東京都のふるさと納税に対する取り組み

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ふるさと納税に対する取り組み

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市区名 ふるさと納税に対する取り組み
「ふるさと納税」は従来からの寄付金制度の一環としてとらえ、お礼の品などは特に設けていない。なお、納付方法については、納付書によるものと郵便局口座に振り込むものとの2通りがある。
使い道は、(1)中央区の区政全般(2)活用してほしい分野を指定(「教育」「健康・医療」「福祉」「文化」「まちづくり」など寄付をする方が指定した分野に活用)(3)応援したい団体を指定:寄付をする方が指定した団体の応援に活用(寄附金額の7割を上限)。指定のあった団体については、区の審査会で寄付金交付の適否を決定する。お礼の品は、1万円以上の寄附をしていただいた区外在住の方へ、中央区千社札ふろしきを贈呈。
使い道は、(1)産業・地域振興・観光(2)防災・生活安全(3)保健福祉・健康(4)環境(5)子育て・教育(6)街づくり(7)新型コロナウイルス感染症への取組(8)みなとパートナーズ基金への寄付(9)文化芸術振興基金への寄付(10)港区奨学基金への寄付(11)区政全般(12)団体応援寄付金の12通り。返礼品はなし。
使い道は、(1)新宿区立漱石山房記念館の資料収集(2)NPO法人・ボランティア活動団体等が行う社会貢献活動への助成(3)障害者の自立及び社会参加を促進する活動への助成(4)高齢者に対する福祉活動への助成(5)緑地・公園用地取得及び公園等の建設・改修(6)義務教育施設等の環境整備(7)子どもの育ちを支援する活動への助成(8)スポーツ施設の整備(9)公益的活動を行っている団体への活動支援(10)歌舞伎町の安全・安心対策(11)区政全般。2023年10月から区外在住の寄附者に対して返礼品を設定している。
使い道は、(1)文京区ゆかりの文人(森鴎外、石川啄木、樋口一葉)の顕彰事業(2)姉妹都市カイザースラウテルン市の難民の若者を支援する事業(3)新型コロナウイルス感染症対策事業(4)こども宅食プロジェクト事業(5)文京区ウクライナ緊急人道支援事業(6)文京共創プロジェクト事業等に活用。1万円以上の寄附者(区民を除く)に、お礼の品(ポストカード等)を贈呈。※(2)~(6)はお礼の品なし。区の施策に共感・賛同いただいた方の社会貢献の思いを実現する観点から、ふるさと納税の仕組みを活用。特に、子ども宅食プロジェクト事業はガバメントクラウドファンディングの手法により成果を上げ、「子どもの貧困対策」という社会問題と、返礼品競争に一石を投じる取組として、全国から賛同を受けている。
使い道は、寄附者の意向に沿って活用。お礼の品として、地場産品や伝統工芸品のほか、宿泊券・食事券・観光文化体験等を用意している。
使い道は、(1)すみだ北斎美術館の管理運営・展覧会事業の充実、(2)資料収集、(3)北斎を核とした文化芸術プロジェクト等。お礼の品として、寄付金額に応じたすみだ地域ブランド「すみだモダン」認定商品等を贈呈。
使い道は、(1)カヌー振興、(2)障害者スポーツ振興、(3)無料学習支援教室運営、(4)がんの夜間相談、(5)大学協力によるシーカヤック教室、(6)渋沢栄一はじまりの地PR、(7)地域特性緑化、(8)仙台堀川浚渫工事の全8事業ほか、(a)水と緑豊かな地球環境にやさしいまち、(b)未来を担うこどもを育むまちなど全5分野で、ふるさと納税サイト又は申出書により寄附したい事業または分野を指定。お礼の品はなし。
