【鎌倉市役所】所在地:鎌倉市御成町18-10 TEL:0467-23-3000 URL:https://www.city.kamakura.kanagawa.jp/
鎌倉市は、海と山の美しい自然環境とゆたかな歴史的遺産をもつ古都として知られています。鶴岡八幡宮、高徳院の大仏、円覚寺などの旧跡と自然豊かなハイキングコースや材木座海岸などの自然が観光客を楽しませています。また、12世紀末に源頼朝が鎌倉幕府を開いて以来、当時の宋や元との交易によりもたらされた禅宗、禅宗様建築、仏像彫刻、彫漆などの様々な中国文化が、長い年月のなかで守り続けられ、今日でも中世の社会を支えた繁栄の歴史と華やかな文化を伝えています。
| 育児 | ||
|---|---|---|
| 結婚祝い | なし | |
| 結婚祝い-備考 | - | |
| 出産祝い | なし | |
| 出産祝い-備考 | - | |
| 子育て関連の独自の取り組み | (1)かまくらこども相談窓口きらきらの運営。(2)「かまくら子育てナビきらきら」の発行・配布。 | |
| 子ども・学生等医療 | ||
| 子ども・学生等医療費助成<通院>対象年齢 | 18歳3月末まで | |
| 子ども・学生等医療費助成<通院>自己負担 | 自己負担なし | |
| 子ども・学生等医療費助成<通院>自己負担-備考 | - | |
| 子ども・学生等医療費助成<通院>所得制限 | 所得制限なし | |
| 子ども・学生等医療費助成<通院>所得制限-備考 | - | |
| 子ども・学生等医療費助成<入院>対象年齢 | 18歳3月末まで | |
| 子ども・学生等医療費助成<入院>自己負担 | 自己負担なし | |
| 子ども・学生等医療費助成<入院>自己負担-備考 | 入院時食事療養費の標準負担額の自己負担あり。 | |
| 子ども・学生等医療費助成<入院>所得制限 | 所得制限なし | |
| 子ども・学生等医療費助成<入院>所得制限-備考 | - | |
| 幼稚園・保育園 | ||
| 公立保育所数 | 4ヶ所 | 343位(814市区中) |
| 0歳児保育を実施している公立保育所 | 4ヶ所 | |
| 公立保育所定員数 | 460人 | 326位(656市区中) |
| 公立保育所在籍児童数 | 431人 | 252位(618市区中) |
| 私立保育所数 | 24ヶ所 | 123位(812市区中) |
| 0歳児保育を実施している私立保育所 | 24ヶ所 | |
| 私立保育所定員数 | 1813人 | 157位(721市区中) |
| 私立保育所在籍児童数 | 1805人 | 140位(679市区中) |
| 保育所入所待機児童数 | 9人 | 743位(815市区中) |
| 0歳児の認可保育所・認定こども園月額保育料 | 45,100円 | 484位(810市区中) |
| 0歳児の認可保育所・認定こども園月額保育料-備考 | - | |
| 認可外保育所に預ける保護者への補助 | あり | |
| 認可外保育所に預ける保護者への補助内容 | 【鎌倉市認可外保育施設等利用料補助金】(市独自補助)月あたりの認可外保育施設等の利用料と仮算定保育料(児童が許可保育所等に入所する場合に該当年度の4月分として算定される保育料)を比較して、認可外保育施設等の利用料が高額の場合、差額を補助する(上限2万円)。条件:保護者が市内の認可保育所等を入所希望し、利用保留となっていること。利用保留となっている期間に、就労、就学等により認可外保育施設等を利用していること。(育児休業を延長している期間や求職活動期間は除く)認可外保育施設等の利用料の支払いが確認できること。対象児童が0~2歳児クラスであること。鎌倉市内在住の課税世帯であること。 | |
| 認定こども園数 | 7園 | 352位(814市区中) |
| 預かり保育実施園数-公立 | - | |
| 預かり保育実施園数率-公立 | - | - |
| 預かり保育実施園数-私立 | 14園 | |
| 預かり保育実施園数率-私立 | 93.3% | 492位(518市区中) |
| 長期休業期間中の預かり保育実施園数-公立 | - | |
| 長期休業期間中の預かり保育実施園数率-公立 | - | - |
| 長期休業期間中の預かり保育実施園数-私立 | 13園 | |
| 長期休業期間中の預かり保育実施園数率-私立 | 86.7% | 458位(502市区中) |
| 小学校・中学校 | ||
| 公立小学校1学級当たりの平均生徒 | 25.8人 | 65位(813市区中) |
| 公立中学校1学級当たりの平均生徒 | 29.7人 | 86位(813市区中) |
| 学校給食 | 【小学校】完全給食【中学校】家庭弁当等との選択制/デリバリー形式[運搬:ランチボックス、内容:完全給食] | |
| 学校給食民間委託 | 一部で導入(小学校は16校中12校調理、中学校は調理・配送) | |
| 公立中学校の学校選択制 | 未実施 | |
