【高砂市役所】所在地:高砂市荒井町千鳥1-1-1 TEL:079-442-2101 URL:https://www.city.takasago.lg.jp/
高砂市は、1954年に高砂町・荒井村・伊保村・曽根村が合併して市制施行されました。1956年阿弥陀村・米田町の一部を、1957年北浜村を編入し現在に至っています。1988年には、その市名からブライダル都市宣言を行いました。2024年7月1日には、市制施行70周年を迎えました。
| 育児 | ||
|---|---|---|
| 結婚祝い | あり | |
| 結婚祝い-備考 | 記念植樹用苗木(申込書)、謡曲「高砂」のCDを贈呈。 | |
| 出産祝い | あり | |
| 出産祝い-備考 | 記念植樹用苗木(申込書)を贈呈。 | |
| 子育て関連の独自の取り組み | プロフィールファイルたかさご(子どもの誕生からの健康状態や成長の様子等を、母子健康手帳と合わせて記録するファイルについて、ホームページ等で周知を行い、育児教室等で活用してもらう)。 | |
| 子ども・学生等医療 | ||
| 子ども・学生等医療費助成<通院>対象年齢 | 18歳3月末まで | |
| 子ども・学生等医療費助成<通院>自己負担 | 自己負担なし | |
| 子ども・学生等医療費助成<通院>自己負担-備考 | - | |
| 子ども・学生等医療費助成<通院>所得制限 | 所得制限なし | |
| 子ども・学生等医療費助成<通院>所得制限-備考 | - | |
| 子ども・学生等医療費助成<入院>対象年齢 | 18歳3月末まで | |
| 子ども・学生等医療費助成<入院>自己負担 | 自己負担なし | |
| 子ども・学生等医療費助成<入院>自己負担-備考 | 入院時食事療養費の標準負担額の自己負担あり。 | |
| 子ども・学生等医療費助成<入院>所得制限 | 所得制限あり | |
| 子ども・学生等医療費助成<入院>所得制限-備考 | 15歳に達する日の翌日以後の最初の4月1日より所得制限あり。下記の(1)(2)を同時に満たす必要あり。(1)助成される本人の所得が、入院した月の前年中の所得が300万円以下の方。ただし1月から6月の入院の場合は前々年中の所得が300万円以下の方。(2)本人が婚姻していないこと。 | |
| 幼稚園・保育園 | ||
| 公立保育所数 | 0ヶ所 | 659位(814市区中) |
| 0歳児保育を実施している公立保育所 | - | |
| 公立保育所定員数 | - | - |
| 公立保育所在籍児童数 | - | - |
| 私立保育所数 | 1ヶ所 | 658位(812市区中) |
| 0歳児保育を実施している私立保育所 | 1ヶ所 | |
| 私立保育所定員数 | 160人 | 595位(721市区中) |
| 私立保育所在籍児童数 | 140人 | 561位(679市区中) |
| 保育所入所待機児童数 | 0人 | 1位(815市区中) |
| 0歳児の認可保育所・認定こども園月額保育料 | 48,000円 | 586位(810市区中) |
| 0歳児の認可保育所・認定こども園月額保育料-備考 | - | |
| 認可外保育所に預ける保護者への補助 | なし | |
| 認可外保育所に預ける保護者への補助内容 | - | |
| 認定こども園数 | 18園 | 125位(814市区中) |
| 預かり保育実施園数-公立 | - | |
| 預かり保育実施園数率-公立 | - | - |
| 預かり保育実施園数-私立 | - | |
| 預かり保育実施園数率-私立 | - | - |
| 長期休業期間中の預かり保育実施園数-公立 | - | |
| 長期休業期間中の預かり保育実施園数率-公立 | - | - |
| 長期休業期間中の預かり保育実施園数-私立 | - | |
| 長期休業期間中の預かり保育実施園数率-私立 | - | - |
| 小学校・中学校 | ||
| 公立小学校1学級当たりの平均生徒 | 24.0人 | 129位(813市区中) |
| 公立中学校1学級当たりの平均生徒 | 28.9人 | 119位(813市区中) |
| 学校給食 | 【小学校】完全給食【中学校】完全給食 | |
| 学校給食民間委託 | あり | |
| 公立中学校の学校選択制 | 未実施 | |
| 公立小中学校の耐震化率 | 100.0% | 1位(814市区中) |
| 新築建設 | ||
|---|---|---|
| 利子補給制度 | なし | |
| 補助/助成金制度 | あり | |
| 補助/助成金上限金額 | 100万円 | |
