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新潟県 小千谷市のデータ

【小千谷市役所】所在地:小千谷市城内2-7-5 TEL:0258-83-3511 URL:http://www.city.ojiya.niigata.jp/

小千谷市は、新潟県のほぼ中央、日本一の大河信濃川により形成されたまちです。美しい山河に恵まれた、文化の香りゆたかなこのまちには、どこよりも、自然と人、人と人が、互いに高めあい協奏しあいながら、育んできた伝統があります。

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出産・子育ての給付金(補助金・助成金)

育児
出産祝い あり
出産祝い-備考 国民健康保険加入者は1万円の付加給付あり。「おぢやファミリー祝福キャンペーン」期間中に小千谷市役所に出生届を提出された方のうち、希望者に写真立てをプレゼント。
子育て関連の独自の取り組み (1)紙おむつ用ごみ袋交付(指定ごみ袋[小]を月10枚交付)(2)ベビーファースト運動(優先駐車スペースの確保など)(3)妊婦訪問指導(助産師による相談対応や健康状態チェック、乳房手当の指導など)(4)先天性股関節脱臼検診(レントゲン検査無料受診票を交付)(5)産後ケア(医療機関に宿泊又は日中滞在し、母子のケアや授乳指導・育児指導等を受けることができる。利用料の一部を市が負担。)
乳幼児医療
乳幼児医療費助成(通院)対象年齢 中学校卒業まで
乳幼児医療費助成(通院)自己負担 自己負担あり
乳幼児医療費助成(通院)自己負担-備考 医療機関ごとに、1日530円、月4回まで自己負担あり。
乳幼児医療費助成(通院)所得制限 所得制限なし
乳幼児医療費助成(通院)所得制限-備考 -
乳幼児医療費助成(入院)対象年齢 中学校卒業まで
乳幼児医療費助成(入院)自己負担 自己負担あり
乳幼児医療費助成(入院)自己負担-備考 医療機関ごとに、1日1,200円の自己負担あり。入院時食事療養費の標準負担額は、0歳児で減額認定証交付者のみ自己負担なし。 入院時食事療養費の標準負担額の自己負担あり。
乳幼児医療費助成(入院)所得制限 所得制限なし
乳幼児医療費助成(入院)所得制限-備考 -
幼稚園・保育園
公立保育所数 9所
0歳児保育を実施している公立保育所 9所
公立保育所定員数 839人
公立保育所在籍児童数 656人
私立保育所数 0所
0歳児保育を実施している私立保育所 0所
私立保育所定員数 0人
私立保育所在籍児童数 0人
保育所入所待機児童数 0人
0歳児の認可保育所月額保育料 42,500円
0歳児の認可保育所月額保育料-備考 -
認可外保育所に預ける保護者への補助 なし
認可外保育所に預ける保護者への補助内容 -
認定こども園数 3園
預かり保育実施園数-公立 0園
預かり保育実施園数率-公立 -
預かり保育実施園数-私立 0園
預かり保育実施園数率-私立 -
長期休業期間中の預かり保育実施園数-公立 0園
長期休業期間中の預かり保育実施園数率-公立 -
長期休業期間中の預かり保育実施園数-私立 0園
長期休業期間中の預かり保育実施園数率-私立 -
小学校・中学校
公立小学校1学級当たりの平均生徒 21.0人
公立中学校1学級当たりの平均生徒 21.9人
学校給食 【小学校】完全給食【中学校】完全給食
学校給食民間委託 一部で導入(配送※学校給食センターの受配校5校中1校)
公立中学校の学校選択制 未実施
公立小中学校の耐震化率 100.0%

