(4)「すこやか ナラシド♪予防接種ナビ」の実施。 |
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(1)初めて子育てをするお母さん同士が話し合い知識や学びを深めるBPプログラムや子育てに悩む保護者と一緒にお子さんのほめるポイントを見つけるペアレント・プログラムの実施。(2)子育てネットワーク事業(子育てフォーラム等)の実施。(3)LINE公式アカウントやInstagramアカウントの活用による子育て情報の提供。(4)乳幼児と保護者を主な対象としたこども図書館。(5)乳幼児から中高生世代まで、全てのこども・若者たちが成長にあわせて利用でき、妊産婦・子育て家庭も利用できる総合的な施設(子ども・子育て支援複合施設TeToTe)の運営。(6)小学生を中心に、未就学児から中学生を対象とした子どもたちが自由に本を読んだり、遊んだり、おしゃべりできる居場所「本の広場」。 |
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(1)不妊治療費助成金の支給:不妊治療を行っている夫婦に対し、年額20万円(3回まで)を支給する。(2)乳児おむつ等給付券の支給:出生した乳児を養育する保護者に対し、乳児おむつ等(乳児おむつ乳児おしりふき、ミルク、ベビーフード)給付券を10万円分支給する。この給付券で市内の薬局及び薬店等においておむつ等と引き替える。(3)在宅子育てに対する助成金の支給:生後3ヶ月から満3歳に達した日以後の最初の3月31日までの児童を自宅で養育する保護者に対し、児童1人につき、1万円を支給する。(4)インフルエンザ予防接種費用に対する助成金の支給:接種1回につき、2,000円を支給する(1人あたり2回を上限)。(5)学校給食費補助事業:学校給食費の無償化。 |
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(1)ネウボラ事業(子育てネウボラセンター保健師等による妊婦全数面接、出産前後家事等サポート事業、産後ケア事業、産婦健康診査、電子親子手帳サービス等による妊娠・出産・子育てまでの切れ目のない支援)。(2)公共施設子ども料金(個人利用)無料。(3)遺児手当(父母が死亡または生死不明等の状態にある児童[中学生まで]の養育家庭に支給)。 |
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(1)保育所待機児童の解消および入所率の平準化を図るため、市内2ヶ所に送迎保育ステーションを開設。(2)児童扶養手当受給者で、監護する児童が2人以上いる場合に2人目以降より1人当たり月額4,000円支給(児童育成手当)。(3)ひとり親家庭等の父、母若しくは養育者又は児童に対する医療費助成について、保険適用分の自己負担額を全額助成(現物給付かつ児童扶養手当と同等の所得制限あり)。 |
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(1)やちよ夜間小児急病センター。(2)やちよ子育て応援モバイル事業(やちよ子育てナビ。予防接種の自動スケジュールや健診のお知らせ、子育てに必要な情報を掲載。15か国語にも対応。母子健康手帳交付等の面談予約)。(3)市営住宅(母子家庭)。 |
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(1)子育てに関するイベントや講習会を企業や歯科医師会等と共催したり短時間託児サービスを市民団体と共催する等の子育て支援策。(2)産婦健康診査、産後ケア事業、幼稚園・保育園でのフッ素洗口事業、小児インフルエンザ・ロタウイルス感染症予防接種費用一部助成、4ヶ月児相談、2歳8ヶ月児歯科健康診査、離乳食教室、後期離乳食教室、5歳児健康診査、親っこ歯科健康診査、ホールボディカウンタ助成、甲状腺検査費用の一部助成。(3)ひとり親家庭等医療費等助成。 |
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鴨川シーワールドと市が協働で行う「子育て世帯応援事業」(子育て中のリフレッシュ等を推進するため、市に住所を有する2歳未満の子の父母に対して、鴨川シーワールド入園パスポートを贈呈)。 |
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保育園一時預かりサービスを市内7ヶ所(2ヶ所休止中)の保育園で実施([a]保護者の就労、定期的な通院、家族の看護・介護、ボランティア活動等をしている。[b]保護者や家族の病気やケガ、災害・事故や冠婚葬祭等社会的にやむを得ない理由で保育が困難。[c]育児疲れやリフレッシュ等精神的身体的負担を解消したい等、家庭での育児が困難になったときに一時的にお子さんをお預かりする制度)。 |
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(1)病児・病後児保育(病気や病気の回復期のため、集団保育や家庭保育が困難な児童を専用施設で一時的に保育する)。(2)きみつ赤ちゃん応援パック事業(生後3ヶ月から1歳になる月までの乳児を養育する世帯に、保育士資格や子育て経験がある職員が訪問し、紙おむつ等の育児用品の支給を通じた継続的な見守り、相談支援を行う。また、見守り相談支援をしている同じ地域の親子がつながりをつくれるよう、交流イベントを開催している)。(3)保育園留学(R)(保育園での一時預かり、家族の宿泊場所、ワークスペースの提供をパッケージ化した短期移住体験プログラム)。 |