| 公立小中学校の耐震化率 | 100.0% | 1位(814市区中) |
| 新築建設 | ||
|---|---|---|
| 利子補給制度 | なし | |
| 補助/助成金制度 | なし | |
| 新築購入 | ||
| 利子補給制度 | なし | |
| 補助/助成金制度 | なし | |
| 中古購入 | ||
| 利子補給制度 | なし | |
| 補助/助成金制度 | なし | |
| 増築・改築・改修 | ||
| 利子補給制度 | なし | |
| 補助/助成金制度 | あり | |
| 補助/助成金上限金額 | 120万円 | |
| 補助/助成金条件・備考等 | 【耐震改修工事費等補助金交付制度】市または市が指定した事業者が行った「現地耐震診断」の結果、総合評点が1.0未満の木造住宅を耐震改修する場合、補助金を受けることができる。1981年5月31日以前に建築工事に着手した一戸建て住宅、二世帯住宅などが対象。費用の1/2、かつ上限100万円(低所得者世帯等は上限120万円)を補助。 | |
| その他 | ||
| (都道府県)新・省エネルギー設備機器等導入補助制度 | あり | |
| (都道府県)新・省エネルギー設備機器等導入補助内容 | (1)【令和7年度神奈川県ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス導入費補助金】中小工務店が施工するネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)の導入に係る経費の一部を補助。最大110万円/戸。(2)【令和7年度神奈川県既存住宅省エネ改修費補助】省エネ効果が見込まれる窓等の改修工事に対して補助。上限20万円。 | |
| (市区)新・省エネルギー設備機器等導入補助制度 | あり | |
| (市区)新・省エネルギー設備機器等導入補助内容 | (1)【鎌倉市住宅用再生可能エネルギー・省エネ機器等設置費補助金】住宅用太陽光発電システムの場合1kWあたり1万円。上限5万円。家庭用燃料電池システムの場合上限4万円。定置用リチウムイオン蓄電システムの場合上限4万円。電気自動車充給電設備の場合上限2万円。住宅が国または県のネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)等に関する補助金の交付が決定している場合は補給額5万円を加算。(2)【鎌倉市重点対策加速化事業費補助金】太陽光発電設備(家庭用)は7万円/kW(上限なし)。事業用は5万円/kW(上限なし)。蓄電池は太陽光発電設備と同時に申請する場合のみ適用。補助額は蓄電池の価格の1/3※いずれも条件があるため、詳細は市のホームページ参照。 | |
| 移住支援制度 | なし | |
| 新婚世帯向け家賃補助制度 | なし | |
| 公共料金・インフラ | ||
|---|---|---|
| ガス料金(22m3使用した場合の月額) | 東京瓦斯株式会社(東京地区等)3926円 | 28位(214事業者中) |
| 水道料金(口径20mmで20m3の月額) | 神奈川県営水道3070円 | 328位(932事業者中) |
| 下水道料金(20m3を使用した場合の月額) | 鎌倉市2754円 | 328位(793事業者中) |
| 下水道普及率 | 97.8% | 130位(782市区中) |
| 安心・安全 | ||
| 建物火災出火件数 | 28件 | 653位(815市区中) |
| 建物火災出火件数:人口10000人当たり | 1.62件 | 400位(815市区中) |
| 刑法犯認知件数 | 645件 | 593位(815市区中) |
| 刑法犯認知件数:人口1000人当たり | 3.73件 | 306位(815市区中) |
| ハザード・防災マップ | あり | |
| 医療 | ||
| 一般病院総数 | 11ヶ所 | 131位(815市区中) |
| 一般診療所総数 | 184ヶ所 | 120位(815市区中) |
| 小児科医師数 | 29人 | 186位(815市区中) |
| 小児人口10000人当たり | 15.35人 | 445位(815市区中) |
| 産婦人科医師数 | 21人 | 126位(815市区中) |
| 15〜49歳女性人口1万人当たり | 6.66人 | 164位(815市区中) |
| 介護保険料基準額(月額) | 5500円 | 133位(815市区中) |
| ごみ | ||
| 家庭ごみ収集(可燃ごみ) | 有料 | |
| 家庭ごみ収集(可燃ごみ)−備考 | 指定ごみ袋有料。 | |
| 家庭ごみの分別方式 | 4分別21種〔資源物(飲食用カン、飲食用ビン、植木剪定材、ミックスペーパー、新聞紙、雑誌・古本、ボール紙・クラフト紙、紙パック、ダンボール、布類、ペットボトル、容器包装プラスチック、使用済み食用油、製品プラスチック) 燃やすごみ 燃えないごみ 危険・有害ごみ(蛍光管、乾電池、体温計・温度計、スプレーカン・カセットボンベ、割れたガラス・陶磁器・鏡・刃物類・電球)〕 | |
