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埼玉県 行田市のデータ

【行田市役所】所在地:行田市本丸2-5 TEL:048-556-1111 URL:http://www.city.gyoda.lg.jp/

埼玉県名発祥の地である行田市は、「埼玉古墳群」や、映画「のぼうの城」の舞台となった「忍城」、42種類・約12万株もの蓮の花が咲き誇る「古代蓮の里」、日本遺産に認定された「足袋蔵」があります。市外から転入する子育て世帯が市内住宅を取得した場合、最高で60万円の奨励金が受け取れます。家族で移住を検討している人には嬉しい制度です。第3子以降の子どもが生まれると、出生児童1人当たり1.8万円相当の「子育てハッピー券」が贈られます。この券で各協賛店舗が用意するオリジナリティーあふれる「子育てハッピーセット(お祝いセット)」と引き換えができます。

このページでは次の項目について調べることができます

出産・子育ての給付金(補助金・助成金)

育児
出産祝い あり
出産祝い-備考 お祝品(バスタオル)を贈呈。
子育て関連の独自の取り組み (1)浮き城のまち・子育てジョイ・ハッピー事業(第3子以降のお子さんの誕生を祝して出生児童1人当たり1.8万円相当の「子育てハッピー券」をその保護者に贈呈し、各協賛店舗が用意するオリジナリティーあふれる「子育てハッピーセット(お祝いセット)」と引き換えていただく制度)。(2)行田市子育て定住促進奨励金(転入者住宅取得奨励金、市内事業者施工奨励金、三世代同居・近居奨励金)。(3)行田市ひとり親家庭等児童養育手当。
乳幼児医療
乳幼児医療費助成(通院)対象年齢 18歳3月末まで
乳幼児医療費助成(通院)自己負担 自己負担なし
乳幼児医療費助成(通院)自己負担-備考 -
乳幼児医療費助成(通院)所得制限 所得制限なし
乳幼児医療費助成(通院)所得制限-備考 -
乳幼児医療費助成(入院)対象年齢 18歳3月末まで
乳幼児医療費助成(入院)自己負担 自己負担なし
乳幼児医療費助成(入院)自己負担-備考 入院時食事療養費の標準負担額の自己負担なし。
乳幼児医療費助成(入院)所得制限 所得制限なし
乳幼児医療費助成(入院)所得制限-備考 -
幼稚園・保育園
公立保育所数 3所 530位(813市区中)
0歳児保育を実施している公立保育所 3所
公立保育所定員数 240人 566位(809市区中)
公立保育所在籍児童数 220人 546位(797市区中)
私立保育所数 9所 356位(813市区中)
0歳児保育を実施している私立保育所 9所
私立保育所定員数 890人 348位(808市区中)
私立保育所在籍児童数 855人 349位(793市区中)
保育所入所待機児童数 0人 1位(815市区中)
0歳児の認可保育所月額保育料 43,900円 374位(803市区中)
0歳児の認可保育所月額保育料-備考 -
認可外保育所に預ける保護者への補助 なし
認可外保育所に預ける保護者への補助内容 -
認定こども園数 0園 686位(813市区中)
預かり保育実施園数-公立 -
預かり保育実施園数率-公立 - -
預かり保育実施園数-私立 -
預かり保育実施園数率-私立 - -
長期休業期間中の預かり保育実施園数-公立 -
長期休業期間中の預かり保育実施園数率-公立 - -
長期休業期間中の預かり保育実施園数-私立 -
長期休業期間中の預かり保育実施園数率-私立 - -
小学校・中学校
公立小学校1学級当たりの平均生徒 20.8人 476位(814市区中)
公立中学校1学級当たりの平均生徒 24.7人 497位(814市区中)
学校給食 【小学校】完全給食【中学校】完全給食
学校給食民間委託 あり(調理・運搬・配膳)
公立中学校の学校選択制 未実施
公立小中学校の耐震化率 100.0% 1位(815市区中)

住まいの給付金

新築建設
利子補給制度 なし
補助/助成金制度 あり
補助/助成金上限金額 60万円
補助/助成金条件・備考等 【行田市子育て世帯定住促進奨励金(転入者住宅取得奨励金、市内事業者施工奨励金、三世代同居・近居奨励金)】住宅取得価格(税抜き)の5%。上限は60万円。
新築購入
利子補給制度 なし
補助/助成金制度 あり
補助/助成金上限金額 60万円
補助/助成金条件・備考等 【行田市子育て世帯定住促進奨励金(転入者住宅取得奨励金、市内事業者施工奨励金、三世代同居・近居奨励金)】住宅取得価格(税抜き)の5%。上限は60万円。
中古購入
利子補給制度 なし
補助/助成金制度 あり
補助/助成金上限金額 40万円
補助/助成金条件・備考等 【行田市子育て世帯定住促進奨励金(転入者住宅取得奨励金、三世代同居・近居奨励金)】住宅取得価格(税抜き)の5%、上限40万円。
増築・改築・改修
利子補給制度 なし
補助/助成金制度 あり
補助/助成金上限金額 (1)5(2)20万円
補助/助成金条件・備考等 (1)【耐震診断助成】1981年5月31日以前に建築された建築物が対象。助成額は診断費用の1/2で上限5万円。(2)【耐震補強工事助成】1981年5月31日以前に建築された建築物が対象。助成額は工事費用の23%で上限20万円。
その他
(都道府県)新・省エネルギー設備機器等導入補助制度 あり
(都道府県)新・省エネルギー設備機器等導入補助内容 【平成30年度住宅用省エネ設備導入支援事業補助制度】家庭用燃料電池コージェネレーションシステム(エネファーム)、太陽熱利用システム(強制循環型)、蓄電システム設置の場合、1件5万円。地中熱利用システムの場合、1件20万円。
(市区)新・省エネルギー設備機器等導入補助制度 あり
(市区)新・省エネルギー設備機器等導入補助内容 (1)【平成30年度住宅用太陽光発電システム設置補助】1件につき8万円の補助。(2)【平成30年度住宅用蓄電池設置補助】1件につき5万円の補助。(3)【平成30年度高効率給湯器設置補助】エネファーム1件につき5万円の補助。エコウィル1件につき2万円の補助。
移住支援制度 (1)【行田市子育て世帯定住促進奨励金】市外から転入される子育て世帯が市内住宅を取得した場合、最高で60万円の奨励金を交付。(2)【行田市移住・定住プロジェクト】移住・定住相談窓口の開設。専任の相談員である移住・定住コンシェルジュを配置。SNSでの情報発信や移住体験ツアーの実施。(3)空き家バンク制度を実施。
新婚世帯向け家賃補助制度 なし

