【筑西市役所】所在地:筑西市丙360 TEL:0296-24-2111 URL:https://www.city.chikusei.lg.jp/
筑西市は、2005年3月28日に下館市、関城町、明野町、協和町が合併して誕生しました。関東の秀峰「筑波山」を東に望み、水と緑に囲まれた豊かな自然環境に恵まれ、農業・工業・商業がバランスよく調和した田園都市です。
| 育児 | ||
|---|---|---|
| 結婚祝い | あり | |
| 結婚祝い-備考 | 新婚の夫婦を祝福するとともに、新生活の経済支援を促進することで、筑西市の活性化と少子化対策の推進を図るため、1夫婦あたり10万円を支給する。 | |
| 出産祝い | あり | |
| 出産祝い-備考 | 【妊娠】授乳服と授乳用インナー、またはマザーズバッグを贈呈。【出産】お子さんの誕生一人あたり20万円を支給(要件あり)。 | |
| 子育て関連の独自の取り組み | (1)2021年度から、新小学校1年生を対象にランドセルや学用品等計5万円相当の入学祝品を支給。(2)2021年度から、新中学校1年生を対象に通学用ヘルメットや学用品等計2万円相当の入学祝品を支給。(3)任意予防接種費用の一部助成。(a)インフルエンザ:6ヶ月~13歳未満は2,000円を2回、13歳~中学校3年生は2,000円を1回。(b)おたふくかぜ:1歳~就学前に4,000円を1回。(c)骨髄移植患者等ワクチン再接種:20歳未満。※他条件あり。(4)2022年度より第2子以降のお子さんの保育料を全額助成。※要件あり。 | |
| 子ども・学生等医療 | ||
| 子ども・学生等医療費助成<通院>対象年齢 | 18歳3月末まで | |
| 子ども・学生等医療費助成<通院>自己負担 | 自己負担あり | |
| 子ども・学生等医療費助成<通院>自己負担-備考 | 1医療機関につき、1日600円(600円未満の場合はその額)、月2回までの自己負担あり。 | |
| 子ども・学生等医療費助成<通院>所得制限 | 所得制限なし | |
| 子ども・学生等医療費助成<通院>所得制限-備考 | - | |
| 子ども・学生等医療費助成<入院>対象年齢 | 18歳3月末まで | |
| 子ども・学生等医療費助成<入院>自己負担 | 自己負担あり | |
| 子ども・学生等医療費助成<入院>自己負担-備考 | 医療機関ごとに、1日300円、月3,000円まで自己負担あり。 入院時食事療養費の標準負担額の自己負担あり。 | |
| 子ども・学生等医療費助成<入院>所得制限 | 所得制限なし | |
| 子ども・学生等医療費助成<入院>所得制限-備考 | - | |
| 幼稚園・保育園 | ||
| 公立保育所数 | 0ヶ所 | 664位(814市区中) |
| 0歳児保育を実施している公立保育所 | - | |
| 公立保育所定員数 | - | - |
| 公立保育所在籍児童数 | - | - |
| 私立保育所数 | 2ヶ所 | 610位(813市区中) |
| 0歳児保育を実施している私立保育所 | 2ヶ所 | |
| 私立保育所定員数 | 205人 | 593位(722市区中) |
| 私立保育所在籍児童数 | 158人 | 578位(703市区中) |
| 保育所入所待機児童数 | 0人 | 1位(815市区中) |
| 0歳児の認可保育所・認定こども園月額保育料 | 35,000円 | 149位(814市区中) |
| 0歳児の認可保育所・認定こども園月額保育料-備考 | 子どもを2人以上持つ世帯における3歳未満児の利用負担の軽減を図るため、国・県の多子世帯保育料免除制度を市独自に拡大し、上の子の年齢や保護者の所得に関係なく、3歳未満の第2子以降の子どもに対して保育料を年度末に償還している。※償還には申請が必要。保育料や市税等を滞納している場合は該当しない。 | |
| 認可外保育所に預ける保護者への補助 | なし | |
| 認可外保育所に預ける保護者への補助内容 | - | |
| 認定こども園数 | 23園 | 91位(813市区中) |
| 預かり保育実施園数-公立 | - | |
| 預かり保育実施園数率-公立 | - | - |
| 預かり保育実施園数-私立 | - | |
| 預かり保育実施園数率-私立 | - | - |
| 長期休業期間中の預かり保育実施園数-公立 | - | |
| 長期休業期間中の預かり保育実施園数率-公立 | - | - |
| 長期休業期間中の預かり保育実施園数-私立 | - | |
| 長期休業期間中の預かり保育実施園数率-私立 | - | - |
| 小学校・中学校 | ||
| 公立小学校1学級当たりの平均生徒 | 18.0人 | 533位(813市区中) |
| 公立中学校1学級当たりの平均生徒 | 24.8人 | 385位(813市区中) |
