あなたにとっての“住みやすい街”が見つかる「暮らしデータ」

鹿児島県 鹿屋市のデータ

【鹿屋市役所】所在地:鹿屋市共栄町20-1 TEL:0994-43-2111 URL:http://www.e-kanoya.net/

鹿屋市は大隅半島に位置し、大隅地域の交通・産業・文化の拠点となっている町です。日本で最も多くの特攻隊員が出撃した地として、市内に残る防空壕などの整備やガイドによる平和学習のほか、日本最大級のばら園を活用したまちづくり、農業支援等にも力を入れています。移住をご希望の方には、空き家バンクを利用した場合、最大60万円の補助金を支給。また、就農開始支援として最大70万円が支給され、移住を機に農業を始めたいとお考えの方におすすめのエリアです。子育て面では、不登校のお子さんを支援するほか、育児情報及び母親のメンタルヘルスに関するメールマガジンの配信、紙おむつの一部助成などに取り組んでいます。

このページでは次の項目について調べることができます

出産・子育ての給付金(補助金・助成金)

育児
出産祝い なし
出産祝い-備考 -
子育て関連の独自の取り組み (1)不登校児童生徒支援のためのマイフレンド指導員・相談員派遣制度。(2)妊娠週数や月齢に応じた育児情報及び母親のメンタルヘルスに関する情報等のメールマガジンの配信。(3)子育てに必要なおむつの一部助成。(4)授乳室やおむつ交換等を整備している施設等を「赤ちゃんの駅」として指定、移動式赤ちゃんの駅のイベント等への貸し出し、公共施設の赤ちゃんの駅の整備。(5)保育料の寡婦(夫)控除のみなし適用の申請に基づく利用料等の減額。
乳幼児医療
乳幼児医療費助成(通院)対象年齢 中学校卒業まで
乳幼児医療費助成(通院)自己負担 自己負担なし
乳幼児医療費助成(通院)自己負担-備考 -
乳幼児医療費助成(通院)所得制限 所得制限なし
乳幼児医療費助成(通院)所得制限-備考 -
乳幼児医療費助成(入院)対象年齢 中学校卒業まで
乳幼児医療費助成(入院)自己負担 自己負担なし
乳幼児医療費助成(入院)自己負担-備考 入院時食事療養費の標準負担額の自己負担あり。
乳幼児医療費助成(入院)所得制限 所得制限なし
乳幼児医療費助成(入院)所得制限-備考 -
幼稚園・保育園
公立保育所数 0所 712位(813市区中)
0歳児保育を実施している公立保育所 0所
公立保育所定員数 0人 709位(809市区中)
公立保育所在籍児童数 0人 697位(797市区中)
私立保育所数 22所 145位(813市区中)
0歳児保育を実施している私立保育所 22所
私立保育所定員数 1654人 195位(808市区中)
私立保育所在籍児童数 1810人 171位(793市区中)
保育所入所待機児童数 0人 1位(815市区中)
0歳児の認可保育所月額保育料 46,000円 477位(803市区中)
0歳児の認可保育所月額保育料-備考 -
認可外保育所に預ける保護者への補助 なし
認可外保育所に預ける保護者への補助内容 -
認定こども園数 19園 55位(813市区中)
預かり保育実施園数-公立 -
預かり保育実施園数率-公立 - -
預かり保育実施園数-私立 5園
預かり保育実施園数率-私立 100.0% 1位(507市区中)
長期休業期間中の預かり保育実施園数-公立 -
長期休業期間中の預かり保育実施園数率-公立 - -
長期休業期間中の預かり保育実施園数-私立 5園
長期休業期間中の預かり保育実施園数率-私立 100.0% 1位(472市区中)
小学校・中学校
公立小学校1学級当たりの平均生徒 22.6人 355位(814市区中)
公立中学校1学級当たりの平均生徒 26.6人 366位(814市区中)
学校給食 【小学校】完全給食【中学校】完全給食
学校給食民間委託 一部で導入
公立中学校の学校選択制 一部実施
公立小中学校の耐震化率 100.0% 1位(815市区中)

