北海道 函館市の暮らしデータ

北海道 函館市(はこだてし)
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概要 函館市は、渡島半島の南東部に位置し、東・南・北の三方を太平洋・津軽海峡に囲まれ、西は北斗市・七飯町・鹿部町と接した、面積677.86km2のまちです。我が国最初の国際貿易港として、いち早く海外に門戸を開き、自由かっ達・進取の気概を持って、新しい知識や技術を吸収し、固有の文化をはぐくみながら、市民有志が共に手を携え、社会事業や教育事業などを立ちあげ社会に貢献し魅力を高めてきたまちです。
市区役所住所 函館市東雲町4-13  TEL:0138-21-3111
http://www.city.hakodate.hokkaido.jp/
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結婚育児助成金制度
出産・育児  
出産祝い なし
出産祝い-備考 -
子育て関連の独自の取り組み 2009年度より、当市の母子保健、児童福祉情報等の各種情報を盛り込んだ「子育て応援ハンドブックすくすく手帳」を作成し、出生世帯、未就学児がいる転入世帯に配付。2002年度よりひとり親家庭に係る各種制度や相談窓口等を総合的に紹介した「ひとり親家庭のしおり」を作成し、ひとり親家庭に配付。2015年度から、小・中学校に入学する子どもの保護者に対し入学準備給付金を支給。(子ども一人につき2万円または3万円を支給。所得制限等条件あり。)
チャイルドシート助成制度 なし
チャイルドシート助成制度-備考 -
乳幼児医療  
乳幼児医療費助成(通院)対象年齢 中学校卒業まで
乳幼児医療費助成(通院)自己負担 自己負担あり
乳幼児医療費助成(通院)自己負担-備考 3歳未満および市民税非課税世帯は、初診時のみ、医科580円、歯科510円の自己負担あり。3歳以上で市民税課税世帯は、月1.2万円を上限に、1割の自己負担あり。
乳幼児医療費助成(通院)所得制限 所得制限あり
乳幼児医療費助成(通院)所得制限-備考 扶養親族等の数が0人の場合、所得制限限度額は622万円。以降1人増えるごとに38万円を加算した額。所得には一定の控除あり。さらに老人控除対象配偶者または老人扶養親族がいる場合は、1人につき6万円加算した額。
乳幼児医療費助成(入院)対象年齢 中学校卒業まで
乳幼児医療費助成(入院)自己負担 自己負担あり
乳幼児医療費助成(入院)自己負担-備考 3歳未満および市民税非課税世帯は、初診時のみ医科580円、歯科510円の自己負担あり。3歳以上で市民税課税世帯は、月4万4,400円を上限に1割の自己負担あり。 入院時食事療養費の標準負担額の自己負担あり。
乳幼児医療費助成(入院)所得制限 所得制限あり
乳幼児医療費助成(入院)所得制限-備考 扶養親族等の数が0人の場合、所得制限限度額は622万円。以降1人増えるごとに38万円を加算した額。所得には一定の控除あり。さらに老人控除対象配偶者または老人扶養親族がいる場合は、1人につき6万円加算した額。
幼稚園・保育園  
公立幼稚園の入園料・保育料減免 なし
私立幼稚園入園料補助金 なし
私立幼稚園保育料補助金 なし
公立保育所数 2所
0歳児保育を実施している公立保育所 2所
公立保育所定員数 160人
公立保育所在籍児童数 127人
私立保育所数 22所
0歳児保育を実施している私立保育所 22所
私立保育所定員数 1730人
私立保育所在籍児童数 1618人
保育所入所待機児童数 0人
小学校・中学校  
公立小学校1学級当たりの平均生徒 21.8人
公立中学校1学級当たりの平均生徒 25.6人
学校給食 【小学校】完全給食 【中学校】完全給食
学校給食民間委託 一部で導入
公立中学校の学校選択制 一部実施(特認校)
公立小中学校の耐震化率 89.5%
住宅支援助成金制度
新築建築  
利子補給制度 なし 
補助/助成金制度 あり 
補助/助成金上限金額 200万円 
補助/助成金条件・備考等 都市景観形成地域内(伝統的建造物群保存地区を除く)の公道に面する場所において函館らしい歴史的な景観に配慮した建物を新築する場合。対象となる様式は和洋折衷様式。 
新築購入  
利子補給制度 なし 
補助/助成金制度 あり 
補助/助成金上限金額 200万円 
補助/助成金条件・備考等 都市景観形成地域内(伝統的建造物群保存地区を除く)の公道に面する場所において函館らしい歴史的な景観に配慮して新築された建物を購入する場合。対象となる様式は和洋折衷様式。 
中古購入  
利子補給制度 あり 