| 学校給食 | 【小学校】完全給食【中学校】完全給食 | |
| 学校給食民間委託 | 一部で導入(調理・配送・配膳[一部]) | |
| 公立中学校の学校選択制 | 未実施 | |
| 公立小中学校の耐震化率 | 100.0% | 1位(814市区中) |
| 新築建設 | ||
|---|---|---|
| 利子補給制度 | なし | |
| 補助/助成金制度 | あり | |
| 補助/助成金上限金額 | 50万円 | |
| 補助/助成金条件・備考等 | 【若者・子育て世代住宅取得奨励金制度】市内に住宅を取得し定住した若者子育て世代の方に1世帯あたり40万円の奨励金を交付する。市外からの転入を伴う場合は50万円の奨励金を交付する。詳しくは市のホームページを参照。 | |
| 新築購入 | ||
| 利子補給制度 | なし | |
| 補助/助成金制度 | あり | |
| 補助/助成金上限金額 | 50万円 | |
| 補助/助成金条件・備考等 | 【若者・子育て世代住宅取得奨励金制度】市内に住宅を取得し定住した若者子育て世代の方に1世帯あたり40万円の奨励金を交付する。市外からの転入を伴う場合は50万円の奨励金を交付する。詳しくは市のホームページを参照。 | |
| 中古購入 | ||
| 利子補給制度 | なし | |
| 補助/助成金制度 | あり | |
| 補助/助成金上限金額 | 50万円 | |
| 補助/助成金条件・備考等 | 【若者・子育て世代住宅取得奨励金制度】市内に住宅を取得し定住した若者子育て世代の方に1世帯あたり40万円の奨励金を交付する。市外からの転入を伴う場合は50万円の奨励金を交付する。詳しくは市のホームページを参照。 | |
| 増築・改築・改修 | ||
| 利子補給制度 | なし | |
| 補助/助成金制度 | あり | |
| 補助/助成金上限金額 | 10万円 | |
| 補助/助成金条件・備考等 | 【住宅リフォーム助成事業】市内施工業者による20万円以上のリフォームに対して補助。20万円以上100万円未満の工事費用に対して10%の補助があり、100万円以上の場合は上限の10万円の補助となる。 | |
| その他 | ||
| (都道府県)新・省エネルギー設備機器等導入補助制度 | なし | |
| (都道府県)新・省エネルギー設備機器等導入補助内容 | - | |
| (市区)新・省エネルギー設備機器等導入補助制度 | あり | |
| (市区)新・省エネルギー設備機器等導入補助内容 | 【筑西市自立・分散型エネルギー設備導入促進事業費補助金】住宅に蓄電池を設置する方に、設備購入費及び工事費を対象として上限5万円を補助。【省エネ家電製品買換え促進助成金】既存のテレビ、冷蔵庫、エアコンを、対象となる省エネ家電製品に買換えた方を対象に、金額に応じて助成金を交付する。(上限2万円) | |
| 移住支援制度 | (1)筑西市移住・定住相談窓口。(2)茨城県筑西市移住定住応援サイト「ちくせいかつ」。(3)【移住希望者滞在費補助金】移住を目的とする活動のために市内の宿泊施設等に宿泊する者に、1人当たり最大3,000円の宿泊費を補助する。諸要件あり、詳細は市のホームページを参照。(4)空き家バンク制度を実施。(5)【移住促進遠距離通勤助成金】筑西市に転入された方で、交付対象要件を満たす方は、定期券代(鉄道利用に限る)の一部助成を行う。詳細は、市のホームページを参照。 | |
| 新婚世帯向け家賃補助制度 | あり(結婚に伴う新生活に係るリフォーム費用、住宅賃借費用及び引越費用に対し最大60万円助成。要件あり) | |
| 公共料金・インフラ | ||
|---|---|---|
| ガス料金(22m3使用した場合の月額) | - | - |
| 水道料金(口径20mmで20m3の月額) | 筑西市4400円 | 767位(945事業者中) |
| 下水道料金(20m3を使用した場合の月額) | 筑西市3256円 | 552位(795事業者中) |
| 下水道普及率 | 33.9% | 693位(782市区中) |
| 安心・安全 | ||
| 建物火災出火件数 | 28件 | 653位(815市区中) |
| 建物火災出火件数:人口10000人当たり | 2.78件 | 717位(815市区中) |
| 刑法犯認知件数 | 860件 | 638位(815市区中) |
| 刑法犯認知件数:人口1000人当たり | 8.54件 | 785位(815市区中) |
| ハザード・防災マップ | あり | |
| 医療 | ||
| 一般病院総数 | 5ヶ所 | 294位(815市区中) |
| 一般診療所総数 | 79ヶ所 | 255位(815市区中) |
| 小児科医師数 | 19人 | 274位(815市区中) |
| 小児人口10000人当たり | 18.28人 | 317位(815市区中) |