使い道は、(1)品川区におまかせ!特定の取組みに限定せず、区政運営に活用する。(2)豊かな地域づくりに向けて活動している区民活動団体を応援する。3,500円以上の寄附をした方にお礼の品(品川区の名産物等)をお送りする。体験型のお礼の品として「フライトシミュレーター操縦体験」の他、夜の東京湾を周遊する「屋形船乗船(食事付き)体験」、東京湾等で主にアジ釣りを楽しむ「釣り船乗船体験」を追加。また、ガバメントクラウドファンディングを活用し、“子どもの食の支援”(毎年9月上旬から12月下旬実施、2023年度も実施予定)に寄附を募っている。
使い道は、(1)ウクライナ避難民生活支援事業(2)樹木保存等事業(3)子ども・子育て応援事業(4)その他区政全般等の16種類。お礼の品として、目黒区外に居住する寄付者に、寄付金額に応じたホテル雅叙園東京及びウェスティンホテル東京レストランなどの目黒区ゆかりの品などを贈呈。
【勝海舟基金】使い道は、勝海舟記念館が行う勝海舟に関する資料の購入や修復等。お礼の品として、3,000円以上の寄附者に「招待券」、1万円以上の寄附者に「年間パスポート1枚または招待券4枚及び手ぬぐい」、10万円以上の寄附者に「年間パスポート1枚または招待券4枚及び手ぬぐい+氏名を銘板掲載」、1万円以上複数回寄附者に手ぬぐい以外の返礼品も選択可能。全寄附者にお礼状の送付、希望者は区ホームページに氏名の掲載。【大田区子ども生活応援基金】使い道は、 子どもが安心して過ごせる地域の居場所づくり等。お礼の品は特になし。【大田区大学等進学応援基金】使い道は、経済的な理由で進学が困難な生徒への支援。お礼の品は特になし。
使い道は、(1)スポーツ推進のために(2)児童養護施設等を巣立つ若者の進学のために(3)みどりを守り、増やすために(4)文化・芸術振興のために(5)姉妹都市等との交流や地域の国際化の推進のために(6)学校教育のために(7)災害対策のために(8)下北沢駅前広場プロジェクト(9)子ども・若者や子育て支援の拡充のために(10)地球温暖化防止のために(11)医療的ケア児とその家族のために(12)新型コロナウイルスをともに乗りこえる寄附金(13)世田谷区本庁舎等整備プロジェクト。一定額のご寄附をいただいた方へ記念品を贈呈。
ふるさと納税ポータルサイトにて実施。使用用途は区政全般。ほかに、クラウドファンディング型のふるさと納税を実施(2022年度はNPO支援で実施)返礼品については、寄付額に応じて総務省基準に基づいた約500種類の返礼品を用意している。
使い道は、(1)中野サンプラザ プロジェクションマッピング企画(2)「東北復興大祭典なかの」の開催(3)学校図書の充実等(4)動物愛護(5)「特別区全国連携プロジェクト」に関すること(6)哲学堂公園整備(7)教育に関すること(8)社会福祉や住宅に関すること(9)まちづくりや道路・公園に関すること(10)区民公益活動に関すること(11)環境保全に関すること(12)平和事業に関すること(13)新型コロナウイルス感染症対策事業(14)子どもの貧困対策に関すること(15)その他区政全般に関することの145項目。返礼品としてカードファイト!!ヴァンガードなど約180種類(随時追加)を用意。
ふるさと納税制度を健全な寄附文化を醸成する機会と捉え、寄附募集に取り組んでいる。寄附募集の事業は、(1)区内の歴史的建造物「荻外荘」の復原・整備(2)日本フィルハーモニー交響楽団の被災地支援活動の応援(3)新型コロナウイルス感染症対策寄附金(4)動物との豊かな共生社会をめざす寄附金(5)次世代育成基金(6)社会福祉基金(7)NPO支援基金(8)みどりの基金(9)その他区政全般。(5)から(9)までの事業について、障害者施設の製品をお礼の品とし、また、お礼の品相当額を児童福祉施設へプレゼントできる制度を設けている。
