【大和市役所】所在地:大和市下鶴間1-1-1 TEL:046-263-1111 URL:https://www.city.yamato.lg.jp/
大和市は、人口約24万人、面積約27km2で、都心から40km圏内にあり、神奈川県のほぼ中央に位置しています。3つの鉄道が東西南北に走り、道路網も国道16号線、246号線および467号線のほか県道4線が縦横に走り、交通の利便性に恵まれたとても便利なまちです。
| 育児 | ||
|---|---|---|
| 結婚祝い | なし | |
| 結婚祝い-備考 | - | |
| 出産祝い | なし | |
| 出産祝い-備考 | - | |
| 子育て関連の独自の取り組み | (1)屋内こども広場:大型遊具や知育玩具を設置した屋内の遊び場。(2)理由を問わない一時預かりや保育士による育児相談も実施。(3)送迎ステーション(幼稚園や認定こども園の教育時間の前後に預かり保育を実施し、保育所と同様の保育時間を確保する事業)。 | |
| 子ども・学生等医療 | ||
| 子ども・学生等医療費助成<通院>対象年齢 | 18歳3月末まで | |
| 子ども・学生等医療費助成<通院>自己負担 | 自己負担なし | |
| 子ども・学生等医療費助成<通院>自己負担-備考 | - | |
| 子ども・学生等医療費助成<通院>所得制限 | 所得制限なし | |
| 子ども・学生等医療費助成<通院>所得制限-備考 | - | |
| 子ども・学生等医療費助成<入院>対象年齢 | 18歳3月末まで | |
| 子ども・学生等医療費助成<入院>自己負担 | 自己負担なし | |
| 子ども・学生等医療費助成<入院>自己負担-備考 | 入院時食事療養費の標準負担額の自己負担あり。 | |
| 子ども・学生等医療費助成<入院>所得制限 | 所得制限なし | |
| 子ども・学生等医療費助成<入院>所得制限-備考 | - | |
| 幼稚園・保育園 | ||
| 公立保育所数 | 4ヶ所 | 343位(814市区中) |
| 0歳児保育を実施している公立保育所 | 4ヶ所 | |
| 公立保育所定員数 | 490人 | 310位(656市区中) |
| 公立保育所在籍児童数 | 424人 | 253位(618市区中) |
| 私立保育所数 | 56ヶ所 | 51位(812市区中) |
| 0歳児保育を実施している私立保育所 | 56ヶ所 | |
| 私立保育所定員数 | 4128人 | 58位(721市区中) |
| 私立保育所在籍児童数 | 4083人 | 51位(679市区中) |
| 保育所入所待機児童数 | 7人 | 731位(815市区中) |
| 0歳児の認可保育所・認定こども園月額保育料 | 44,100円 | 446位(810市区中) |
| 0歳児の認可保育所・認定こども園月額保育料-備考 | - | |
| 認可外保育所に預ける保護者への補助 | あり | |
| 認可外保育所に預ける保護者への補助内容 | 大和市認定保育施設に通い、次の条件をすべて満たす保護者を対象に保育料の一部として月1万円を上限に補助。(a)保護者及び児童が大和市内に在住し、かつ住所を有していること。(b)以下(ア)又は(イ)のいずれかの認定を受けていること(ア)子どものための教育・保育給付認定の2号認定又は3号認定を受けていること。(イ)子育てのための施設等利用給付認定の新2号認定又は新3号認定を受けていること(d)児童の年齢が0~3歳(2025年度は2021年4月2日以降に生まれた児童)であること。※年度途中で入所し、その時点で誕生日を迎えており、満4歳に達していても、その年度中は補助の対象とします。 | |
| 認定こども園数 | 4園 | 505位(814市区中) |
| 預かり保育実施園数-公立 | - | |
| 預かり保育実施園数率-公立 | - | - |
| 預かり保育実施園数-私立 | 13園 | |
| 預かり保育実施園数率-私立 | 100.0% | 1位(518市区中) |
| 長期休業期間中の預かり保育実施園数-公立 | - | |
| 長期休業期間中の預かり保育実施園数率-公立 | - | - |
| 長期休業期間中の預かり保育実施園数-私立 | 13園 | |
| 長期休業期間中の預かり保育実施園数率-私立 | 100.0% | 1位(502市区中) |
| 小学校・中学校 | ||
| 公立小学校1学級当たりの平均生徒 | 24.3人 | 113位(813市区中) |
| 公立中学校1学級当たりの平均生徒 | 29.4人 | 103位(813市区中) |
| 学校給食 | 【小学校】完全給食【中学校】完全給食 | |
| 学校給食民間委託 | 一部で導入(調理・洗浄・配送給食物資受入) | |
| 公立中学校の学校選択制 | 一部実施(一部の学区または地域において、通学区域の弾力的運用を実施) | |
| 公立小中学校の耐震化率 | 100.0% | 1位(814市区中) |
