あなたにとっての“住みやすい街”が見つかる「暮らしデータ」

静岡県 伊豆市のデータ

【伊豆市役所】所在地:伊豆市小立野38-2 TEL:0558-72-1111 URL:http://www.city.izu.shizuoka.jp/

伊豆市は、2004年に修善寺・天城湯ヶ島など4町が合併して誕生。駿河湾、天城連山、狩野川の雄大な自然と豊富な温泉があり、山葵・椎茸に代表される特産品は全国有数の生産量を誇っています。夫婦いずれかが満40歳以下の若者世帯が、土地を購入して住宅を建築又は購入した場合は100万円、住宅を建築又は購入した場合は50万円が補助されます。子育て関連では、出産準備手当の支給、病児・病後児保育、こんにちは赤ちゃん訪問(新生児全戸訪問)、不妊・不育症治療費の助成、産後ケア事業などを実施。

このページでは次の項目について調べることができます

出産・子育ての給付金(補助金・助成金)

育児
出産祝い あり
出産祝い-備考 出産準備手当を支給(赤ちゃん1人につき4万円)。お祝いの品を贈呈(伊豆市に住民登録の赤ちゃん出生届出)。
子育て関連の独自の取り組み (1)妊娠22週を迎えた方に対し胎児1人につき4万円を支給。(2)出産予定日を超過した妊婦健診1回につき4,000円を支給。(3)病児・病後児保育。(4)新生児全戸訪問。(5)2歳・2歳半歯科健診。(6)市指定ごみ袋を、1ヶ月10枚とし申請日現在の月齢に応じて子ども1人につき満2歳までの分を一括支給。(7)不妊・不育症治療費の助成。(8)5歳児健診。(9)産後ケア事業。(10)こども医療費助成。(11)祝日、日曜日の保育。
乳幼児医療
乳幼児医療費助成(通院)対象年齢 18歳3月末まで
乳幼児医療費助成(通院)自己負担 自己負担なし
乳幼児医療費助成(通院)自己負担-備考 -
乳幼児医療費助成(通院)所得制限 所得制限なし
乳幼児医療費助成(通院)所得制限-備考 -
乳幼児医療費助成(入院)対象年齢 18歳3月末まで
乳幼児医療費助成(入院)自己負担 自己負担なし
乳幼児医療費助成(入院)自己負担-備考 入院時食事療養費の標準負担額の自己負担なし。
乳幼児医療費助成(入院)所得制限 所得制限なし
乳幼児医療費助成(入院)所得制限-備考 -
幼稚園・保育園
公立保育所数 0所 712位(813市区中)
0歳児保育を実施している公立保育所 0所
公立保育所定員数 - -
公立保育所在籍児童数 - -
私立保育所数 1所 690位(813市区中)
0歳児保育を実施している私立保育所 1所
私立保育所定員数 70人 721位(808市区中)
私立保育所在籍児童数 67人 705位(793市区中)
保育所入所待機児童数 0人 1位(815市区中)
0歳児の認可保育所月額保育料 36,600円 134位(803市区中)
0歳児の認可保育所月額保育料-備考 保育短時間認定は26,600円。
認可外保育所に預ける保護者への補助 なし
認可外保育所に預ける保護者への補助内容 -
認定こども園数 6園 231位(813市区中)
預かり保育実施園数-公立 -
預かり保育実施園数率-公立 - -
預かり保育実施園数-私立 -
預かり保育実施園数率-私立 - -
長期休業期間中の預かり保育実施園数-公立 -
長期休業期間中の預かり保育実施園数率-公立 - -
長期休業期間中の預かり保育実施園数-私立 -
長期休業期間中の預かり保育実施園数率-私立 - -
小学校・中学校
公立小学校1学級当たりの平均生徒 19.1人 579位(814市区中)
公立中学校1学級当たりの平均生徒 26.0人 410位(814市区中)
学校給食 【小学校】完全給食【中学校】完全給食
学校給食民間委託 一部で導入(調理・配送※施設は市保有)
公立中学校の学校選択制 未実施
公立小中学校の耐震化率 100.0% 1位(815市区中)