住まいの給付金

新築建設
利子補給制度 あり
利子補給上限金額 (融資限度額)722.7万円
利子補給条件・備考等 【がけ地近接等危険住宅移転事業】がけ上、がけ下に建っている危険な住宅の移転を促進するため、住宅の除却などに要する経費や新たに建設する住宅(購入も含む)に要する経費の一部(利子補給)を助成。危険住宅に代わる住宅建設に要する経費の利子補給、対象限度額722.7万円(建設費457万円、土地購入費206万円、造成費59.7万円)。その他、危険住宅解体費助成費80.2万円(上限)(解体見積額によるもの)。国が1/2補助。県と市で1/4ずつ補助。
補助/助成金制度 なし
新築購入
利子補給制度 あり
利子補給上限金額 (融資限度額)722.7万円
利子補給条件・備考等 【がけ地近接等危険住宅移転事業】がけ上、がけ下に建っている危険な住宅の移転を促進するため、住宅の除却などに要する経費や新たに建設する住宅(購入も含む)に要する経費の一部(利子補給)を助成。危険住宅に代わる住宅建設に要する経費の利子補給、対象限度額722.7万円(建設費457万円、土地購入費206万円、造成費59.7万円)。その他、危険住宅解体費助成費80.2万円(上限)(解体見積額によるもの)。国が1/2補助。県と市で1/4ずつ補助。
補助/助成金制度 なし
中古購入
利子補給制度 あり
利子補給上限金額 (融資限度額)722.7万円
利子補給条件・備考等 【がけ地近接等危険住宅移転事業】がけ上、がけ下に建っている危険な住宅の移転を促進するため、住宅の除却などに要する経費や新たに建設する住宅(購入も含む)に要する経費の一部(利子補給)を助成。危険住宅に代わる住宅建設に要する経費の利子補給、対象限度額722.7万円(建設費457万円、土地購入費206万円、造成費59.7万円)。その他、危険住宅解体費助成費80.2万円(上限)(解体見積額によるもの)。国が1/2補助。県と市で1/4ずつ補助。
補助/助成金制度 なし
増築・改築・改修
利子補給制度 なし
補助/助成金制度 あり
補助/助成金上限金額 (1)122.2万円(2)20万円
補助/助成金条件・備考等 【支え愛ファミリー住宅改修応援事業】(1)1981年5月以前建築は耐震診断(補助率2/3・上限10万円)、耐震改修工事(補助率40%又は1/3・上限82.2万円又は40万円)、リフォーム(補助率15%~30%・上限20~30万円)。(2)1981年6月以降建築はリフォーム(補助率15%又は20%・上限20万円)。※(1)、(2)ともリフォーム工事の補助率・上限金額については世帯状況により異なる。
その他
(都道府県)新・省エネルギー設備機器等導入補助制度 なし
(都道府県)新・省エネルギー設備機器等導入補助内容 -
(市区)新・省エネルギー設備機器等導入補助制度 なし
(市区)新・省エネルギー設備機器等導入補助内容 -
移住支援制度 【空き家バンク制度に関する補助】空き家バンク登録物件の改修費補助(補助対象経費の1/2、上限50万円)、家財道具の処分経費補助(補助対象経費の2/3、上限5万円)、引越し経費補助(補助対象経費の1/2、上限5万円)【新規就農支援事業】生活支援(単身15万円/月、夫婦20万円/月)、就農開始支援(50万円)【定住促進住宅用地「すばる団地」の貸付及び分譲】1坪当たり約80円として貸付を行い、20年後に無償譲渡(一括も可)
新婚世帯向け家賃補助制度 なし