利子補給上限金額 (融資限度額)3,000万円 
利子補給条件・備考等 函館市景観形成指定建築物等および伝統的建造物を取得するために金融機関より返済期間15年融資額上限3,000万円の融資を受けた場合基本融資額の金利に1/2を乗じた金額を補給する。 
補助/助成金制度 なし 
増築・改築・改修  
利子補給制度 なし 
補助/助成金制度 あり 
補助/助成金上限金額 (1)200万円(2)40万円(3)100万円 
補助/助成金条件・備考等 (1)都市景観形成地域内(伝統的建造物群保存地区を除く)の公道に面する場所において、既存建物を函館らしい歴史的な景観に配慮した建物に改修する場合。(2)バリアフリー改修や断熱改修および耐震改修工事に要する費用の一部を助成。費用の20%(上限20万円、耐震改修工事を含む場合は助成上限40万円)他要件あり。(3)子育て世帯が行う空家住宅の耐久性向上改修工事に要する費用の一部を助成。費用の20%(上限100万円)他要件あり。 
その他  
(都道府県)太陽光発電補助制度 なし
(市区)太陽光発電補助制度 あり
移住支援制度 首都圏等で移住を検討されている方に対応するため、東京都内のふるさと回帰支援センターに当市の情報ブースを設置し相談にも応じているほか、当市内においても、移住相談や移住後の暮らしのサポートを行うための窓口として移住サポートセンターを開設している(業務についてはNPO法人に委託)。また、住んでみてわかる函館の魅力や暮らしを体験するため、ウィークリーマンションなどを紹介する「函館生活体験 ちょっと暮らし in 函館」事業を実施している。
新婚世帯向け家賃補助制度 なし
基本情報
総面積 677.83km2
世帯数 123950世帯
人口総数 268617人
年少人口率(15歳未満) 10.26%
生産年齢人口率(15〜64歳) 57.68%
高齢人口率(65歳以上) 32.06%
転入者数 9473人
転入率(人口1000人当たり) 35.27人
転出者数 10323人
転出率(人口1000人当たり) 38.43人
主な祭り・行事 箱館五稜郭祭 函館野外劇 はこだて港まつり 湯の川温泉花火大会 はこだてMOMI-Gフェスタ 函館港イルミナシオン映画祭 はこだてクリスマスファンタジー 五稜星の夢 はこだて冬フェスティバル はこだてグルメサーカス 南かやべひろめ舟まつり
市区独自の取り組み -
ふるさと納税に対する取り組み 使い道は、(1)「未来のまちのために」人材育成・生涯学習の推進(2)「やさしいまちのために」児童・高齢者・障がい者福祉の推進(3)「快適なまちのために」健康づくり・防災対策の推進(4)「美しいまちのために」環境保全・魅力ある景観形成(5)「元気なまちのために」観光・商工業・農林水産業の振興(6)「函館市全体を応援したい」広く函館市のために。特典は、「函館人証明書」の発行および1万円以上を寄付した方に金額に応じた地元特産品を返礼品として送付。
歳入額:1人当たり 518千円
歳出額:1人当たり 508千円
地方税 32,586,370千円
地方税:1人当たり 121千円
地方債現在高 148,383,944千円
地方債現在高:1人当たり 552千円
財政力指数 0.46
実質公債費比率 7.7%
暮らし
公共料金・インフラ  
ガス料金(22m3使用した場合の月額) 北海道瓦斯4871円
水道料金(口径20mmで20m3の月額) 函館市企業局2354円
下水道料金(20m3を使用した場合の月額) 函館市2959円
下水道普及率 90.2%
安心・安全  
刑法犯認知件数 1975件
刑法犯認知件数:1000人当たり 7.43件
ハザード・防災マップ あり
医療  
一般病院総数 28所
一般診療所総数 215所
小児科医師数 49人
 小児人口10000人当たり 17.77人
産婦人科医師数 30人
 15〜49歳女性人口1万人当たり 5.95人
介護保険料基準額(月額) 5300円
ごみ  
家庭ごみ収集 有料
家庭ごみ収集−備考 缶・びん・ペットボトル・プラスチック容器包装については無料。
家庭ごみの分別方式 6分別〔可燃ごみ 不燃ごみ 缶・びん・ペットボトル プラスチック容器包装 粗大ごみ 乾電池〕
家庭ごみの戸別収集 実施
粗大ごみ収集 あり
粗大ごみ収集−備考 有料。申込制。30kg未満=200円 30kg以上50kg未満=400円 50kg以上=600円。
生ごみ処理機助成金制度 なし
生ごみ処理機助成金額(上限) -
生ごみ処理機助成比率(上限) -
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