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(1)第1子及び第2子の保育料軽減。第3子以降の保育料完全無料化。(2)放課後児童クラブ保育料補助。(3)すくすくギフト支給。(4)ふっつ子育てLINE及びふっつ子育てきずなLINE配信。(5)チャイルドシート貸付。(6)地域交流支援センター「カナリエ」における世代間交流。(7)産前産後ヘルパー派遣事業実施。(8)産後ケア事業実施。(9)新生児用紙おむつ処理用ごみ袋配付。(10)ファミサポセンター利用クーポン券交付。(11)子育て応援ガイドブック配布。(12)子育て応援こどもノート配布。(13)保育士支援アドバイザー配置。(14)子育ての話何でも聴きます窓口設置。(15)療育等支援事業。(16)就学児から18歳以下の国民健康保険税均等割額の軽減。(17)富津市立中学校学校給食費無償化事業。 |
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(1)地域子育て支援員による「子育てケアプラン」の作成。(2)保育カウンセラーの配置。(3)第3子以降学校給食費減免制度。(4)病児・病後児保育。(5)子どもインフルエンザ予防接種費用の一部助成。(6)ファミリーサポートセンター多胎児利用補助金。 |
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(1)乳幼児から小中学生までの児童が、自然の中で自由に遊べる場として、市内数ヶ所で定期的にプレーパークを開催。(2)市内の中学校3年生が英語検定を受験する際、1回に限り検定料を全額助成。(3)ひとり親家庭の児童が、小学校や中学校に入学、卒業する際に祝金を支給。(4)ひとり親家庭がよつかいどうファミリー・サポート・センターを利用した際の謝礼の一部を助成。 |
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(1)【産前産後ヘルパー事業】産前産後期に家族等から十分な援助が受けられない母親等の負担軽減を目的に、ヘルパーを派遣。(2)【RAKUIKU 子育てが楽しくなる笑顔の講座】親のしてほしいこと・気持ちをうまく伝える方法を具体的に身につけ、子どもを叱る回数を減らすことを目指す講座。 |
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(1)高校生年代までに医療費助成制度。(2)子育てヘルプサービス事業。(3)ブックスタート事業。(4)父親等育児支援事業。 |
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「スポーツ鬼ごっこ」を取り入れた運動を実施。 |
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(1)学力の向上事業(学校外教育サービス利用助成事業、学力調査、小学校1年生からの英語授業、学習講座・放課後こどもクラブ)。(2)南房総学の推進(地域を学ぶ「南房総学」の導入、「日本一おいしいごはん給食」の推進)。(3)就学前の子育て支援(子ども家庭支援施設「ほのぼの」設置、ファミリーサポートセンター実施)。(4)不登校対策(教育相談員設置)。(5)小・中学生対象の発達相談(特別支援教育相談員の設置)。 |
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(1)第3子以降の保育料及び給食費の無料化(18歳未満の子供が3人以上いる家庭を対象に、第3子以降の保育所保育料及び給食費を免除)。(2)第3子以降の給食費の減免(18歳未満の子供が3人以上いる家庭を対象に、小中学校の第3子の給食費を全額免除)。 |
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(1)不妊検査及び治療費用(保険適用)の助成(最大10万円:費用の1/2、上限5万円、1組2回まで)。(2)不育症検査及び治療費用(保険適用外)の助成(最大30万円:費用の1/2、上限30万円、1組1回まで)。(3)市ホームページに子育て関連情報を集約した「子育て応援メニュー」を公開。 |
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第3子以降の児童の保育料は無料。 |
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3歳~5歳児は、保育所等給食費を全額免除。0歳~2歳児のうち、第1子と第2子は保育料を70%減額、第3子以降は全額免除(第2子で国の保育料軽減が50%に該当する場合は残りの20%を市が軽減し、第3子以降で国の保育料軽減が50%に該当する場合は残りの50%を市が軽減)。 |
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大網白里市立小中学校に在籍する児童生徒の保護者を対象に給食費を小学生1人につき月1,450円補助、中学生1人につき月1,700円補助。第3子以降の児童生徒の保護者を対象に、学校給食費を無償化。 |