使い道は、魅力ある施策に対して活用する。主な活用先の例は、(1)がん対策基金(がんに関する普及啓発事業に活用)(2)トキワ荘関連施設整備寄附金(トキワ荘再現施設の整備・運営。3万円以上の寄附者に対し、区立南長崎花咲公園に設置する寄附者銘板に氏名を記載)(3)総合高齢社会対策推進基金(高齢社会対策の総合的な推進に要する経費に充てる)(4)子ども若者応援基金(子ども・若者、子育て家庭への支援に活用。お礼状を全員にお送りする)。
使い道は、(1)子ども*みらい応援(2)高齢者・障害者*いきいき応援(3)地域・産業*にぎわい応援(4)教育・文化*きらめき応援(5)みどり・環境*うるおい応援(6)まちづくり*あんしん応援(7)北区*まるごと応援(8)北区役所新庁舎建設から選択。お礼の品として、一定額以上の寄附者に、北区の伝統工芸保存会会員の工芸品(純銀製のワインカップ・刀鍵ネックレス ・ステンドグラス木版画等)、北区花火会特別観覧席(8月までの納付者限定)、日テレ・東京ヴェルディベレーザのPK体験、渋沢翁関連商品(ブックカバー・マグカップ等)、銘菓・名品(生ソースセット、都電もなか等)などを贈呈。
使い道は、(1)子育て分野(2)環境分野(3)区政全般から寄附者が選択可能。荒川区外に居住する寄附者に対しては、荒川区で世代を超えて受け継がれてきた伝統工芸品をはじめとする魅力的な品等を贈呈している。
ふるさと納税制度を活用し、いたばし応援寄付金として区政全般や分野別に寄付を募っている。クラウドファンディング型については、美術館所蔵品の修繕プロジェクトを予定している。返礼品としては、区事業の「いたばし花火大会観覧チケット」や「いたばしCityマラソン出走権」を予定しているほか、区立美術館の図録や澁澤榮一関連グッズ等を提供している。
使い道は、(1)新型コロナウイルス感染症対策への支援(2)練馬のみどりを守りたい!(3)やさしいまちづくりを進めたい!(4)図書館サービスを充実させたい!(5)心豊かで健康な子どもの育ちを支えたい!(6)高齢者の暮らしを支えたい!(7)障害者の地域生活を支えたい!(8)子ども達に笑顔を届けたい!(9)練馬のまちの安全・安心を守りたい!(10)人も動物も!ともに幸せに生きられるまちを実現したい!(11)練馬区政を応援したい!なお、寄付に対するお礼の品の贈呈は行っていない(2018年6月1日より「ふるさとチョイス」を通じたインターネット受付を開始)。
寄附者が希望する使途を指定する「あだち虹色寄附制度」を設けている。使い道は、(1)子どもの未来応援(2)育英資金(3)区民活動(4)福祉(5)文化(6)環境(7)みどり(8)医療従事者&事業者支援(9)絵本の読み語り(10)動物愛護(11)パラスポーツ(12)区におまかせの12分野。お礼の品として、寄附額に応じて、銭湯一番風呂貸切入浴券、ランドセル、区内伝統工芸品、スイーツ等を贈呈。
使い道は、(1)子育て(2)高齢化対策(3)災害対策(4)街づくり(5)福祉(6)地域活動(7)教育(8)健康(9)環境(10)文化(11)産業(12)スポーツ等。お礼の品として、5,000円以上の寄付をした方に、葛飾区の特産品443品から1品贈呈(2023年5月末日時点)。
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使い道は、(1)子育てナンバーワンのまちづくりを応援(2)歴史・文化を継承するまちづくりを応援(3)自然を大切にし、自然とともに生きるまちづくりを応援(4)学生が活躍するまちづくりを応援(5)住みたい・住み続けたいと思えるまちづくりを応援(6)健康・医療が充実し、笑顔あふれるまちづくりを応援(7)(1)から(6)までの全てを応援。お礼の品は、多くの方に応援していただけるよう、生産者や職人の「ものがたり」の詰まった品、五感で楽しむ体験型の品といった八王子の魅力が伝わるものを用意している。