| 家庭ごみの戸別収集 | 一部実施(【家庭系燃やすごみの戸別収集】一部地域のみ実施。【声かけふれあい収集】[1]介護保険の居宅サービスを日常的に利用している高齢者のみで構成されている世帯。[2]身体障害者手帳1級又は2級の交付を受けている障害者のみで構成されている世帯。[3]精神障害者保健福祉手帳1級又は2級の交付を受けており、居宅介護を日常的に利用している障害者のみで構成されている世帯。[4]前3号に規定する高齢者及び障害者で構成されている世帯。[5]前各号に規定する世帯と同等の状態にあると市長が認めた世帯) | |
| 粗大ごみ収集 | あり | |
| 粗大ごみ収集−備考 | 有料。事前申込制。 | |
| 生ごみ処理機助成金制度 | あり | |
| 生ごみ処理機助成金額(上限) | 30000円 | 71位(527市区中) |
| 生ごみ処理機助成比率(上限) | 75.0% | 12位(526市区中) |
| 概要 | 鎌倉市は、海と山の美しい自然環境とゆたかな歴史的遺産をもつ古都として知られています。鶴岡八幡宮、高徳院の大仏、円覚寺などの旧跡と自然豊かなハイキングコースや材木座海岸などの自然が観光客を楽しませています。また、12世紀末に源頼朝が鎌倉幕府を開いて以来、当時の宋や元との交易によりもたらされた禅宗、禅宗様建築、仏像彫刻、彫漆などの様々な中国文化が、長い年月のなかで守り続けられ、今日でも中世の社会を支えた繁栄の歴史と華やかな文化を伝えています。 | |
|---|---|---|
| 総面積 | 39.66km2 | 684位(815市区中) |
| 世帯数 | 75607世帯 | 155位(815市区中) |
| 人口総数 | 174535人 | 154位(815市区中) |
| 年少人口率(15歳未満) | 10.54% | 460位(815市区中) |
| 生産年齢人口率(15〜64歳) | 59.01% | 263位(815市区中) |
| 高齢人口率(65歳以上) | 30.45% | 490位(815市区中) |
| 人口増減数(人口1000人当たり) | -6.21人 | 305位(815市区中) |
| 転入者数 | 7267人 | 158位(815市区中) |
| 転入率(人口1000人当たり) | 41.64人 | 280位(815市区中) |
| 転出者数 | 6875人 | 159位(815市区中) |
| 転出率(人口1000人当たり) | 39.39人 | 300位(815市区中) |
| 特産・名産物 | しらす わかめ 鎌倉彫 アカモク 鎌倉梅ワイン かまくら梅酒 吾妻鏡(芋焼酎) 鎌倉野菜 | |
| 主な祭り・行事 | 鎌倉まつり(4月) 流鏑馬(やぶさめ) 鎌倉花火大会(7月) ぼんぼり祭り(8月) 面掛行列(9月) お十夜(10月) 薪能(10月) 節分祭(2月) | |
| 市区独自の取り組み | 鎌倉市海水浴場のマナーの向上に関する条例 鎌倉市公共の場所におけるマナーの向上に関する条例 鎌倉市住居における物品等の堆積による不良な状態の解消及び発生防止のための支援及び措置に関する条例 鎌倉市共生社会の実現を目指す条例 つながる鎌倉条例 子供がのびのびと自分らしく育つまち鎌倉条例 鎌倉市視覚障害者及び聴覚障害者等の情報取得等の手段についての選択の機会の確保に関する条例 鎌倉市ケアラー支援条例 鎌倉市無電柱化条例 鎌倉市犯罪被害者等支援条例 | |
| ふるさと納税に対する取り組み | 使い道は、(1)歴史環境(2)文化(3)みどり(4)子育て(5)学校教育(6)防災・安全(7)道路整備(8)観光(9)健康福祉(10)生活環境(11)消防(12)産業(13)使い道を指定しない(14)鎌倉の各種基金に寄附。お礼の品として、寄附をした方に、鎌倉市地域特産品を贈呈。 | |
| 土地平均価格(住宅地) | 214,476円/m2 | 56位(815市区中) |
| 土地平均価格(商業地) | 975,500円/m2 | 29位(812市区中) |
| 地方債現在高 | 28,558,329千円 | 450位(815市区中) |
| 地方債現在高:1人当たり | 163千円 | 56位(815市区中) |
※行政機関により公表していない地域及びデータがございます。東京23区以外の政令指定都市は、市全体のデータとして表示しています。
※提供データには細心の注意を払っておりますが、調査後に変更がある場合があります。 最新の情報につきましては各市区役所までお問い合わせいただくか、自治体HPなどをご確認ください。
横浜市磯子区、横浜市金沢区、横浜市戸塚区、横浜市港南区、横浜市栄区、横浜市泉区、横須賀市、藤沢市、逗子市
大船、北鎌倉、鎌倉、腰越、鎌倉高校前、七里ヶ浜、稲村ヶ崎、極楽寺、長谷、由比ヶ浜、和田塚、富士見町、湘南町屋、湘南深沢、西鎌倉、片瀬山
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