| 補助/助成金条件・備考等 | 【高砂市住宅耐震化促進事業】住宅の耐震化の促進を図ること及び地震による住宅の倒壊から市民の生命を守ることを目的に、1981年5月31日以前に建築された住宅で、耐震診断の結果危険と診断された住宅を現地建替えする場合に補助金を交付。他要件あり。補助率4/5、最大100万円。 | |
| 新築購入 | ||
| 利子補給制度 | なし | |
| 補助/助成金制度 | なし | |
| 中古購入 | ||
| 利子補給制度 | なし | |
| 補助/助成金制度 | なし | |
| 増築・改築・改修 | ||
| 利子補給制度 | なし | |
| 補助/助成金制度 | あり | |
| 補助/助成金上限金額 | 150万円 | |
| 補助/助成金条件・備考等 | 【高砂市住宅耐震化促進事業】1981年5月31日以前に建築された住宅の耐震改修工事等に対して補助金を交付。他要件あり。耐震改修計画策定費補助は、経費の2/3以下最大20万円。住宅耐震改修工事費補助は補助率4/5最大130万円。簡易改修工事費補助は、補助率4/5最大50万円。屋根軽量化工事費補助は、定額50万円。シェルター型工事費補助は、最大100万円。防災ベッド等設置補助は、定額10万円。 | |
| その他 | ||
| (都道府県)新・省エネルギー設備機器等導入補助制度 | あり | |
| (都道府県)新・省エネルギー設備機器等導入補助内容 | (1)【令和7年度家庭における省エネ支援事業補助金】既設の太陽光発電システムに V2H 充放電設備を新設した場合、その費用の一部を10万円補助。(2)【自家消費型住宅用太陽光発電設備等導入補助事業】住宅に太陽光発電設備、蓄電池をセット導入する場合に補助。太陽光発電設備は7万円/kW(上限5kW)。蓄電池は対象経費の1/3(上限14.1万円/kWhの1/3、5kWh)。 | |
| (市区)新・省エネルギー設備機器等導入補助制度 | あり | |
| (市区)新・省エネルギー設備機器等導入補助内容 | (1)【高砂市家庭用蓄電池システム等設置補助制度】高砂市にある自らが居住する住宅に、2025年3月1日~2026年2月28日までに家庭用蓄電池システム等を設置をした方に補助。1件あたり家庭用蓄電池システム5万円補助、太陽光発電システムは1kWにつき2万円(上限5万円)補助。(2)【高砂市既存住宅省エネ化促進事業】既存の戸建て住宅の省エネ改修工事等に対して、補助金を交付。他要件あり。補助については、省エネ基準は、対象経費の40%で最大30万円、ZEH水準は80%で最大70万円。 | |
| 移住支援制度 | (1)【高砂市空き家バンク制度】空き家・空き店舗を利用し高砂市に定住したい者、高砂市に店を開きたい者へ、市内の空き家・空き店舗情報を提供するサービス。(2)【高砂市空き家活用支援事業】空き家バンクに登録された、空き家に移住しようとする人、空き家を所有し賃貸住宅として活用しようとする人または空き家を事業所として活用しようとする人に対し、その居住または活用の経費の一部を補助。他要件あり。<住宅型一般タイプ>補助率1/2最大150万円。<住宅型若年・子育て支援タイプ>補助率2/3最大200万円。<事業所型>補助率1/2最大150万円。 | |
| 新婚世帯向け家賃補助制度 | あり(市内で新生活を開始する新婚世帯向けに、住宅の購入費やリフォーム費用、住宅の家賃、引っ越し費用を補助。夫婦ともに年齢が39歳以下等、条件あり) | |
| 公共料金・インフラ | ||
|---|---|---|
| ガス料金(22m3使用した場合の月額) | 大阪瓦斯株式会社4544円 | 55位(214事業者中) |
| 水道料金(口径20mmで20m3の月額) | 高砂市1936円 | 41位(932事業者中) |
| 下水道料金(20m3を使用した場合の月額) | 高砂市2310円 | 164位(793事業者中) |
| 下水道普及率 | 96.7% | 154位(782市区中) |
| 安心・安全 | ||
| 建物火災出火件数 | 16件 | 525位(815市区中) |
| 建物火災出火件数:人口10000人当たり | 1.82件 | 501位(815市区中) |
| 刑法犯認知件数 | 552件 | 560位(815市区中) |
| 刑法犯認知件数:人口1000人当たり | 6.29件 | 672位(815市区中) |
| ハザード・防災マップ | あり | |
| 医療 | ||
| 一般病院総数 | 2ヶ所 | 581位(815市区中) |
| 一般診療所総数 | 64ヶ所 | 322位(815市区中) |
| 小児科医師数 | 10人 | 459位(815市区中) |
| 小児人口10000人当たり | 9.61人 | 681位(815市区中) |
