愛媛県伊予市(いよし)の暮らしデータ

町の特徴

伊予市は、2005年4月1日に旧伊予市、伊予郡中山町及び双海町が合併し、誕生しました。愛媛県のほぼ中央に位置し、道後平野の西南部から四国山地の一部にわたり、西北は風光明媚な瀬戸内海に面しています。県都松山市と県南予方面の交通結節点という地理的環境、豊かな自然に育まれた様々な地域資源を生かしながら、農林水産業・商工業・観光の振興に努め、将来像である「まち・ひと ともに育ち輝く伊予市」の実現を目指します。

市区役所住所

伊予市米湊820
TEL:089-982-1111

伊予市のホームページ

この市区の駅

南伊予、 鳥ノ木、 伊予市、 向井原、 伊予大平、 伊予中山、 高野川、 伊予上灘、 下灘、 串、 新川、 郡中、 郡中港

暮らしデータ

出産・子育ての給付金(補助金・助成金)

出産・子育て
出産祝い なし
備考
-
子育て関連の独自の取り組み -
乳幼児医療費助成
(通院)対象年齢 中学校卒業まで
(通院)自己負担 自己負担なし
備考
-
(通院)所得制限 所得制限なし
備考
-
(入院)対象年齢 中学校卒業まで
(入院)自己負担 自己負担なし
備考
入院時食事療養費の標準負担額の自己負担あり。
(入院)所得制限 所得制限なし
備考
-
幼稚園・保育園
公立保育所数 6ヶ所
0歳保育を実施 6ヶ所
公立保育所定員数 460人
公立保育所在籍児童数 312人
私立保育所数 2ヶ所
0歳保育を実施 2ヶ所
私立保育所定員数 185人
私立保育所在籍児童数 187人
保育所入所待機児童数 0人
0歳児の認可保育所・認定こども園月額保育料 42,000円
備考
-
認可外保育所に預ける保護者への補助 なし
内容
-
認定こども園数 5園
預かり保育実施園数-公立 2園
預かり保育実施園数率-公立 100.0%
預かり保育実施園数-私立 -
預かり保育実施園数率-私立 -
長期休業期間中の預かり保育実施園数-公立 0園
長期休業期間中の預かり保育実施園数率-公立 0.0%
長期休業期間中の預かり保育実施園数-私立 -
長期休業期間中の預かり保育実施園数率-私立 -
小学校・中学校
公立小学校1学級当たりの平均生徒 20.0人
公立中学校1学級当たりの平均生徒 24.4人
学校給食 【小学校】完全給食【中学校】完全給食
学校給食民間委託 なし
公立中学校の学校選択制 未実施
公立小中学校の耐震化率 100.0%

住まいの給付金(補助金・助成金)

新築建設
利子補給制度 なし
補助/助成金制度 あり
上限金額 30万円
備考
【伊予市木造新築住宅建築支援事業費補助金】民間新築住宅を対象にした地域材の購入費用の支援を行う。地域材体積1m3当たり1.5万円。上限30万円。条件あり。
新築購入
利子補給制度 なし
補助/助成金制度 なし
中古購入
利子補給制度 なし
補助/助成金制度 なし
増築・改築・改修
利子補給制度 なし
補助/助成金制度 あり
上限金額 (1)4万円(2)107万円(3)10万円(4)30万円
備考
1)【耐震診断費用助成】1981年5月31日以前に建てられた特定の木造住宅の耐震診断。(2)【木造住宅耐震改修等事業助成】1981年5月31日以前に建てられた特定の木造住宅の耐震補強。(3)【伊予市民間建築物アスベスト含有調査助成】民間建築物で吹付けアスベスト等が施工されているおそれがある住宅・建築物のアスベスト含有調査の費用を補助。(4)【ブロック塀等安全対策事業助成】災害時の避難路に面する補強コンクリートブロック造及び組石造で、安全対策が必要と判断されたものについて、除去および軽量フェンスの新設の費用を補助。
その他
(都道府県)新・省エネルギー設備機器等導入補助制度 なし
内容
-
(市区)新・省エネルギー設備機器等導入補助制度 あり
内容
【伊予市住宅用新エネルギー設備導入事業費補助金】家庭用リチウムイオン蓄電池システム、電気自動車等充給電設備、家庭用燃料電池システムが対象。補助対象経費の10%又は6万円のいずれか低い金額を助成。
移住支援制度 (1)伊予市移住者住宅改修支援事業費補助金として、県外からの移住者(諸条件あり)に対し、自ら居住するために行う住宅の改修や家財道具の搬出等に要する経費を補助する。住宅改修は、補助対象経費の2/3(上限140万円)。家財道具の搬出等は、補助対象経費の2/3(上限20万円)。(2)移住相談ワンストップ窓口である伊予市移住サポートセンター「いよりん」の設置。(3)いよりん空き家バンクの運営。
新婚世帯向け家賃補助制度 なし
※提供データには細心の注意を払っておりますが、調査後に変更がある場合があります。 最新の情報につきましては各市区役所までお問い合わせください。