住まいの給付金

新築建設
利子補給制度 あり
利子補給上限金額 11.5万円
利子補給条件・備考等 (a)申請時に伊豆市内に住民登録を有する(b)自己専用住宅を新築(既存住宅建替えは対象外)または購入している(c)返済期間が5年以上、500万円以上の借入金がある(d)申請者及び同居家族の総所得が700万円以下(e)建物の延べ床面積が135m2以下である(6人以上同居、60歳以上老人、身体障害者のいる世帯は240m2以下)(f)当利子補給制度以外に住宅建設資金の利子補給を受けていない(g)市税の滞納がない。
補助/助成金制度 あり
補助/助成金上限金額 100万円+α万円
補助/助成金条件・備考等 【伊豆市若者定住促進補助金(住宅補助事業)】夫婦のどちらかが満40歳以下の若者世帯が移住定住を目的に新たに土地及び住宅を取得した際に上限100万円を助成。住宅のみを取得した際、上限50万円を助成。中学就学以前の子ども一人につき、10万円を加算。
新築購入
利子補給制度 あり
利子補給上限金額 11.5万円
利子補給条件・備考等 (a)申請時に伊豆市内に住民登録を有する(b)自己専用住宅を新築(既存住宅建替えは対象外)または購入している(c)返済期間が5年以上、500万円以上の借入金がある(d)申請者及び同居家族の総所得が700万円以下(e)建物の延べ床面積が135m2以下である(6人以上同居、60歳以上老人、身体障害者のいる世帯は240m2以下)(f)当利子補給制度以外に住宅建設資金の利子補給を受けていない(g)市税の滞納がない。
補助/助成金制度 あり
補助/助成金上限金額 100万円+α万円
補助/助成金条件・備考等 【伊豆市若者定住促進補助金(住宅補助事業)】夫婦のどちらかが満40歳以下の若者世帯が移住定住を目的に新たに土地及び住宅を取得した際に上限100万円を助成。住宅のみを取得した際、上限50万円を助成。中学就学以前の子ども一人につき、10万円を加算。
中古購入
利子補給制度 あり
利子補給上限金額 11.5万円
利子補給条件・備考等 (a)住宅建設資金の申請時、市内に住民登録を有する。(b)自己専用住宅を新築(既存住宅の建替えは対象外)、または購入。(c)返済期間が5年以上で500万円以上の借入金。(d)申請者及び同居家族の総所得が700万円以下。(e)建物の延べ床面積が135m2以下(6人以上同居、60歳以上老人、身体障害者のいる世帯は240m2以下)。(f)当利子補給制度以外に住宅建設資金の利子補給を受けていない(g)市税の滞納がない。
補助/助成金制度 あり
補助/助成金上限金額 100万円+α万円
補助/助成金条件・備考等 【伊豆市若者定住促進補助金(住宅補助事業)】夫婦のどちらかが満40歳以下の若者世帯が移住定住を目的に新たに土地及び住宅を取得した際に上限100万円を助成。住宅のみを取得した際、上限50万円を助成。中学就学以前の子ども一人につき、10万円を加算。
増築・改築・改修
利子補給制度 なし
補助/助成金制度 あり
補助/助成金上限金額 (1)14.4万円(2)90万円(3)12.5万円
補助/助成金条件・備考等 (1)【木造住宅補強計画策定事業】1981年5月以前に建築された木造住宅の総合評点を1.0以上とする補強計画策定費用の2/3(上限9.6万円)を助成。高齢者等住宅は上限14.4万円。(2)【木造住宅耐震補強助成事業】木造住宅の耐震補強工事にかかる費用を助成(上限70万円)。高齢者等住宅は上限90万円。(3)【耐震シェルター設置事業】総合評点1.0未満の住宅に耐震シェルターを設置するのに要した費用の1/2(上限12.5万円)を助成。
その他
(都道府県)新・省エネルギー設備機器等導入補助制度 あり
(都道府県)新・省エネルギー設備機器等導入補助内容 【平成30年度住宅用強制循環型太陽熱利用設備補助金】住宅用建物に強制循環型太陽熱設備の設置費用を助成。補助対象経費の1/10、上限10万円。
(市区)新・省エネルギー設備機器等導入補助制度 あり
(市区)新・省エネルギー設備機器等導入補助内容 【伊豆市住宅用太陽光発電システム設置費補助金】1kWあたり3万円、上限10万円の補助。
移住支援制度 空き家バンク制度の他、若者定住促進補助金住宅補助事業として、夫婦いずれかが満40歳以下の若者世帯が土地を購入し住宅を建築又は購入した場合は100万円を、住宅を建築又は購入した場合は50万円を補助。さらに、中学校未就学の始期に達するまでの児童に対して1人につき10万円を交付。補助金交付予定者に対して、地元金融機関が金利を優遇。
新婚世帯向け家賃補助制度 あり(【若者定住促進補助金[賃貸補助事業]】婚姻届の提出から1年以内で夫婦のいずれかが満40歳以下の若者世帯が契約した賃貸住宅の家賃を月額2万円、24ヶ月間補助)

