【伊予市役所】所在地:伊予市米湊820 TEL:089-982-1111 URL:https://www.city.iyo.lg.jp/
伊予市は、2005年4月1日に旧伊予市、伊予郡中山町及び双海町が合併し、誕生しました。愛媛県のほぼ中央に位置し、道後平野の西南部から四国山地の一部にわたり、西北は風光明媚な瀬戸内海に面しています。県都松山市と県南予方面の交通結節点という地理的環境、豊かな自然に育まれた様々な地域資源を生かしながら、農林水産業・商工業・観光の振興に努め、将来像である「まち・ひと ともに育ち輝く伊予市」の実現を目指します。
| 新築建設 | ||
|---|---|---|
| 利子補給制度 | なし | |
| 補助/助成金制度 | あり | |
| 補助/助成金上限金額 | 30万円 | |
| 補助/助成金条件・備考等 | 【伊予市木造新築住宅建築支援事業費補助金】民間新築住宅を対象にした地域材の購入費用の支援を行う。地域材体積1m3当たり1.5万円。上限30万円。条件あり。 | |
| 新築購入 | ||
| 利子補給制度 | なし | |
| 補助/助成金制度 | なし | |
| 中古購入 | ||
| 利子補給制度 | なし | |
| 補助/助成金制度 | なし | |
| 増築・改築・改修 | ||
| 利子補給制度 | なし | |
| 補助/助成金制度 | あり | |
| 補助/助成金上限金額 | (1)4万円(2)137万円(3)10万円(4)30万円(5)40万円(6)55.2万円 | |
| 補助/助成金条件・備考等 | (1)【耐震診断費用助成】1981年5月31日以前に建てられた特定の木造住宅の耐震診断。(2)【木造住宅耐震改修等事業助成】1981年5月31日以前に建てられた特定の木造住宅の耐震補強。(3)【伊予市民間建築物アスベスト含有調査助成】民間建築物で吹付けアスベスト等が施工されているおそれがある住宅・建築物のアスベスト含有調査の費用を補助。(4)【ブロック塀等安全対策事業助成】災害時の避難路に面する補強コンクリートブロック造及び組石造で、安全対策が必要と判断されたものについて、除去および軽量フェンスの新設の費用を補助。(5)【木造住宅耐震改修等事業助成】耐震シェルター設置にかかる費用を補助。(6)【木造住宅耐震改修等事業助成】耐風改修工事にかかる費用を補助。 | |
| その他 | ||
| (都道府県)新・省エネルギー設備機器等導入補助制度 | なし | |
| (都道府県)新・省エネルギー設備機器等導入補助内容 | - | |
| (市区)新・省エネルギー設備機器等導入補助制度 | あり | |
| (市区)新・省エネルギー設備機器等導入補助内容 | (1)【伊予市住宅用新エネルギー設備導入事業費補助金】(a)家庭用リチウムイオン蓄電池システム、(b)電気自動車等充給電設備(V2H)、(c)ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)が対象。(a)(b)は補助対象経費から国等から交付を受けた補助金等の収入額を引いた額の1/10又は6万円のいずれか低い金額を補助。(c)は補助対象経費から国等から交付を受けた補助金等の収入額を引いた額又は35万円のいずれか低い金額を補助。(2)【伊予市家庭用電気自動車購入促進補助金】一般社団法人次世代自動車振興センターによる補助金額の1/2または25万円のいずれか低い金額を補助。 | |
| 移住支援制度 | (1)伊予市移住者住宅改修支援事業費補助金として、県外からの移住者(諸条件あり)に対し、自ら居住するために行う住宅の改修や家財道具の搬出等に要する経費を補助する。住宅改修は、補助対象経費の2/3(働き手世帯は上限100万円、子育て世帯は上限200万円)。家財道具の搬出等は、補助対象経費の2/3(上限20万円)。(2)移住相談ワンストップ窓口である伊予市移住サポートセンター「いよりん」の設置。(3)いよりん空き家バンクの運営。 | |
| 新婚世帯向け家賃補助制度 | あり(結婚新生活支援補助金として、2025年1月1日以降に婚姻届を提出し、受理された時点で夫婦とも39歳以下、かつ、補助要件を満たす世帯に対し、[a]引越費用、 [b]家賃・共益費・仲介手数料・住宅購入費・リフォーム費用、[c]時短家電及び省エネ家電の購入費を補助する。 [a][b] 夫婦とも29歳以下で世帯所得500万円未満:60万円、500万円以上660万円未満:20万円 夫婦とも39歳以下で世帯所得500万円未満:30万円、[c]夫婦とも29歳以下で世帯所得660万円未満:20万円) | |
| 公共料金・インフラ | ||
|---|---|---|
| ガス料金(22m3使用した場合の月額) | - | - |
| 水道料金(口径20mmで20m3の月額) | 伊予市2970円 伊予市(簡易水道)2970円 |
289位(932事業者中) 289位(932事業者中) |
| 下水道料金(20m3を使用した場合の月額) | 伊予市2910円 | 395位(793事業者中) |
| 下水道普及率 | 53.5% | 581位(782市区中) |
| 安心・安全 | ||
| 建物火災出火件数 | 17件 | 536位(815市区中) |
| 建物火災出火件数:人口10000人当たり | 4.84件 | 806位(815市区中) |
| 刑法犯認知件数 | 127件 | 192位(815市区中) |