公共サービスや治安

公共料金・インフラ
ガス料金(22m3使用した場合の月額) -
水道料金(口径20mmで20m3の月額) 伊予市2970円
伊予市(簡易水道)2970円
下水道料金(20m3を使用した場合の月額) 伊予市2915円
下水道普及率 51.9%
安心・安全
刑法犯認知件数 147件
人口1000人当たり 4.18件
ハザード・防災マップ あり
医療
一般病院総数 1ヶ所
一般診療所総数 29ヶ所
小児科医師数 29ヶ所
小児人口10000人当たり
11.76人
産婦人科医師数 1人
15~49歳女性人口1万人当たり
1.59人
介護保険料基準額(月額) 6500円
ごみ
家庭ごみ収集(可燃ごみ) 有料
備考
指定ごみ袋有料。
家庭ごみの分別方式 3分別12種〔燃えるごみ 資源ごみ(プラスチック製容器包装、ペットボトル、紙類[新聞紙・折り込みチラシ、雑誌類、ダンボール類、紙パック類]、ビン類、カン類、布類、有害ごみ) 燃えないその他ごみ〕 拠点回収:使用済小型家電
家庭ごみの戸別収集 未実施
粗大ごみ収集 あり
備考
戸別収集。事前申込制(ハガキによる)。市から送付された通知はがきの裏面についている「粗大ごみシール」を添付。
生ごみ処理機助成金制度 あり
上限金額 30000円
上限比率 50.0%

人口などの統計情報

概要 伊予市は、2005年4月1日に旧伊予市、伊予郡中山町及び双海町が合併し、誕生しました。愛媛県のほぼ中央に位置し、道後平野の西南部から四国山地の一部にわたり、西北は風光明媚な瀬戸内海に面しています。県都松山市と県南予方面の交通結節点という地理的環境、豊かな自然に育まれた様々な地域資源を生かしながら、農林水産業・商工業・観光の振興に努め、将来像である「まち・ひと ともに育ち輝く伊予市」の実現を目指します。
総面積 194.44km2
世帯数 14131世帯
人口総数 36107人
年少人口率(15歳未満) 11.78%
生産年齢人口率(15~64歳) 54.15%
高齢人口率(65歳以上) 34.07%
転入者数 999人
転入率(人口1000人当たり)
27.67人
転出者数 999人
転出率(人口1000人当たり)
28.14人
主な祭り・行事 さくらまつり 五色姫復活祭 花まつり 豊漁祭 「ほたるの里ふたみ」ほたる祭り 伊予中山ホタルまつり 伊予市ふれあい土曜夜市 伊予彩まつり なかやま夏まつり 双海の夏祭り HIMEカップビーチバレー大会 伊予市トライアスロン大会inふたみ 観月いもたき会 しもなだ鱧まつり 夕焼けプラットホームコンサート なかやま栗まつり 秋まつり いよし市民総合文化祭&ふるさとフェスティバル
市区独自の取り組み 伊予市自治基本条例(住民自治の推進、住民自治組織の育成支援)
ふるさと納税に対する取り組み 使い道は、(1)快適空間都市の創造(2)健康福祉都市の創造(3)生涯学習都市の創造(4)産業振興都市の創造(5)参画協働推進都市の創造(6)市長におまかせ。お礼の品として、寄附者にはお礼状と寄附金額に応じた特産品を贈呈。Web申込、クレジット決済など、利便性を向上。
地方債現在高 23,522,906千円
1人当たり 651千円

※行政機関により公表していない地域及びデータがございます。東京23区以外の政令指定都市は、市全体のデータとして表示しています。

※提供データには細心の注意を払っておりますが、調査時期により現状と異なる場合があります。最新の情報につきましては各市区役所までお問合せください。

気になるエリアを比較する

2つ以上の市区を選択してください。最大3つまで比較できます。

1
2
3
掲載情報の著作権は提供元企業等に帰属します。
Copyright:(C) 2023 Wavedash Co., Ltd.
提供元:生活ガイド.com

お役立ち情報