公共サービスや治安

公共料金・インフラ
ガス料金(22m3使用した場合の月額) - -
水道料金(口径20mmで20m3の月額) 伊豆市2865円 401位(1128事業者中)
下水道料金(20m3を使用した場合の月額) 伊豆市2678円 375位(842事業者中)
下水道普及率 53.8% 538位(784市区中)
安心・安全
刑法犯認知件数 114件 112位(815市区中)
刑法犯認知件数:人口1000人当たり 3.64件 124位(815市区中)
ハザード・防災マップ あり
医療
一般病院総数 5所 305位(815市区中)
一般診療所総数 17所 761位(815市区中)
小児科医師数 4人 714位(815市区中)
小児人口10000人当たり 14.48人 442位(815市区中)
産婦人科医師数 0人 716位(815市区中)
15〜49歳女性人口1万人当たり 0.00人 716位(815市区中)
介護保険料基準額(月額) 4800円 39位(815市区中)
ごみ
家庭ごみ収集(可燃ごみ) 有料
家庭ごみ収集(可燃ごみ)−備考 指定ごみ袋有料。
家庭ごみの分別方式 19分別〔燃やせるごみ プラスチック製容器包装 その他のプラスチック類 ペットボトル 発泡スチロールトレー カン(アルミ缶・スチール缶) その他の金属類 乾電池 透明ビン 茶色ビン その他の色のビン ビン以外(陶器類) 蛍光灯 廃食油 新聞 雑誌 ダンボール 紙製容器包装 紙パック〕
家庭ごみの戸別収集 未実施
粗大ごみ収集 あり
粗大ごみ収集−備考 有料。毎週水曜日回収。要電話予約。
生ごみ処理機助成金制度 あり
生ごみ処理機助成金額(上限) 30000円 48位(534市区中)
生ごみ処理機助成比率(上限) 50.0% 46位(532市区中)

人口などの統計情報

概要 伊豆市は、2004年4月1日に旧修善寺・中伊豆・天城湯ヶ島・土肥の4町が合併し誕生しました。駿河湾、天城連山、狩野川の雄大な自然と豊富な温泉・山葵・椎茸に代表される特産品は全国有数の品質と生産量を誇っております。
総面積 363.97km2 213位(815市区中)
世帯数 12158世帯 695位(815市区中)
人口総数 31411人 706位(815市区中)
年少人口率(15歳未満) 8.79% 793位(815市区中)
生産年齢人口率(15〜64歳) 52.84% 714位(815市区中)
高齢人口率(65歳以上) 38.36% 52位(815市区中)
転入者数 1056人 657位(815市区中)
転入率(人口1000人当たり) 33.62人 425位(815市区中)
転出者数 1112人 673位(815市区中)
転出率(人口1000人当たり) 35.40人 399位(815市区中)
主な祭り・行事 菜の花舞台 ツアー・オブ・ジャパン伊豆ステージ&サイクルフェスティバル伊豆 天城ほたる祭り 花しょうぶ祭り 修善寺夏祭り 土肥サマーフェスティバル 弘法大師奉納花火大会 紅葉祭り(天城、修善寺) 梅祭り(月ヶ瀬、修善寺) 伊豆文学フェスティバル 修善寺芸能処桂座 恋人岬バレンタインデースペシャル
市区独自の取り組み 伊豆市がんばる企業を応援する条例
ふるさと納税に対する取り組み 使い道は、(1)豊かな自然環境を守る事業(2)地域の安全を守る事業(3)未来を担う子供たちを応援する事業(4)歴史及び文化を保存するための事業(5)地域づくりのための事業(6)スポーツ振興のための事業から選択。お礼の品として、金額に応じた伊豆市の特産品等を贈呈。
地方債現在高 14,465,266千円 100位(815市区中)
地方債現在高:1人当たり 461千円 465位(815市区中)

※行政機関により公表していない地域及びデータがございます。東京23区以外の政令指定都市は、市全体のデータとして表示しています。
※提供データには細心の注意を払っておりますが、調査時期により現状と異なる場合があります。最新の情報につきましては各市区役所までお問い合わせください。

伊豆市にある駅のクチコミを見る

牧之郷修善寺

近隣の市区のデータを見る

伊豆の国市

気になるエリアを比較する

2つ以上の市区を選択してください。最大3つまで比較できます。

選択した市区を比較する
掲載情報の著作権は提供元企業等に帰属します。
Copyright(C) Wavedash Co., Ltd. All Rights Reserved
提供元