※44番7:土砂災害特別警戒区域、45番:土砂災害警戒区域となります。※本物件はがけ条例に該当致します。※当該土地は擁壁におおわれていないがけの上にあります。 建築をする際には、がけの下端から、建築物との間にそのがけの高さの2倍以上の水平距離を取らなければなりません。※平成20年8月末豪雨、東海豪雨時に一部浸水実績あり※各設備の引込管はございません。(費用買主負担)※セットバック面積は狭あい協議の結果、変動する場合がございます。※解体費用は買主様負担です。※本物件南側(敷地外)にごみステーション、標識、電柱があります。※南西側道路については乗り入れが一部できません。