使い道は、寄附者の意向に沿って文化分、福祉分、環境分、教育分に分け、立川市地域づくり振興基金に積み立てる。お礼の品として、1万円以上寄附された市外に住所を有する方に「東京オリジナルキウイ『東京ゴールド』」や「立川クッキー缶&人気クッキーセット」などを贈呈。
使い道は、[新型コロナウイルス感染症対策]市内の医療、看護、介護体制を支援。(1)成蹊学園のケヤキ並木など街路樹を守る事業(2)妊娠期から全ての子どもと子育て家庭が地域から孤立することなく、安心して子育てできる環境づくり(3)まちぐるみの支え合いを実現するための取り組み(4)子どもたちが希望を持ち健やかに暮らせるまちづくり(5)災害や危機に強いまちづくり、安全で安心なまちづくり(6)緑などの豊かな資源を次世代に引き継ぎ、持続可能な環境都市の実現を目指す取り組み。(7)豊かで多様な文化の醸成と学習・スポーツ活動の推進(8)まちの魅力を高め豊かな暮らしを支える産業の振興(9)良好な都市景観を大切にし、持続可能な都市基盤を推進する取り組み(10)特に指定しない(市長におまかせ)。
使い道は、(1)高環境の創出を目指した先導的な活動を支援する事業(2)公共施設(学校施設を含む)・道路・橋りょうの整備、自然環境の保全などを推進する事業(3)高福祉のまちを目指した健康福祉施策を推進する事業(4)平和を推進する事業(5)子ども・子育て支援を推進する事業(6)学校教育の充実(学校施設の整備を除く)を推進する事業(7)新型コロナウイルス感染症の対応に関する事業(8)(1)から(7)以外で、寄付者が特に指定するもの(9)市政全般(特定の事業に限定しない)。お礼の品として、寄付金額に応じた三鷹市の魅力の詰まった品々を贈呈。
使い道は、(1)吉川英治記念館に関する事業(2)新型コロナウイルス感染症対策に関する事業(3)スポーツ振興に関する事業(4)観光振興に関する事業(5)国際交流に関する事業(6)福祉施策に関する事業(7)子育て・教育に関する事業(8)歴史・文化・芸術に関する事業(9)都市基盤の整備に関する事業(10)市立総合病院の建て替えに関する事業(11)青梅の森保全・整備に関する事業(12)その他寄付者が指定する事業(13)市長におまかせ。お礼の品として、1万円以上の寄付をした青梅市以外にお住まいの個人の方に、寄付金額の区分に応じた青梅市の特産品等の中から贈呈(複数選択可)。
使い道は、(1)保健・福祉分野(2)生活・環境分野(3)文化・学習分野(4)都市基盤・産業分野といった、ふるさと寄附金を活用して市が推進していきたい事業等。お礼の品として、一定額以上の寄附をしていただいた方に特産品等を贈呈。
使い道は、(1)安全で安心して住み続けられるまちづくり(2)互いに支え合い、尊重し合うまちづくり(3)未来を担う子どもたちが育つまちづくりなど全9項目。寄付者へのお礼の品として、深層地下水100%の「あきしまの水」ボトル缶、「ケンちゃん餃子」、「あきしま本藍染ハンカチセット」など昭島市の特産品のほか、市内工場で製造されているエアーマットレス、ゴルフ関連品「ステンレスゴルフマーカー」、「ステンレスネームプレート」、昭島市で体験できる手打蕎麦教室、本藍染体験など、全23品のお礼品の中から1品を贈呈(2023年4月1日現在)。
使い道は、(1)ふるさとのみどりと環境を守り育てる基金(2)井上欣一社会福祉事業基金(3)子ども・若者基金(4)国際交流平和基金(5)公共施設整備基金(6)都市基盤整備事業基金(7)美術作品等取得基金(8)新型コロナウイルス感染症対策基金(9)財政調整基金(10)市庁舎整備基金に充当。
使い道は、まちづくり基本目標に対応した9つがあり、ライフステージを意識した使い途となっている。そのほか、「おうちでごはん~こども食堂を自宅へ~」など9つの特別な事業への応援をする使い途がある。お礼の品として、町田ならではの逸品や町田市を訪れ、体験をする来訪型の品などを用意している。
