住まいのニュース

2019年8月14日

ケン・コーポ、グローバル・リンク・Mが優勝、不動産健保の対抗野球

 東京不動産業健康保険組合主催の第32回事業所対抗野球大会の準決勝・決勝戦が7月31日、さいたま市の大宮総合運動場で行われた。梅雨が明けた猛暑の中、各試合とも、総勢39チームから勝ち進んだ参加選手たちによる白熱した展開となった。その結果、1部トーナメントではケン・コーポレーションが、2部はグローバル・リンク・マネジメントがそれぞれ優勝した。  なお、1部優勝のケン・コーポレーションは、各業界団体の健康保険組合の代表チームで争われる、10月に開催される「東京総合健保野球大会」に東京不動産業健康保険組合の代表チームとして参加する。  1部の準優勝はエフ・ジェー・ネクスト、同3位は青山メインランドとタイセイ・ハウジーB。2部の準優勝は武蔵Manseets、同3位はCLUB工営。また個人賞(敬称略)は次の通り。  【1部】最優秀選手賞/上松信之哉(ケン・コーポレーション)▽敢闘賞/関幸一郎(エフ・ジェー・ネクスト)、山梨敏行(青山メインランド)、志田和哉(タイセイ・ハウジーB)  【2部】最優秀選手賞/高橋賢史朗(グローバル・リンク・マネジメント)▽敢闘賞/江間拳人(武蔵Manseets)、神原悠之祐(CLUB工営) [ 2019年08月14日]
2019年8月14日の他のニュースを見る
リノベーションビジネスセミナー、全国10会場で開催 リノベ協
7月中古マンション流通 2カ月連続で成約増 東日本レインズ
横浜市が消費増税の特別経営相談窓口を設置、融資制度も拡充
電動操作が可能なヨコ型ブラインド新商品を発売 立川ブラインド
掲載情報の著作権は提供元企業等に帰属します。
Copyright:(C) 2019 Jutaku-s.com