秋田県の乳幼児医療費助成(通院)

秋田県内の乳幼児医療費助成(通院)について、市区の違いを一覧で比較。気になる市区を選択すると、その市区の詳細と、比較が行えます。
※市区の比較は最大3つまでです。

対象年齢

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市区名 対象年齢
中学校卒業まで
中学校卒業まで(ただし、非課税及び市民税所得割非課税世帯は18歳3月末まで)
中学校卒業まで
中学校卒業まで
中学校卒業まで
中学校卒業まで
18歳3月末まで
中学校卒業まで
中学校卒業まで
中学校卒業まで
18歳3月末まで
18歳3月末まで
中学校卒業まで

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自己負担

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市区名 自己負担
0歳児と父母の市(区町村)民税所得割が非課税の場合を除き、1レセプトにつき1,000円を上限とし、一部負担金の半額を自己負担。
所得割課税世帯の1歳から中学校卒業までは、1レセプトにつき月1,000円を上限として、半額の自己負担あり。
自己負担なし
1歳以上で市民税所得割の課税世帯は、1レセプトにつき、月1,000円を上限として半額の自己負担あり。0歳と所得割非課税世帯は自己負担なし。
所得制限内で課税世帯の中学生は、1レセプトにつき、月1,000円を上限として、保険診療における自己負担額の半額を自己負担。所得制限内で乳幼児および小学生、非課税世帯の中学生は自己負担なし。
自己負担なし
0歳児および市民税所得割非課税世帯は、自己負担なし。それ以外は、医療機関ごとに、月1,000円を上限として、一部負担金の半額の自己負担あり。
自己負担なし
自己負担なし
自己負担なし
中学校卒業後から18歳3月末までは、医療機関・調剤薬局ごと(レセプトごと)に月500円の自己負担あり。中学校卒業までは、自己負担なし。
自己負担なし
1歳以上は、1レセプトにつき月1,000円を上限として、一部負担金の半額の自己負担あり。0歳と市民税所得割非課税世帯は、自己負担なし。

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所得制限

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市区名 所得制限
2歳から所得制限あり。扶養親族等の数が0人の場合、小学校就学前までは所得制限基準額は460万円、小・中学生は、267.2万円。以降1人増えるごとに38万円を加算した額。
所得制限なし
所得制限なし
3歳以上で扶養親族等の数が0人の場合、所得制限限度額は460万円。以降1人増えるごとに38万円を加算した額。所得には一定の控除あり。さらに老人控除対象配偶者または老人扶養親族がいる場合は、1人につき6万円加算した額。
扶養親族等の数が0人の場合、所得制限限度額は460万円。以降1人増えるごとに38万円を加算した額。所得には一定の控除あり。さらに扶養親族のうち70歳以上の扶養親族があるときは、当該扶養親族1人につき10万円を、16歳以上23歳未満の扶養親族があるときは、当該扶養親族1人につき、15万円をその額に加算した額。
扶養親族等の数が0人の場合、所得制限限度額は460万円。以降1人増えるごとに38万円を加算した額。扶養親族の年齢による加算もある。
扶養親族等の数が0人の場合、所得制限限度額は460万円。以降1人増えるごとに38万円を加算した額。所得には一定の控除あり。さらに老人控除対象配偶者または老人扶養親族がいる場合は、1人につき10万円、16歳以上23歳未満の方がいる場合は15万円を加算する。
所得制限なし
所得制限なし
(基準1)扶養親族等の数が0人の場合、父母それぞれの所得制限基準額は460万円。以降1人増えるごとに38万円を加算した額。(基準2)扶養親族等の数が0人の場合、父母の所得合計の所得制限基準額は622万円。以降1人増えるごとに38万円を加算した額。※基準1または基準2に該当した場合。
所得制限なし
所得制限なし
所得制限なし

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※行政機関により公表していない地域及びデータがございます。東京23区以外の政令指定都市は、市全体のデータとして表示しています。

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