使い道は、(1)教育に関すること(2)みどりに関すること(3)福祉に関すること(4)環境に関すること(5)新型コロナウイルス感染症対策に関すること(6)市長に一任で、寄付者が希望する財源として活用。お礼状とお礼品を贈呈。
使い道は、(1)新型コロナウイルス感染症対策(2)小・中学校におけるICT環境整備(3)緑化の推進(4)文化の振興(5)ごみの減量及びリサイクルの推進(6)健康及び福祉に関する施策の推進(7)国際交流の推進(8)市街地再開発事業や区画整理事業の推進(9)経済的に進学が困難な中学生に対する学資支援(10)使途を指定しない寄附。お礼の品として、1万円以上の寄附かつ市外在住の個人の方へ、小平市の特産品を贈呈。
使い道は、(1)子供が輝くまちづくり(2)新選組のふるさと日野の応援(3)水と緑の保全(4)公共施設の更新(5)ごみ処理施設等の整備・維持管理(6)市立病院の更なる充実など。お礼の品として、1万円以上の寄付をいただいた方に、新選組などの市内の各種資源を活かした、市の魅力あふれる返礼品を贈呈。
使い道は、(1)トウキョウダルマガエルや希少動植物などがすむ水辺環境と緑の保全(2)国立療養所多磨全生園の豊かな緑と史跡を「人権の森」として守り育てる(3)国宝正福寺地蔵堂や下宅部遺跡などの歴史遺産・伝統文化の保護・振興(4)だれもがいきいきとした暮らしができる福祉の充実(5)子育てするなら東村山推進(6)魅力あるにぎやかな産業・観光振興(7)青少年を健全に育成する教育の充実(8)ゼロカーボンシティ東村山の実現のために(9)大好きな東村山を応援。お礼の品として、市外在住の寄付者に寄付額に応じた品物等を贈呈。
使い道は、(1)自然環境の保全(2)福祉分野の充実(3)教育分野の充実(4)史跡等歴史遺産の保存・活用(5)(仮称)国分寺市郷土博物館建設基金(6)その他市が実施する事業(7)使途を指定しない。お礼の品として、寄附金額に応じた国分寺市の特産品を贈呈。
使い道は、(1)旧本田家住宅の解体復元工事及び活用(2)旧国立駅舎(3)谷保の原風景保全(4)子育て・教育・福祉(5)文化・産業・まちづくり(6)70周年を迎え改築を控えた国立第二小学校の未来(7)国立市立小中学校の魅力ある学校づくり(8)市長にお任せの中から選択可。お礼の品として、寄附額に応じた特典品を贈呈する【くにたち未来寄附】を実施。このほか、寄附額20万円につきベンチ1基を設置する【くにたちベンチ事業】や、寄附者が送付した古本の買取額がそのまま幼児教育における非認知能力向上プログラムの研究実践事業に役立つ【幼児教育推進プロジェクト古本募金】も実施。
使い道は、市の事業(1)子育て支援(2)福祉・保健・医療(3)教育(4)産業・地域振興・環境保全(5)行政改革、およびその他事業。
使い道は、(1)犯罪のない安心して暮らせる安全なまちづくり(2)「絵手紙発祥の地ー狛江」事業の推進(3)地域課題解決型子ども議会(4)良好な水辺空間の創出(5)「音楽の街ー狛江」小中学校の楽器整備事業。※使いみちを自由に記入していただくことや、使いみちを指定しないことも可能。お礼の品として、寄附をしていただいた市外在住の方に、返礼品等を贈呈。
使い道は、(1)旧日立航空機株式会社変電所の保存等(2)子育てと教育(3)福祉と健康(4)スポーツと文化(5)産業と観光(6)緑と環境(7)公共施設等(8)市政全般から選択ができる。(1)の寄附は、「平和への熱い想い」を共有することをお礼の品(心)としている。(2)から(8)の寄附は、1万円以上の寄附を行った市外個人を対象とし、お礼の品(物)68品(2023年4月1日時点)から1品を贈呈している。
