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北海道 登別市のデータ

【登別市役所】所在地:登別市中央町6-11 TEL:0143-85-2111 URL:http://www.city.noboribetsu.lg.jp/

登別市は、北海道の南西部に位置し、南は太平洋に面しています。全国的に有名な登別温泉を有し、国内はもとより、海外からもたくさんの観光客が訪れています。また、地獄谷や日和山、大湯沼などの景勝地にも恵まれ、観光のまちとして発展を続けています。

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出産・子育ての給付金(補助金・助成金)

育児
出産祝い なし
出産祝い-備考 -
子育て関連の独自の取り組み 子ども・子育て新制度移行に伴う利用者負担額の増加を抑えるため、国基準の1号認定保育料を市独自に減額している。また、私立認定こども園に通う2号認定子どもの主食費について、公立保育所と同様に公費負担することにより、市独自に保護者負担を軽減している。
チャイルドシート助成制度 なし
チャイルドシート助成制度-備考 -
乳幼児医療
乳幼児医療費助成(通院)対象年齢 小学校就学前まで
乳幼児医療費助成(通院)自己負担 自己負担あり
乳幼児医療費助成(通院)自己負担-備考 3歳未満および住民税非課税世帯は、初診時のみ、医科580円、歯科510円の自己負担あり。3歳以上小学校就学前までの課税世帯は、医療費1割、月1.2万円までの自己負担あり。 ※2017年8月より自己負担額が改正される予定。
乳幼児医療費助成(通院)所得制限 所得制限あり
乳幼児医療費助成(通院)所得制限-備考 扶養親族等の数が0人の場合、所得制限限度額は622万円。以降1人増えるごとに38万円を加算した額。所得には一定の控除あり。
乳幼児医療費助成(入院)対象年齢 小学校卒業まで
乳幼児医療費助成(入院)自己負担 自己負担あり
乳幼児医療費助成(入院)自己負担-備考 3歳未満および住民税非課税世帯は、初診時のみ医科580円、歯科510円の自己負担あり。3歳から小学校卒業までの課税世帯は、医療費1割、月4万4,400円までの自己負担あり。 ※2017年8月より自己負担額が改正される予定。 入院時食事療養費の標準負担額の自己負担あり。
乳幼児医療費助成(入院)所得制限 所得制限あり
乳幼児医療費助成(入院)所得制限-備考 扶養親族等の数が0人の場合、所得制限限度額は622万円。以降1人増えるごとに38万円を加算した額。所得には一定の控除あり。
幼稚園・保育園
公立幼稚園の入園料・保育料減免 なし
私立幼稚園入園料補助金 なし
私立幼稚園保育料補助金 あり
公立保育所数 5所
0歳児保育を実施している公立保育所 5所
公立保育所定員数 540人
公立保育所在籍児童数 455人
私立保育所数 0所
0歳児保育を実施している私立保育所 0所
私立保育所定員数 0人
私立保育所在籍児童数 0人
保育所入所待機児童数 0人
小学校・中学校
公立小学校1学級当たりの平均生徒 21.1人
公立中学校1学級当たりの平均生徒 24.2人
学校給食 24.2人
学校給食民間委託 なし
公立中学校の学校選択制 未実施
公立小中学校の耐震化率 63.8%

住まいの給付金

新築建設
利子補給制度 なし
補助/助成金制度 なし
新築購入
利子補給制度 なし
補助/助成金制度 なし
中古購入
利子補給制度 なし
補助/助成金制度 なし
増築・改築・改修
利子補給制度 なし
補助/助成金制度 あり
補助/助成金上限金額 (1)5万円(2)200万円
補助/助成金条件・備考等 (1)【耐震診断助成】戸建て木造建築住宅に対し、費用の2/3(上限5万円)を助成。他要件あり。(2)【耐震診断助成】特定既存、耐震不適格建築物に対し延べ床面積に応じて費用の2/3(上限200万円)を助成。他要件あり。
その他
(都道府県)新・省エネルギー設備機器等導入補助制度 なし
(市区)新・省エネルギー設備機器等導入補助制度 なし
移住支援制度 登別市の移住体験事業(ちょっと暮らし)登別温泉街にある移住体験施設で、登別の暮らしを体験可能。1室1名・7泊8日で1万6,100円、8泊以降1泊2,300円。1室2名・7泊8日で3万100円、8泊以降1泊4,300円。1室3名・7泊8日で4万600円、8泊以降1泊5,800円。
新婚世帯向け家賃補助制度 なし

公共サービスや治安

公共料金・インフラ
ガス料金(22m3使用した場合の月額) 室蘭ガス5221円
水道料金(口径20mmで20m3の月額) 登別市3969円
下水道料金(20m3を使用した場合の月額) 登別市3628円
下水道普及率 96.9%
安心・安全
刑法犯認知件数 206件
刑法犯認知件数:人口1000人当たり 4.15件
ハザード・防災マップ あり
医療
一般病院総数 6所
一般診療所総数 6所
小児科医師数 4人
小児人口10000人当たり 7.38人
産婦人科医師数 0人
15〜49歳女性人口1万人当たり 0.00人
介護保険料基準額(月額) 3700円
ごみ
家庭ごみ収集 有料
家庭ごみ収集−備考 指定ごみ袋有料(可燃ごみ、不燃ごみ)、粗大ごみは有料。
家庭ごみの分別方式 4分別〔可燃ごみ 不燃ごみ 資源ごみ 有害ごみ〕
家庭ごみの戸別収集 未実施
粗大ごみ収集 あり
粗大ごみ収集−備考 有料。年間2回実施。
生ごみ処理機助成金制度 なし
生ごみ処理機助成金額(上限) -
生ごみ処理機助成比率(上限) -

人口などの統計情報

総面積 212.21km2
世帯数 21681世帯
人口総数 49440人
年少人口率(15歳未満) 10.96%
生産年齢人口率(15〜64歳) 55.17%
高齢人口率(65歳以上) 33.87%
転入者数 1968人
転入率(人口1000人当たり) 39.81人
転出者数 2273人
転出率(人口1000人当たり) 45.97人
主な祭り・行事 幻想と神秘の谷鬼火の路(通年) 元旦縁起もちつき(1月) 登別温泉湯まつり(2月) カルルス温泉冬まつり(3月) 鬼火が誘う地獄の谷の鬼花火(6~7月) のぼりべつ夏まつり(7月) 登別地獄まつり(8月) 登別漁港まつり(9月)
市区独自の取り組み 登別市景観とみどりの条例
ふるさと納税に対する取り組み 使い道は、(1)市役所庁舎の新築、改築又は大規模改修に関する事業(2)市民活動の促進に関する事業(3)安全安心な市民生活の充実に関する事業(4)観光をはじめとする地域経済の振興に関する事業(5)子育て支援と保健福祉の充実に関する事業(6)環境保全と景観の形成に関する事業(7)教育の充実と文化・スポーツの振興に関する事業。特典は、寄附者へ感謝の気持ちを込めて、山の幸・海の幸を使った市の特産品や温泉宿泊券等を贈呈。
歳入額:1人当たり 422千円
歳出額:1人当たり 408千円
地方税 5,136,728千円
地方税:1人当たり 104千円
地方債現在高 24,450,064千円
地方債現在高:1人当たり 495千円
財政力指数 0.45
実質公債費比率 14.4%

※行政機関により公表していない地域及びデータがございます。東京23区以外の政令指定都市は、市全体のデータとして表示しています。
※提供データには細心の注意を払っておりますが、調査時期により現状と異なる場合があります。最新の情報につきましては各市区役所までお問い合わせください。

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