公共サービスや治安

公共料金・インフラ
ガス料金(22m3使用した場合の月額) - -
水道料金(口径20mmで20m3の月額) 鹿屋市3024円 466位(1128事業者中)
下水道料金(20m3を使用した場合の月額) 鹿屋市1782円 76位(842事業者中)
下水道普及率 17.4% 743位(784市区中)
安心・安全
刑法犯認知件数 487件 444位(815市区中)
刑法犯認知件数:人口1000人当たり 4.70件 247位(815市区中)
ハザード・防災マップ あり
医療
一般病院総数 14所 99位(815市区中)
一般診療所総数 70所 283位(815市区中)
小児科医師数 16人 343位(815市区中)
小児人口10000人当たり 9.89人 687位(815市区中)
産婦人科医師数 11人 207位(815市区中)
15〜49歳女性人口1万人当たり 5.63人 163位(815市区中)
介護保険料基準額(月額) 6430円 709位(815市区中)
ごみ
家庭ごみ収集(可燃ごみ) 有料
家庭ごみ収集(可燃ごみ)−備考 指定ごみ袋有料。
家庭ごみの分別方式 4分別15種〔可燃ごみ 不燃ごみ 資源物(新聞・チラシ、ダンボール、雑誌類、紙パック、ペットボトル、生きびん、ワンウェイびん、空き缶、金属類、スプレー缶類、古繊維類、使用済小型家電) プラスチック製容器包装〕
家庭ごみの戸別収集 未実施
粗大ごみ収集 なし
粗大ごみ収集−備考 -
生ごみ処理機助成金制度 あり
生ごみ処理機助成金額(上限) 30000円 48位(534市区中)
生ごみ処理機助成比率(上限) 66.7% 19位(532市区中)

人口などの統計情報

概要 鹿屋市は、2006年1月1日に旧鹿屋市、輝北町、串良町、吾平町が合併し誕生しました。本土最南端に伸びる大隅半島のほぼ中央に位置し、大隅地域の交通・産業・経済・文化の拠点となっています。農畜産業が盛んで、中でも畜産業においては、2017年9月に開催された第11回全国和牛能力共進会において総合優勝を果たした鹿児島県勢の代表牛として、県内最多の7頭を出品し、全頭が優等賞を獲得するなど「日本一 和牛のふるさとかのや」を誇ります。
総面積 448.15km2 161位(815市区中)
世帯数 44911世帯 254位(815市区中)
人口総数 104381人 274位(815市区中)
年少人口率(15歳未満) 15.50% 34位(815市区中)
生産年齢人口率(15〜64歳) 56.48% 532位(815市区中)
高齢人口率(65歳以上) 28.01% 491位(815市区中)
転入者数 4896人 236位(815市区中)
転入率(人口1000人当たり) 46.91人 176位(815市区中)
転出者数 4930人 223位(815市区中)
転出率(人口1000人当たり) 47.23人 132位(815市区中)
主な祭り・行事 かのや夏祭り エアーメモリアルinかのや 鹿屋市農業まつり かのやばら祭り 大隅湖レイクサイドフェスティバル 南日本クロスカントリーINきほく ツール・ド・おおすみecoサイクリング大会 旧鹿屋航空基地特別攻撃隊戦没者追悼式 あいら木市祭 くしら二十三や市 くしら桜まつり 美里あいら夏祭り 山宮神社春祭り 高隈かぎ引き祭り 日枝神社畜産まつり かのやマリンフェスタ 串良町夏祭り 星のふるさと輝北まつり 吾平町農業祭 漁協みなと祭り
市区独自の取り組み 日本で最も多くの特攻隊員が出撃した地として、市内に残る防空壕、掩体壕の整備や、平和学習ガイドを活用した平和学習ツアー等の実施 かのや農業・農村戦略ビジョンの取組(かのや農業商社、地域6次産業化等) 食の魅力発信(「かのやカンパチ」、「かのや豚ばら丼」等の特産物PR・販売促進) ばらを活かしたまちづくり(日本最大規模を誇る「かのやばら園」を活かした交流促進等)
ふるさと納税に対する取り組み 使い道は、(1)地域経済活性化事業(2)すこやか・あんしん事業(3)人材育成事業(4)環境保全事業(5)ふるさと会活力推進事業。お礼の品として、1万円以上の寄附者に、寄付金額に応じた鹿屋市の特産品等を贈呈。
地方債現在高 38,907,162千円 555位(815市区中)
地方債現在高:1人当たり 373千円 313位(815市区中)

※行政機関により公表していない地域及びデータがございます。東京23区以外の政令指定都市は、市全体のデータとして表示しています。
※提供データには細心の注意を払っておりますが、調査時期により現状と異なる場合があります。最新の情報につきましては各市区役所までお問い合わせください。

鹿屋市のおすすめ新築一戸建て

鹿屋市の新築一戸建て情報をもっと見る

気になるエリアを比較する

2つ以上の市区を選択してください。最大3つまで比較できます。

選択した市区を比較する
掲載情報の著作権は提供元企業等に帰属します。
Copyright(C) Wavedash Co., Ltd. All Rights Reserved
提供元