【下田市役所】所在地:下田市河内101-1 TEL:0558-22-2211 URL:https://www.city.shimoda.shizuoka.jp/
下田市は、1955年3月31日に下田町・稲梓村・稲生沢村・白浜村・浜崎村・朝日村が合併し下田町として誕生し、その後1971年1月1日より下田市として市制施行しました。天城山系の南端から太平洋に至る豊かな自然に恵まれた都市で、天城山系から続く急峻な山々と約47kmに及ぶすばらしい海岸線は、下田を特徴づける美しい景観をかたちづくり、観光の大きな財産として、社会・経済の基盤を支えています。
| 新築建設 | ||
|---|---|---|
| 利子補給制度 | なし | |
| 補助/助成金制度 | なし | |
| 新築購入 | ||
| 利子補給制度 | なし | |
| 補助/助成金制度 | なし | |
| 中古購入 | ||
| 利子補給制度 | なし | |
| 補助/助成金制度 | なし | |
| 増築・改築・改修 | ||
| 利子補給制度 | なし | |
| 補助/助成金制度 | あり | |
| 補助/助成金上限金額 | 165万円 | |
| 補助/助成金条件・備考等 | 【木造住宅耐震改修助成】(a)1件ごとに、耐震補強計画策定に関する経費と30万円とを比較していずれか少ない額。(b)補助対象経費から(a)の補助額を減じた額と115万円とを比較していずれか少ない額を助成。高齢者住宅は最大20万円の上乗せあり。 | |
| その他 | ||
| (都道府県)新・省エネルギー設備機器等導入補助制度 | あり | |
| (都道府県)新・省エネルギー設備機器等導入補助内容 | 【令和7年度省エネ住宅新築等補助制度】省エネルギー性能が高い住宅の新築及び購入に対して補助。定額40万円。しずおか優良木材等を使用した場合、利用率及び使用量に応じて最大30万円を加算。 | |
| (市区)新・省エネルギー設備機器等導入補助制度 | あり | |
| (市区)新・省エネルギー設備機器等導入補助内容 | 【住宅用太陽光発電システム設置費補助金】1kWあたり3万円、上限は12万円。 | |
| 移住支援制度 | (1)移住希望者滞在費補助金。(2)移住サポーター制度。(3)移住相談会。(4)空き家バンク制度。 | |
| 新婚世帯向け家賃補助制度 | あり(婚姻時の年齢が39歳以下であること、所得制限等諸条件あり。夫婦ともに39歳以下の場合は上限60万円。2025年1月1日から2026年3月31日までの間に婚姻届を提出し受理された夫婦であって、下田市による2024年度補助金を受給した夫婦のうち当該2024年度補助金の額が補助の限度額に満たなかった夫婦も対象) | |
| 公共料金・インフラ | ||
|---|---|---|
| ガス料金(22m3使用した場合の月額) | 下田ガス株式会社6514円 | 176位(214事業者中) |
| 水道料金(口径20mmで20m3の月額) | 下田市4431円 | 757位(932事業者中) |
| 下水道料金(20m3を使用した場合の月額) | 下田市2970円 | 417位(793事業者中) |
| 下水道普及率 | 44.4% | 638位(782市区中) |
| 安心・安全 | ||
| 建物火災出火件数 | 7件 | 172位(815市区中) |
| 建物火災出火件数:人口10000人当たり | 3.47件 | 775位(815市区中) |
| 刑法犯認知件数 | 96件 | 136位(815市区中) |
| 刑法犯認知件数:人口1000人当たり | 4.76件 | 468位(815市区中) |
| ハザード・防災マップ | あり | |
| 医療 | ||
| 一般病院総数 | 2ヶ所 | 581位(815市区中) |
| 一般診療所総数 | 19ヶ所 | 730位(815市区中) |
| 小児科医師数 | 5人 | 647位(815市区中) |
| 小児人口10000人当たり | 32.89人 | 58位(815市区中) |
| 産婦人科医師数 | 2人 | 514位(815市区中) |
| 15〜49歳女性人口1万人当たり | 7.95人 | 98位(815市区中) |
| 介護保険料基準額(月額) | 5500円 | 133位(815市区中) |