| 新築建設 | ||
|---|---|---|
| 利子補給制度 | なし | |
| 補助/助成金制度 | なし | |
| 新築購入 | ||
| 利子補給制度 | なし | |
| 補助/助成金制度 | なし | |
| 中古購入 | ||
| 利子補給制度 | なし | |
| 補助/助成金制度 | なし | |
| 増築・改築・改修 | ||
| 利子補給制度 | なし | |
| 補助/助成金制度 | あり | |
| 補助/助成金上限金額 | (1)50万円(2)20万円(3)120万円 | |
| 補助/助成金条件・備考等 | (1)【木造住宅耐震改修工事費補助金】1981年5月31日以前に工事着手された木造の住宅が対象。耐震改修工事にかかる費用の1/5と工事監理等にかかる費用の1/2を合算した額(上限50万円)。(2)【不燃化・バリアフリー化改修工事費補助金】既存の木造住宅が対象。市内施工業者に依頼する。工事費の1/2かつ上限10万円。工事に軒裏(破風を含む)改修工事が含まれる場合は上限20万円。(3)【大和市地域脱炭素移行・再エネ推進重点対策加速化事業補助金】既存の市内専用住宅が対象。断熱改修工事にかかる費用の1/3(戸建住宅:上限120万円/戸、集合住宅:上限15万円/戸[ただし玄関ドアを改修する場合は上限20万円/戸])。 | |
| その他 | ||
| (都道府県)新・省エネルギー設備機器等導入補助制度 | あり | |
| (都道府県)新・省エネルギー設備機器等導入補助内容 | (1)【令和7年度神奈川県ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス導入費補助金】中小工務店が施工するネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)の導入に係る経費の一部を補助。最大110万円/戸。(2)【令和7年度神奈川県既存住宅省エネ改修費補助】省エネ効果が見込まれる窓等の改修工事に対して補助。上限20万円。 | |
| (市区)新・省エネルギー設備機器等導入補助制度 | あり | |
| (市区)新・省エネルギー設備機器等導入補助内容 | (1)【住宅用太陽光等設置費補助金】太陽光発電システムは、1kWあたり1万円、上限4万円を補助。リチウムイオン蓄電池同時設置の場合3万円を補助。(2)【大和市地域脱炭素移行・再エネ推進重点対策加速化事業補助金】太陽光発電システムは、1kWあたり7万円(上限なし)を補助。蓄電池同時設置の場合、蓄電池の価格(設備費+設置工事費。ただし、1kWhあたり15.5万円までのもの)の1/3を補助。※固定価格買取制度の認定を受けず、自家消費をお考えの方が対象。 | |
| 移住支援制度 | なし | |
| 新婚世帯向け家賃補助制度 | なし | |
| 公共料金・インフラ | ||
|---|---|---|
| ガス料金(22m3使用した場合の月額) | 東京瓦斯株式会社(東京地区等)3926円 | 28位(214事業者中) |
| 水道料金(口径20mmで20m3の月額) | 神奈川県営水道3070円 | 328位(932事業者中) |
| 下水道料金(20m3を使用した場合の月額) | 大和市2825円 | 352位(793事業者中) |
| 下水道普及率 | 95.6% | 177位(782市区中) |
| 安心・安全 | ||
| 建物火災出火件数 | 29件 | 663位(815市区中) |
| 建物火災出火件数:人口10000人当たり | 1.21件 | 182位(815市区中) |
| 刑法犯認知件数 | 1787件 | 728位(815市区中) |
| 刑法犯認知件数:人口1000人当たり | 7.47件 | 750位(815市区中) |
| ハザード・防災マップ | あり | |
| 医療 | ||
| 一般病院総数 | 8ヶ所 | 178位(815市区中) |
| 一般診療所総数 | 174ヶ所 | 127位(815市区中) |
| 小児科医師数 | 33人 | 159位(815市区中) |
| 小児人口10000人当たり | 11.21人 | 631位(815市区中) |
| 産婦人科医師数 | 22人 | 121位(815市区中) |
| 15〜49歳女性人口1万人当たり | 4.37人 | 341位(815市区中) |
| 介護保険料基準額(月額) | 6485円 | 648位(815市区中) |
| ごみ | ||
| 家庭ごみ収集(可燃ごみ) | 有料 | |
| 家庭ごみ収集(可燃ごみ)−備考 | 指定ごみ袋有料。 | |
| 家庭ごみの分別方式 | 3分別24種〔可燃ごみ(可燃ごみ、紙おむつ類、剪定枝、枯葉・雑草) 不燃ごみ(不燃ごみ、使い捨てライター、電池類、蛍光灯、水銀含有物、電球) 資源(新聞・折込チラシ、段ボール、雑誌・本・その他の紙、布類、紙パック、紙製容器包装、空き缶・金物類[アルミ、スチール]、空きびん[生きびん、透明びん、色付きびん]、ペットボトル、白色トレイ、容器包装プラ)〕 | |