清瀬市まちづくり応援基金を設け、寄附を募っている。使い道は、(1)緑地の保全及び創造(2)農業振興(3)子育て支援(4)学校教育及び生涯学習に係わる人材育成(5)環境対策(6)街路及び公園の植栽並びに椅子設置(7)高齢者の生活支援(8)結核医療と歴史の広報等(9)その他市長が必要と認めた事業。お礼の品として、5,000円以上を寄附した方に、特産品56品から1品贈呈。クレジットカードによる寄附も可能。
使い道は、(1)新型コロナウイルス感染症対策のために(2)水と緑にふれあうまちづくりのために(3)生活の安全・安心の向上のために(4)健康づくりと福祉の充実のために(5)生涯学習とスポーツ振興のために(6)使途を指定しない。お礼の品として、一定額を超えるふるさと納税をしていただいた市外在住の個人の方に、東久留米市の特産品を贈呈。
使い道は、(1)村山デエダラまつり(2)多摩都市モノレールの走るまちづくり(3)地球環境にやさしいまちづくり(4)災害につよいまちづくり(5)子どもがすくすく育つまちづくり(6)お年寄りにやさしいまちづくり(7)障害者にやさしいまちづくり(8)新型コロナウイルス感染症対策事業(9)武蔵村山の魅力あるふるさとづくりを推進する事業(10)特定の事業を指定して推進(小学校の備品購入費等)。お礼の品として、市外の1万円以上の寄附者に、狭山茶詰め合せ、村山かてうどん、村山大島紬の小物などを寄附額に応じて贈呈。
使い道は、(1)歩きやすい街づくりのための設備(ベンチ等)の充実(2)市内文化財めぐりコースの環境整備(3)地域子育て支援拠点等の充実(4)多摩市立図書館の児童向け図書の充実(5)公園遊具のリニューアル(6)小・中学校の音楽関係の備品(楽器等)の充実(7)不登校や特別な支援が必要な児童・生徒の教育環境の充実(8)来街につながる地域の活性化や観光振興(9)地域スポーツ環境の充実(10)多摩センター駅周辺地区の魅力アップにつながる環境整備(11)地域防災活動の支援など。2023年度からこれまでの来街促進に加え、産業振興の観点からも返礼品メニューの拡充を図っている。
使い道は、(1)稲城っ子の未来を応援(2)稲城市の観光推進事業を応援(3)稲城市立中学校の部活動を応援(4)市に一任。お礼の品として、5,000円以上の寄付をした方に稲城市の特産品等32品から1品贈呈。
使い道は、(1)公共施設整備(2)福祉のまちづくり(3)羽村駅西口都市開発整備(4)緑化の推進(5)教育振興(6)市政全般。広報紙等への氏名、金額等の掲載(希望者のみ・匿名扱いも可能)。お礼の品は、羽村の魅力たっぷりの品(米、海苔、ケーキ、ペットフード、SANAさんグッズ印鑑、はむりんグッズ、餃子、酒、万能ソース、茶、ワイン、珈琲、動物公園ファミリーパス、食事券、焼き菓子、ケーキ教室体験券等)。5,000円以上の寄付をした市外の個人の方に対して寄付金額に応じたお礼の品を贈呈。
使い道は、(1)保健福祉に関する事業(2)環境保全に関する事業(3)産業振興に関する事業(4)公共施設整備に関する事業(5)安心安全まちづくりに関する事業(6)教育文化に関する事業など。お礼の品として、あきる野商工会認定の地域ブランド「秋川渓谷物語」を中心に厳選した特産品のほか、秋川牛、日本酒、醤油などの地場産を贈呈。また、秋川渓谷瀬音の湯入浴券、東京サマーランド招待券、秋川国際マス釣場入漁券なども各種取り揃えている。
使い道は、(1)地域振興によるまちづくり(2)地域福祉によるまちづくり(3)文化芸術振興によるまちづくり(4)スポーツ振興によるまちづくりなど全9項目で、寄附者が指定する各基金へ積み立てて活用。お礼の品として、1万円以上の寄附をされた方に、「地元特産品詰め合わせセット」「西東京市マスコットキャラクターぬいぐるみ」等から贈呈(一部、期間限定品を含む)。また民間ポータルサイトへ掲載し、クレジットカード決済に対応している。

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