| 刑法犯認知件数:人口1000人当たり | 3.61件 | 279位(815市区中) |
| ハザード・防災マップ | あり | |
| 医療 | ||
| 一般病院総数 | 1ヶ所 | 712位(815市区中) |
| 一般診療所総数 | 26ヶ所 | 650位(815市区中) |
| 小児科医師数 | 5人 | 647位(815市区中) |
| 小児人口10000人当たり | 12.22人 | 591位(815市区中) |
| 産婦人科医師数 | 0人 | 691位(815市区中) |
| 15〜49歳女性人口1万人当たり | 0.00人 | 691位(815市区中) |
| 介護保険料基準額(月額) | 6500円 | 656位(815市区中) |
| ごみ | ||
| 家庭ごみ収集(可燃ごみ) | 有料 | |
| 家庭ごみ収集(可燃ごみ)−備考 | 指定ごみ袋有料。 | |
| 家庭ごみの分別方式 | 3分別12種〔燃えるごみ 資源ごみ(プラスチック製容器包装、ペットボトル、紙類[新聞紙・折り込みチラシ、雑誌類、ダンボール類、紙パック類]、ビン類、カン類、布類、有害ごみ) 燃えないその他ごみ〕 拠点回収:使用済小型家電 | |
| 家庭ごみの戸別収集 | 未実施 | |
| 粗大ごみ収集 | あり | |
| 粗大ごみ収集−備考 | 戸別収集。事前申込制(ハガキ又はインターネットによる)。市から送付された通知はがきの裏面についている「粗大ごみシール」を添付。 | |
| 生ごみ処理機助成金制度 | あり | |
| 生ごみ処理機助成金額(上限) | 30000円 | 71位(527市区中) |
| 生ごみ処理機助成比率(上限) | 50.0% | 55位(526市区中) |
| 概要 | 伊予市は、2005年4月1日に旧伊予市、伊予郡中山町及び双海町が合併し、誕生しました。愛媛県のほぼ中央に位置し、道後平野の西南部から四国山地の一部にわたり、西北は風光明媚な瀬戸内海に面しています。県都松山市と県南予方面の交通結節点という地理的環境、豊かな自然に育まれた様々な地域資源を生かしながら、農林水産業・商工業・観光の振興に努め、将来像である「まち・ひと ともに育ち輝く伊予市」の実現を目指します。 | |
|---|---|---|
| 総面積 | 194.43km2 | 371位(815市区中) |
| 世帯数 | 14131世帯 | 643位(815市区中) |
| 人口総数 | 35173人 | 632位(815市区中) |
| 年少人口率(15歳未満) | 11.48% | 291位(815市区中) |
| 生産年齢人口率(15〜64歳) | 53.15% | 588位(815市区中) |
| 高齢人口率(65歳以上) | 35.37% | 274位(815市区中) |
| 人口増減数(人口1000人当たり) | -9.71人 | 420位(815市区中) |
| 転入者数 | 1032人 | 647位(815市区中) |
| 転入率(人口1000人当たり) | 29.34人 | 614位(815市区中) |
| 転出者数 | 1015人 | 680位(815市区中) |
| 転出率(人口1000人当たり) | 28.86人 | 708位(815市区中) |
| 特産・名産物 | 唐川びわ キウイフルーツ みかん(かんきつ類) 中山栗 乾しいたけ 削り節 ちりめん(しらす) じゃこ天 マナガツオ ハモ タイ ナス レタス ソラマメ 閏木醤油(三歳醤油) されだにゆずこしょう 唐川びわ葉茶 ぶっかけおぼろ豆腐 茶屋そば 郡中ぽてと 五色のねがい石 栗千樹 など | |
| 主な祭り・行事 | 五色姫復活祭 花まつり 豊漁祭 「ほたるの里ふたみ」ほたる祭り 伊予市ふれあい土曜夜市 伊予彩まつり HIMEカップビーチバレー大会 伊予市トライアスロン大会inふたみ 観月いもたき会 夕焼けプラットホームコンサート なかやま栗まつり 秋まつり いよし市民総合文化祭&ふるさとフェスティバル | |
| 市区独自の取り組み | 伊予市自治基本条例(住民自治の推進、住民自治組織の育成支援) | |
| ふるさと納税に対する取り組み | 使い道は、(1)柑橘ハウス老朽化対策支援事業(2)EVが運ぶ地域の安全・安心プロジェクト(3)子ども医療費助成事業(4)特色ある学校づくり事業(5)観光物産協会支援事業(6)シティプロモーション推進事業(7)市長におまかせ。お礼の品として、柑橘類を中心に、鰹節、めんつゆなどのだし製品などを取り扱い。 | |
| 土地平均価格(住宅地) | 23,961円/m2 | 487位(815市区中) |
| 土地平均価格(商業地) | 44,675円/m2 | 487位(812市区中) |
| 地方債現在高 | 22,115,409千円 | 320位(815市区中) |
| 地方債現在高:1人当たり | 623千円 | 643位(815市区中) |
※行政機関により公表していない地域及びデータがございます。東京23区以外の政令指定都市は、市全体のデータとして表示しています。
※提供データには細心の注意を払っておりますが、調査後に変更がある場合があります。 最新の情報につきましては各市区役所までお問い合わせいただくか、自治体HPなどをご確認ください。
南伊予、鳥ノ木、伊予市、向井原、伊予大平、伊予中山、高野川、伊予上灘、下灘、串、新川、郡中、郡中港
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