| 家庭ごみの戸別収集 | 実施 | |
| 粗大ごみ収集 | あり | |
| 粗大ごみ収集−備考 | 有料。戸別収集。事前申込制。 | |
| 生ごみ処理機助成金制度 | あり | |
| 生ごみ処理機助成金額(上限) | 20000円 | 243位(527市区中) |
| 生ごみ処理機助成比率(上限) | 50.0% | 55位(526市区中) |
| 概要 | 大和市は、人口約24万人、面積約27km2で、都心から40km圏内にあり、神奈川県のほぼ中央に位置しています。3つの鉄道が東西南北に走り、道路網も国道16号線、246号線および467号線のほか県道4線が縦横に走り、交通の利便性に恵まれたとても便利なまちです。 | |
|---|---|---|
| 総面積 | 27.09km2 | 721位(815市区中) |
| 世帯数 | 110397世帯 | 109位(815市区中) |
| 人口総数 | 245750人 | 107位(815市区中) |
| 年少人口率(15歳未満) | 11.84% | 219位(815市区中) |
| 生産年齢人口率(15〜64歳) | 64.28% | 56位(815市区中) |
| 高齢人口率(65歳以上) | 23.87% | 747位(815市区中) |
| 人口増減数(人口1000人当たり) | 2.91人 | 65位(815市区中) |
| 転入者数 | 12892人 | 84位(815市区中) |
| 転入率(人口1000人当たり) | 52.46人 | 127位(815市区中) |
| 転出者数 | 11209人 | 91位(815市区中) |
| 転出率(人口1000人当たり) | 45.61人 | 170位(815市区中) |
| 特産・名産物 | 羊羹和み やまとの珈琲(3種類) 泉の森(和菓子) やまと太鼓 神奈川やまと最中 ヤマトン緑茶ゴーフレット レーズンクッキ― ラ・ポワール 大和コメコメドーナツ 湘南ポテト フライシュケ―ゼ 農家のレバーブルスト 高級手造りソーセージチローラ ポークジャーキ 大和焼きセット パイナップルケーキ | |
| 主な祭り・行事 | 大和市民まつり(5月) 中央林間手づくりマルシェ(5月、11月) 神奈川大和阿波おどり(7月) 西口風鈴まつり(7月) 大和市うまいもの市(11月) やまと産業フェア(11月) 神奈川やまと古民具骨董市(通年、毎月第3土曜日) | |
| 市区独自の取り組み | 放課後に身体を動かす機会の提供(「放課後児童のエンジョイスポーツ」をパイロット校で実施) 新たなアイデアで事業を始める個店や新規出店などの支援 県央四市による消防通信指令システムの共同運用に向けた取組 自治会活動に利用できる補助金の創設 大和駅周辺のにぎわい創出に向けた取組 こもりびと当事者や家族への支援(居場所の常設化、家族の集いの開催) アニメ・漫画・ゲームキャラクターなどを活用したイベントなどの開催 ごみ拾いをスポーツ感覚で楽しむことができるイベントの開催 | |
| ふるさと納税に対する取り組み | 使い道は、(1)地域コミュニティ(2)市民活動の推進(3)学校教育の充実(4)奨学金給付(5)青少年の健全育成(6)防災の推進及び消防体制の充実(7)農業振興(8)保健福祉の充実(9)国際化推進(10)生涯学習の振興(11)図書資料の整備(12)スポーツ振興(13)文化会館の建設(14)芸術及び文化活動の振興(15)循環型社会の形成(16)自然環境の保全、緑化の推進(17)景観形成の推進(18)その他目的達成のために市長が必要と認める事業。1万円以上の寄附をした市外在住の希望者に返礼品を贈呈(配送を伴わない返礼品は寄附額が5千円以上)。 | |
| 土地平均価格(住宅地) | 206,385円/m2 | 61位(815市区中) |
| 土地平均価格(商業地) | 397,600円/m2 | 77位(812市区中) |
| 地方債現在高 | 57,000,662千円 | 670位(815市区中) |
| 地方債現在高:1人当たり | 233千円 | 119位(815市区中) |
※行政機関により公表していない地域及びデータがございます。東京23区以外の政令指定都市は、市全体のデータとして表示しています。
※提供データには細心の注意を払っておりますが、調査後に変更がある場合があります。 最新の情報につきましては各市区役所までお問い合わせいただくか、自治体HPなどをご確認ください。
町田市、横浜市保土ケ谷区、横浜市戸塚区、横浜市旭区、横浜市緑区、横浜市瀬谷区、横浜市泉区、横浜市青葉区、横浜市都筑区、相模原市中央区、相模原市南区、厚木市、海老名市、座間市、綾瀬市
中央林間、南林間、鶴間、大和、桜ヶ丘、高座渋谷、つきみ野、相模大塚
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