| 産婦人科医師数 | 3人 | 456位(815市区中) |
| 15〜49歳女性人口1万人当たり | 1.86人 | 597位(815市区中) |
| 介護保険料基準額(月額) | 5900円 | 324位(815市区中) |
| ごみ | ||
| 家庭ごみ収集(可燃ごみ) | 無料 | |
| 家庭ごみ収集(可燃ごみ)−備考 | ステーション収集方式。一時多量ごみは有料で自己搬入。 | |
| 家庭ごみの分別方式 | 8分別13種〔燃やすごみ 燃やさないごみ あきかん あきびん(無色、茶色、その他) ペットボトル 紙類(新聞、雑誌・雑がみ、段ボール、紙パック) 布類 廃乾電池・ボタン電池〕 拠点回収:使用済小型電子機器 蛍光管 水銀体温計 水銀血圧計 廃乾電池 ボタン電池 使い切りライター 充電式電池類・モバイルバッテリー | |
| 家庭ごみの戸別収集 | 一部実施(【ふれあい収集】実施要綱の要件に該当する高齢者、障がい者が対象) | |
| 粗大ごみ収集 | あり | |
| 粗大ごみ収集−備考 | ステーション収集。 | |
| 生ごみ処理機助成金制度 | あり | |
| 生ごみ処理機助成金額(上限) | 30000円 | 71位(527市区中) |
| 生ごみ処理機助成比率(上限) | 50.0% | 55位(526市区中) |
| 概要 | 高砂市は、1954年に高砂町・荒井村・伊保村・曽根村が合併して市制施行されました。1956年阿弥陀村・米田町の一部を、1957年北浜村を編入し現在に至っています。1988年には、その市名からブライダル都市宣言を行いました。2024年7月1日には、市制施行70周年を迎えました。 | |
|---|---|---|
| 総面積 | 34.38km2 | 699位(815市区中) |
| 世帯数 | 36676世帯 | 312位(815市区中) |
| 人口総数 | 86511人 | 315位(815市区中) |
| 年少人口率(15歳未満) | 11.66% | 258位(815市区中) |
| 生産年齢人口率(15〜64歳) | 58.19% | 326位(815市区中) |
| 高齢人口率(65歳以上) | 30.15% | 506位(815市区中) |
| 人口増減数(人口1000人当たり) | -9.72人 | 421位(815市区中) |
| 転入者数 | 2818人 | 378位(815市区中) |
| 転入率(人口1000人当たり) | 32.57人 | 512位(815市区中) |
| 転出者数 | 3023人 | 352位(815市区中) |
| 転出率(人口1000人当たり) | 34.94人 | 473位(815市区中) |
| 特産・名産物 | 焼きあなご 竜山石 にくてん(お好み焼き) かしわ餅 高砂染 松右衛門帆(バッグ、ポーチ、小物など) かつめし | |
| 主な祭り・行事 | 曽根天満宮の秋祭り 高砂神社の秋祭り 荒井神社の秋祭り 生石神社の秋祭り 米田天神社の秋祭り たかさご万灯祭 Night Fantasy Illusion | |
| 市区独自の取り組み | 地域とともにある学校づくりなどの「夢がかなうまちづくり」 省エネ家電買替の補助やデジタルスタンプラリーなどの「住んでみたいまちづくり」 見守りカメラやクーリングシェルターの啓発などの「災害に負けない、健康で元気に暮らせるまちづくり」 2024年度は「おかあさんといっしょ」などの70周年記念事業を開催 | |
| ふるさと納税に対する取り組み | 使い道は、(1)健康増進、高齢者の生きがいづくりのために(2)将来を担う子供たちの福祉と教育の充実のために(3)産業、商業、観光、文化の振興のために(4)高砂の自然や環境の保全のために(5)高砂市を元気にするために(市政全般)。お礼の品として、寄附額に応じた記念品を贈呈。 | |
| 土地平均価格(住宅地) | 66,314円/m2 | 226位(815市区中) |
| 土地平均価格(商業地) | 87,500円/m2 | 286位(812市区中) |
| 地方債現在高 | 42,034,492千円 | 598位(815市区中) |
| 地方債現在高:1人当たり | 481千円 | 475位(815市区中) |
※行政機関により公表していない地域及びデータがございます。東京23区以外の政令指定都市は、市全体のデータとして表示しています。
※提供データには細心の注意を払っておりますが、調査後に変更がある場合があります。 最新の情報につきましては各市区役所までお問い合わせいただくか、自治体HPなどをご確認ください。
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