| 産婦人科医師数 | 4人 | 403位(815市区中) |
| 15〜49歳女性人口1万人当たり | 2.30人 | 548位(815市区中) |
| 介護保険料基準額(月額) | 4800円 | 11位(815市区中) |
| ごみ | ||
| 家庭ごみ収集(可燃ごみ) | 無料 | |
| 家庭ごみ収集(可燃ごみ)−備考 | 指定ごみ袋は有料だが、袋代にごみ収集・処理料金等を含まず。 | |
| 家庭ごみの分別方式 | 3分別14種〔可燃ごみ 不燃ごみ 資源ごみ(びん[無色、茶色、その他の色]、かん[スチール、アルミ]、乾電池、ペットボトル、古紙[新聞紙・チラシ、ダンボール、雑誌・雑紙、紙パック]、布類)〕 | |
| 家庭ごみの戸別収集 | 一部実施(高齢者等ごみ出し支援戸別収集事業) | |
| 粗大ごみ収集 | あり | |
| 粗大ごみ収集−備考 | 有料。戸別収集。事前申込制。750円/点。5点まで/月。 | |
| 生ごみ処理機助成金制度 | あり | |
| 生ごみ処理機助成金額(上限) | 20000円 | 249位(527市区中) |
| 生ごみ処理機助成比率(上限) | 50.0% | 51位(526市区中) |
| 概要 | 筑西市は、2005年3月28日に下館市、関城町、明野町、協和町が合併して誕生しました。関東の秀峰「筑波山」を東に望み、水と緑に囲まれた豊かな自然環境に恵まれ、農業・工業・商業がバランスよく調和した田園都市です。 | |
|---|---|---|
| 総面積 | 205.30km2 | 358位(815市区中) |
| 世帯数 | 37409世帯 | 307位(815市区中) |
| 人口総数 | 100670人 | 277位(815市区中) |
| 年少人口率(15歳未満) | 10.33% | 554位(815市区中) |
| 生産年齢人口率(15〜64歳) | 57.35% | 385位(815市区中) |
| 高齢人口率(65歳以上) | 32.32% | 387位(815市区中) |
| 人口増減数(人口1000人当たり) | -9.21人 | 436位(815市区中) |
| 転入者数 | 3347人 | 337位(815市区中) |
| 転入率(人口1000人当たり) | 33.25人 | 511位(815市区中) |
| 転出者数 | 3222人 | 337位(815市区中) |
| 転出率(人口1000人当たり) | 32.01人 | 602位(815市区中) |
| 特産・名産物 | こだますいか 梨 いちご 米 常陸秋そば トマト きゅうり にら キングポーク 紫峰牛 鳩杖最中 桐下駄 モロ料理 下館ラーメン 焼きそば 日本酒 干し芋 | |
| 主な祭り・行事 | 小栗内外大神宮太々神楽 下館祇園まつり 下館盆踊り大会 あけのひまわりフェスティバル どすこいペア ハロウィンフェスティバル しもだて商工まつり ちくせいマラソン大会 小栗判官まつり 下館大町通だるま市 筑西雛祭り(ひなめぐり) ダイヤモンド筑波 ちくせい花火大会 茨城クラフトフェア 筑西市商工まつり | |
| 市区独自の取り組み | 筑西市の地酒等で乾杯を推進する条例、筑西市産業振興条例、手話条例 | |
| ふるさと納税に対する取り組み | 使い道は、(1)茨城県西部メディカルセンター運営支援をはじめとした地域医療充実のための事業(2)陶芸家 板谷波山先生の顕彰のための事業(3)「SLもおか号」をはじめとする、観光資源を活用した地域振興のための事業(4)地域コミュニティ活性化のための事業(5)地域公共交通網の活性化のための事業(6)子どもの教育、文化・スポーツ、生涯学習など教育環境充実のための事業(7)筑西市の地域産業活性化のための事業(8)その他筑西市の幅広い施策の8つを設定している。お礼の品として、寄附金額に応じた筑西市の特産品を贈呈。 | |
| 土地平均価格(住宅地) | 22,861円/m2 | 508位(815市区中) |
| 土地平均価格(商業地) | 45,500円/m2 | 479位(812市区中) |
| 地方債現在高 | 47,013,095千円 | 635位(815市区中) |
| 地方債現在高:1人当たり | 467千円 | 454位(815市区中) |
※行政機関により公表していない地域及びデータがございます。東京23区以外の政令指定都市は、市全体のデータとして表示しています。
※提供データには細心の注意を払っておりますが、調査後に変更がある場合があります。 最新の情報につきましては各市区役所までお問い合わせいただくか、自治体HPなどをご確認ください。
川島、玉戸、下館、新治、下館二高前、折本、ひぐち、黒子、大田郷
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