公共サービスや治安

公共料金・インフラ
ガス料金(22m3使用した場合の月額) 東京瓦斯(東京地区等)3898円 32位(649事業者中)
水道料金(口径20mmで20m3の月額) 行田市2797円 368位(1128事業者中)
下水道料金(20m3を使用した場合の月額) 行田市1998円 129位(842事業者中)
下水道普及率 55.0% 532位(784市区中)
安心・安全
刑法犯認知件数 618件 501位(815市区中)
刑法犯認知件数:人口1000人当たり 7.53件 568位(815市区中)
ハザード・防災マップ あり
医療
一般病院総数 2所 600位(815市区中)
一般診療所総数 40所 483位(815市区中)
小児科医師数 6人 632位(815市区中)
小児人口10000人当たり 6.60人 774位(815市区中)
産婦人科医師数 3人 470位(815市区中)
15〜49歳女性人口1万人当たり 1.94人 569位(815市区中)
介護保険料基準額(月額) 5480円 269位(815市区中)
ごみ
家庭ごみ収集(可燃ごみ) 無料
家庭ごみ収集(可燃ごみ)−備考 -
家庭ごみの分別方式 4分別15種〔可燃ごみ 不燃ごみ 有害ごみ(乾電池、蛍光灯・蛍光管・電球、体温計、ライター) 資源物(缶類[アルミ缶、スチール缶]、ビン類[生きビン、使いすてビン]、紙類[新聞、雑誌、段ボール、紙パック]、布類)〕
家庭ごみの戸別収集 未実施
粗大ごみ収集 あり
粗大ごみ収集−備考 -
生ごみ処理機助成金制度 なし
生ごみ処理機助成金額(上限) - -
生ごみ処理機助成比率(上限) - -

人口などの統計情報

概要 埼玉県名発祥の地である行田市は、東日本で随一の規模を誇る「埼玉古墳群」や、映画「のぼうの城」の舞台となった「忍城」、悠久の眠りから目覚めて開花した行田蓮をはじめ42種類・約12万株もの蓮の花が咲き誇る「古代蓮の里」、日本遺産に認定された昭和初期の足袋産業の隆盛を象徴する「足袋蔵」があります。行田市は、豊かな自然の中に古代から現代までの歴史が息づくまちです。
総面積 67.49km2 605位(815市区中)
世帯数 31015世帯 354位(815市区中)
人口総数 82051人 346位(815市区中)
年少人口率(15歳未満) 11.08% 594位(815市区中)
生産年齢人口率(15〜64歳) 59.30% 317位(815市区中)
高齢人口率(65歳以上) 29.62% 402位(815市区中)
転入者数 2411人 416位(815市区中)
転入率(人口1000人当たり) 29.38人 554位(815市区中)
転出者数 2584人 396位(815市区中)
転出率(人口1000人当たり) 31.49人 564位(815市区中)
主な祭り・行事 行田春まつり さきたま火祭り 行田浮き城まつり 行田蓮まつり 商工祭・忍城時代まつり 行田ゆく年くる年 とうろう流し納涼大会 酉の市
市区独自の取り組み 定住促進基本条例(「育・住・働」の分野で人口減少対策に取り組む。「育」-公園併設型の新たな子育て支援拠点の整備、18歳3月末までの子ども医療費の支給[2018年10月診療より]、少人数学級編成事業。「住」-子育て世帯住宅取得奨励金の交付、協力建築業者等がサービスを提供し、官民一体となって定住促進を実践。「働」-企業誘致条例を制定し、県内最高水準となる8種類の奨励金を交付)の制定。歴史的資産の足袋蔵を活用したまちづくりを行い、賑わい創出と地域活性化を図る。
ふるさと納税に対する取り組み 使い道は、(1)足袋蔵等歴史的建築物改修・活用(2)日本遺産に認定された「足袋と足袋蔵のまち行田」の魅力向上(3)快適で便利なまちづくり(4)市民が健やかで幸せに暮らせるまちづくり(5)自然と共生したまちづくり(6)安心と安全に支えられたまちづくり(7)活気と活力に満ちたにぎわいのまちづくり(8)未来を開く人材と文化をはぐくむまちづくり(9)安心して子育てができるまちづくり(10)市長にお任せ。お礼の品として、1万円以上の寄附者に、行田市の特産品を贈呈。
地方債現在高 26,624,736千円 393位(815市区中)
地方債現在高:1人当たり 324千円 252位(815市区中)

※行政機関により公表していない地域及びデータがございます。東京23区以外の政令指定都市は、市全体のデータとして表示しています。
※提供データには細心の注意を払っておりますが、調査時期により現状と異なる場合があります。最新の情報につきましては各市区役所までお問い合わせください。

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