| ごみ | ||
| 家庭ごみ収集(可燃ごみ) | 有料 | |
| 家庭ごみ収集(可燃ごみ)−備考 | 指定ごみ袋有料。 | |
| 家庭ごみの分別方式 | 2分別19種〔一般可燃ごみ リサイクル分別ごみ(カン[アルミ缶、スチール缶]、びん[無色びん、茶色びん、その他の色のびん]、ペットボトル、古紙[新聞、雑誌、雑がみ、ダンボール、牛乳等紙パックなど]、ガラス、陶器、蛍光灯・電球、乾電池、金属キャップ、廃食用油、小型粗大ごみ、古着類)〕 | |
| 家庭ごみの戸別収集 | 一部実施(民生委員を経由し、福祉部局へ申請、許可が出たごみ出しが困難な要援護世帯のみ) | |
| 粗大ごみ収集 | なし | |
| 粗大ごみ収集−備考 | - | |
| 生ごみ処理機助成金制度 | あり | |
| 生ごみ処理機助成金額(上限) | 20000円 | 243位(527市区中) |
| 生ごみ処理機助成比率(上限) | 50.0% | 55位(526市区中) |
| 概要 | 下田市は、1955年3月31日に下田町・稲梓村・稲生沢村・白浜村・浜崎村・朝日村が合併し下田町として誕生し、その後1971年1月1日より下田市として市制施行しました。天城山系の南端から太平洋に至る豊かな自然に恵まれた都市で、天城山系から続く急峻な山々と約47kmに及ぶすばらしい海岸線は、下田を特徴づける美しい景観をかたちづくり、観光の大きな財産として、社会・経済の基盤を支えています。 | |
|---|---|---|
| 総面積 | 104.38km2 | 514位(815市区中) |
| 世帯数 | 9629世帯 | 762位(815市区中) |
| 人口総数 | 19282人 | 782位(815市区中) |
| 年少人口率(15歳未満) | 7.41% | 789位(815市区中) |
| 生産年齢人口率(15〜64歳) | 49.27% | 745位(815市区中) |
| 高齢人口率(65歳以上) | 43.33% | 46位(815市区中) |
| 人口増減数(人口1000人当たり) | -21.71人 | 731位(815市区中) |
| 転入者数 | 789人 | 708位(815市区中) |
| 転入率(人口1000人当たり) | 40.92人 | 292位(815市区中) |
| 転出者数 | 853人 | 735位(815市区中) |
| 転出率(人口1000人当たり) | 44.24人 | 196位(815市区中) |
| 特産・名産物 | 干物 岩のり はんば(のり) 塩から 伊勢海老 さざえ あわび とこぶし しったか(貝) きんめ鯛 脂松細工 いけんだ煮味噌(郷土料理) アロエ ひじき さんま寿司 ところてん クレソン | |
| 主な祭り・行事 | 水仙まつり しだれ桃の里まつり お吉祭り 黒船祭 下田温泉あじさい祭 白浜海の祭典 下田太鼓まつり 白浜神社例大祭 鬼射祭 山随権現祭幡廻し アロエの花まつり 河内諏訪神社例大祭 国際カジキ釣り大会 マリンフェスタ下田 | |
| 市区独自の取り組み | - | |
| ふるさと納税に対する取り組み | 使い道は、(1)ともに生きる福祉のまちづくり(2)学校教育の振興(3)奨学支援の充実(4)子育て支援の充実(5)下田まち遺産を活かしたまちづくり(6)上水道水源地域の振興・環境保全の実施(7)防災対策の推進(8)海を活用した地域振興の推進(9)市政一般への活用。お礼として、寄付金額に応じた特産物を進呈。 | |
| 土地平均価格(住宅地) | 55,600円/m2 | 254位(815市区中) |
| 土地平均価格(商業地) | 87,100円/m2 | 288位(812市区中) |
| 地方債現在高 | 11,696,836千円 | 60位(815市区中) |
| 地方債現在高:1人当たり | 593千円 | 608位(815市区中) |
※行政機関により公表していない地域及びデータがございます。東京23区以外の政令指定都市は、市全体のデータとして表示しています。
※提供データには細心の注意を払っておりますが、調査後に変更がある場合があります。 最新の情報につきましては各市区役所までお問い合わせいただくか、自治体HPなどをご確認ください。
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