住まいの給付金

新築建設
利子補給制度 なし
補助/助成金制度 あり
補助/助成金上限金額 100万円
補助/助成金条件・備考等 市内において新築住宅又は建売住宅を取得する場合(a)市内業者と契約30万円。(b)転入者50万円。(c)若者世代20万円。最大100万円。要件あり。
新築購入
利子補給制度 なし
補助/助成金制度 あり
補助/助成金上限金額 499.2万円
補助/助成金条件・備考等 100万円
中古購入
利子補給制度 なし
補助/助成金制度 あり
補助/助成金上限金額 50万円
補助/助成金条件・備考等 (a)市内において転入者が中古住宅を取得する場合30万円。(b)若者世代20万円。要件あり。
増築・改築・改修
利子補給制度 あり
利子補給上限金額 10万円
利子補給条件・備考等 市内施工業者が行う50万円以上の住宅リフォーム工事に対して10万円補助。他要件あり。
補助/助成金制度 なし
その他
(都道府県)新・省エネルギー設備機器等導入補助制度 あり
(都道府県)新・省エネルギー設備機器等導入補助内容 【家庭用地中熱設備導入支援事業】補助率1/3以内(上限50万円) 。
(市区)新・省エネルギー設備機器等導入補助制度 あり
(市区)新・省エネルギー設備機器等導入補助内容 【小千谷市住宅リフォーム補助金】50万円以上の住宅リフォーム工事に対して上限金額10万円。環境に配慮した設備の取付(太陽光発電やヒートポンプ給湯機等)も対象。
移住支援制度 小千谷市移住・定住・交流ポータルサイト「あなたにしっくりくる暮らし おぢやにスムスム。」での情報発信。住宅取得補助金(最高80万円)。市内で転入者が中古住宅を取得する場合補助(上限30万円)。若者マイホーム取得補助金(上限20万円)。定住促進事業家賃補助金(月額家賃の1/3、上限2万円を最大2年間補助)。空き家情報紹介。おぢやクラインガルテンふれあいの里によるお試し移住体験。移住サポーターによる移住前後の相談サポート。
新婚世帯向け家賃補助制度 なし

公共サービスや治安

公共料金・インフラ
ガス料金(22m3使用した場合の月額) 小千谷市2980円
北陸瓦斯(川口地区)3700円
水道料金(口径20mmで20m3の月額) 小千谷市3261円
下水道料金(20m3を使用した場合の月額) 小千谷市3240円
下水道普及率 98.8%
安心・安全
刑法犯認知件数 166件
刑法犯認知件数:人口1000人当たり 4.55件
ハザード・防災マップ あり
医療
一般病院総数 3所
一般診療所総数 26所
小児科医師数 7人
小児人口10000人当たり 16.24人
産婦人科医師数 4人
15〜49歳女性人口1万人当たり 6.24人
介護保険料基準額(月額) 5400円
ごみ
家庭ごみ収集 有料
家庭ごみ収集−備考 可燃ごみ、埋立ごみ有料。ごみ袋やシールの代金に処理費等が加算されている。
家庭ごみの分別方式 9分別〔可燃ごみ 埋立ごみ 飲食用カン・ビン・化粧品ビン プラスチック製容器包装 ペットボトル 新聞紙 雑誌・チラシ類 ダンボール 有害・危険物〕
家庭ごみの戸別収集 未実施
粗大ごみ収集 あり
粗大ごみ収集−備考 有料。不燃粗大ごみ処理券(100円)を貼付し、ステーションに搬入。(可燃粗大ごみを除く。重さ10kg以内、長さ2m以内)
生ごみ処理機助成金制度 あり
生ごみ処理機助成金額(上限) 30000円
生ごみ処理機助成比率(上限) 50.0%

人口などの統計情報

総面積 155.19km2
世帯数 12165世帯
人口総数 36666人
年少人口率(15歳未満) 11.76%
生産年齢人口率(15〜64歳) 56.14%
高齢人口率(65歳以上) 32.10%
転入者数 654人
転入率(人口1000人当たり) 17.84人
転出者数 814人
転出率(人口1000人当たり) 22.20人
主な祭り・行事 船岡公園桜まつり おぢやまつり 片貝まつり おぢや風船一揆 牛の角突き 二荒神社祭礼 ほんやら洞まつり 絵紙で彩るひいなまつり
市区独自の取り組み 錦鯉を「市の魚」に制定 小千谷市「中越大震災の日」を定める条例(2004年に発生した新潟県中越大震災の経験と教訓を継承し、防災意識を高め、市民一人ひとりが安全、安心に対する誓いを新たにする日として、10月23日を中越大震災の日と定める)
ふるさと納税に対する取り組み 「夢の架け橋基金」として運用。使い道は、(1)人を育み文化の香るまちづくり(2)子育てにやさしく健康長寿で支えあうまちづくり(3)創造性と活力あふれる産業のまちづくり(4)魅力ある都市空間創出と暮らしやすいまちづくり(5)自然を活かした調和と安心のまちづくり(6)ふれあい、にぎわい、暮らし続けたいまちづくり(7)市長におまかせ。特典は、1万円以上の寄附をした方に、寄附額に応じて魚沼産コシヒカリなどの特産品を1品贈呈。
地方債現在高 16,189,192千円
地方債現在高:1人当たり 442千円

※行政機関により公表していない地域及びデータがございます。東京23区以外の政令指定都市は、市全体のデータとして表示しています。
※提供データには細心の注意を払っておりますが、調査時期により現状と異なる場合があります。最新の情報につきましては各市区役所までお問い合わせください。

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